誰もいない休日のオフィス。

呼び出した千恵を、わざと自販機の前でしゃがませた。

その無防備なエロい後ろ姿を見てたら、昨日のデカ尻女を思い出しちまってよ。

「えっ?あの子、今年入ったばかりの今井さんって子だよ」

千恵の奴、俺の視線に気づいたのか呑気にそんなこと言ってやがる。

新入社員の今井さんだろうが誰だろうが知らねぇよ。

俺から言わせりゃ、目の前でしゃがんでるお前のデカ尻シルエットの方が、何倍もエロいわ!

 

ちょっとこれから楽しんでくるわ!またな!

 

幽霊出勤のオフィスからLINEしたら、あっさり釣れやがった。

「会社に行けばいいのね。もうてつおのえっち。わかった」だってよ。

口では文句言いながら、結局俺のち◯ぽが忘れられないんだろ。

これから誰もいない会議室に連れ込んで、
机の上に四つん這いにさせて、あのエロい尻を後ろから激しくパンパン突いてやるわ。

「会社なのにっ…!」って泣いて震える千恵のビショビショのま◯こに、
俺のガチガチを根本までズブズブ沈めて、
一番奥にドピュピューッ!って大量に中出◯してやる。

あー、早く来いよ。もう下半身が限界だわ。

誰もいないオフィスで、馬鹿みたいに幽霊出勤中。

イライラが限界で、暇つぶしに千恵にLINEしてやった。

「お前のま◯こ触りたいわ。今すぐ触らせろよ」

すると即レスで、
「えっ?いっ、いまどこにいるのよ…」

あの怯えた顔を想像するだけで、俺のち◯ぽはガチガチだ。

嫌がりながらも絶対に逆らえないあの女を、
今すぐデスクの上に押し倒して、ぐちゃぐちゃに弄り回してやりたい。

奥の奥までズブズブに突き上げて、
泣いて嫌がる顔を見ながらドピュピューッ!って果ててぇわ。

仕事なんかやってられるかよ。

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今日、6月6日は「かえるの日」らしい。

そんな記念日なんて知るかよ。

こっちは休日だっていうのに、
静まり返ったオフィスで幽霊出勤中だ。

パソコンの画面を睨みながら、
頭の中で唱えてることはただ一つ。

「はやく帰りたい(かえりたい)」

ダジャレかよ。
自分でも笑えねぇわ。

いっそカエルにでもなって、
このクソみたいなタスクから逃げ出したいぜ。

休日の誰もいないオフィス。

自販機で買った缶コーヒーを飲むたびに、
この間の、あのデカ尻ちゃんを思い出しちまう。

あー、あの無防備な尻を後ろからガッチリ掴んで、
俺のガチガチのち◯ぽを根本まで激しく突きてぇ。

「ああっ、ダメッ…!」ってアンアン鳴かせて、
一番奥の深いところにドピュピューッ!って熱いのをブチ撒けたいわ。

コーヒーは冷たいのに、股間は完全に限界突破してやがるぜ。
俺のアパートから会社までは、車でたったの10分だ。

通勤がラクでいいな、なんて思ってた時期が俺にもありました。

でも、休日の朝5時半から出社してデスクに向かってる今の状況。

職場が近すぎるのも考えもんだな。

すぐ来れちゃうから、こうやって幽霊出勤する羽目になるんだよ。

朝日が差し込む、誰もいない静かなオフィス。

自分が惨めすぎて、マジで泣けてくるぜ。

とりあえず、タスク終わらせてさっさと帰るぞ。
休日の朝っぱらから、嫌な予感がして社用メールを開いた。

うゎっ…

未読メールが山のように溜まってる。

お前ら、俺を24時間営業のコンビニか何かと勘違いしてねぇか?

休ませる気ゼロじゃねえか。

結局、これ全部処理しなきゃ週明けが地獄になる。

最悪だ。
仕方ないから、今から会社行ってタスクこなしてくるわ。

俺の休日、誰か返してくれ。
哀しいことに、休みなのに朝5時に目が覚めちまった。

完全に社畜のサイクルが体に染み付いてる。マジで最悪だ。
仕方ねぇから、朝っぱらから洗濯機でも回すか。

あーあ、どうせなら洗濯機の上でイイ女を後ろから激しくハメてぇな。

ガクガク揺れる洗濯機に手をつかせて、
俺のガチガチのち◯ぽを根本までズブズブに突き入れたい。

「ああっ、揺れるっ…!」って泣き叫ぶ女の尻をパンパン叩きながら、
脱水が終わるまで狂ったようにヤ◯まくりたいわ。

最後は一番深いところに、ドピュッと熱いのをブチ撒けてぇ。

休みの朝から下半身だけは元気で嫌になるぜ。
さっさと帰るって言ったばかりなのに、
気づけばラーメン屋で瓶ビール飲んでる俺がいる。

それはいいんだが、店員の姉ちゃんがやけに可愛い。
小ぶりだけど、エプロン越しの尻の形がたまらねぇ。

あー、あのカウンターに四つん這いにさせて、
後ろからガッチリ腰を掴んで激しくパンパン突きたいわ。

俺のガチガチのち◯こを奥までズブズブに突き上げて、
ラーメンの湯気の中で、ヤラしい声で泣かせてぇ。

そのまま一番奥深くに、ドピュッと熱いのをブチ撒けたいぜ。

冷たいビール流し込んでるのに、下半身の熱が全く引かねぇよ。
あまりにもつまらねぇから、
「お先です!」って言って飲み会から逃げてきたわ。

一応、中間管理職っていう立場があるから万券置いてきたけど、
いくらなんでも出しすぎだよな。マジで金と時間の無駄。はぁ。

こんなイライラする夜は、女をベッドで泣かせる妄想に限る。

ガバッと脚を開かせて、ビショビショのま◯こを激しく手◯ンしてやりたい。

「もう無理っ!」って泣き叫ぶ女のクリ◯リスを責め立てて、
シーツが水浸しになるくらいドバババッと潮◯きさせたいわ。

あー、妄想してるだけで俺のち◯ぽがガチガチだ。

さっさと帰って、抜いて寝よ。