「おち◯ぽください。千恵のおま◯こめちゃくちゃにしてくださいっ!」

ようやくそう言えた千恵の頭を撫でてやる。

「よくできました」

そう言って、俺は千恵を自販機に手をつかせ、その背後からガバッと腰を掴んだ。

濡れそぼったま◯この入り口に、俺の極太ち◯ぽを合わせる。

そして一気に腰を突き出した。

ズブブッ!

脳髄まで痺れるような快感。これぞ待ちわびた立ちバックだ。

千恵の喘ぎ声がオフィス中に響き渡る。

(つづく)