2026年3月16日会員限定配信要約


・願望実現を阻害する、過去の嫌な体験や幼少期の恐れは、ただの辛い体験として捉えるのではなく、幸せな未来に繋がる伏線などと捉え直す


・自分の魂の核とアカシックレコードは連動していて、魂の核が変わるとアカシックレコードの中にある設定も変わる


・まず最初にやること

自分の恐れや苦手意識を思い出す

これらは思い込みに過ぎない


・苦手意識の種類を特定して、その縛りから解放された未来のシナリオをなんとなく作る


・そのシナリオには1つコツがあって、周りの人も登場する形での幸せにするというのがポイント


・なぜなら日本の神様は、人の縁の中で、幸福や成長のチャンスが循環するという仕組みを望んでいるから


・1人だけ成功するという形ではエネルギーが入ってこない、自分もみんなも幸せになるというシナリオのほうがサポートが入ってきやすい


・もう一つコツがあって

その未来を体験している自分の感情まで感じるということ

それを30秒以上世界に入り込むようにイメージする


・さらにそのワンシーンを1枚切り取って、映画のコンセプトアートのようにハッピーエンドとして象徴化する


・自分の中に「冒険の書」があって、その空白ページにそのハッピーエンドを書き込むというイメージが有効


・そしたらアカシックレコードの青写真(生まれる前に決めた設定?)が変わる


・そしたら努力しなくても、MacのAirDropのような感じでポンと未来が追加される(それが未来が切替わったサイン)


・その「冒険の書」を神社に行って提出すると効果倍増、変化のスピードも速くなる

ただし人でごった返している神社は邪気もありNGで、小さくても手入れされているような清廉な雰囲気の神社がGOOD


・なぜ神社で冒険の書を提出するとよいかというと、神様は掲示板のような形で情報を交わす仕組みになっていて、この人応援したいと思った人と同じ志の人を知人の知人という形で繋げるのだけど、神社でやると「ここにいたいた」と神様の目に留まりやすいから


神様が応援したいと思う人

・焦らず着実に成長しようとする人

・自分で行動する覚悟がある人

・自分の幸せと周りの幸せのバランスが取れる人

これらの人は受け取った時にしっかり応援できる


・神社でなくても宇宙や太陽に提出してもよい


なかなか変えられない人

・人間関係を切ること

・自分のキャラ性を変えること

に抵抗がある人


・あと書き込む時に納得感がないとだめ


・地道に小さい実行でも全然大丈夫


正確な表現は元動画をご覧下さい

オンライン五次元村限定配信なので入会する必要があります(月額550円)


https://lounge.dmm.com/detail/8079/


3月21日(土)19:00からは輪廻転生&アカシック交流会、事前に書き込まれた質問にあきちゃんがお応えします

URLは上記のサロンから

12年にわたり減断薬カウンセラーをしてきましたが、このほど移住に伴いしばらく収入源が限られるので、遠隔でできるカウンセリング事業を拡大します。


相談内容は

減断薬やメンタルヘルス

に限らず、

健康全般、生活、お金、仕事、性、人間関係などオールジャンルをカバーします


傾聴を基本とし、アドバイスは求められない限りしませんので、愚痴や世間話、今日のレシピ(料理は得意です)、家電の故障の原因、難しい用語の解説などにもご活用ください、AIより親身になれます


※ただし、メンタルヘルス以外の医学、金融、法律などの高度な知識は持ち合わせていないので傾聴・共感のみで具体的アドバイスは専門家にご相談下さい


※秘密は絶対に厳守するとともに、必要と認められない限り物品の購入の強要や斡旋はしません


●料金

30分2,000円(税込)延長同料金

完全後払い(直後お振込み先をお教えします)PayPay可

ZOOMなどビデオ通話希望の方は30分3,000円


●時間

24時間可能(ビデオ通話は7:00-19:00要予約)

※ただしすぐ気がつかず折り返しになったり、出先など通話状況が悪い場合もあるのでご了承ください、そのため料金設定が安価になっています(深夜料金は取りません)


うちのカウンセリングでは傾聴と共感を基本とし、相談者自身が自分で答えや結論を出せることを基本としています


精神医学はおろか心理学の理論も非科学的で万人に当てはまらず、個別具体性に欠くと考えているので使用しません(知識はあります)


お問合せ・ご質問・予約

naganotetsuji718@gmail.com

でんわ 080-4229-6977


いきなり電話でも構いません

が、メールで予約したほうが確実です(コメントは質問のみで、他は直接メッセージにてお願いします)


わたしがなぜカウンセリングを始めたのかは、トラウマにもなる悔しい実体験があります


それについては後日お書きしますね

わたしは長年精神に障がいのある方(そのほとんどは薬害)のお世話をしてきたが、恋愛や結婚という点で気づいたことがある。


障がい者といっても、精神障がいの場合、女性は結婚できていたり、若い人は彼氏がいる人がほとんどだ。ところが男性の場合は、ほとんどが独身、結婚できている人がまれである。


精神障がいは心の中の病気や障がいなので、外見は関係がない。というか女性の場合は容姿端麗な人が結構いる。男性はお付き合いや結婚に外見を第一に考える人が多いのだろう、ルッキズムがプラスに働き、そういう人はもれなく結婚している。


ところが男性の精神障がいの方は、たとえイケメンであっても結婚するのは難しい。それは男性の場合、容姿よりも収入など養う力が第一に求められるのではないかと考えられる。


職場などでは男女平等の世の中になりつつあるが、恋愛や結婚は若い人は女性有利と言われており、それは障がい者の分野にも当てはまっている。


しかし、このことについてだけ言えば、わたしはすごくいいことだと思っている。容姿だけで選ばれるのはいかがなものか?という意見もありわたしも根本的にはそう思っているが、心に病を持つ女性が、たとえ容姿だけでも気に入ってもらえ結婚してもらえるということは、社会福祉の考え方からもすごく前向きなことであるし、ルッキズムも悪くないなと思える部分でもある。


前置きが長くなった。

今回出会った本はそれと全く真逆。精神障がいの男性が、本人曰く、イケメンでもなく、お金もなく、中年の50歳で、本人曰く、とても綺麗な女性と結婚したという話である。


男性の場合は障がい者同士の結婚というパターンはあるが、結婚後、中途障がいというパターンでもない限り一般女性(健常者)と結婚できたという話は聴いたことがない。


ということで本書を入手した。

あまり長くなく、すぐ読めるが、とても重要なことを示唆している本である。


あまり書くとネタバレになってしまうので詳しく書かないが、ずっと引きこもりのたいして取り柄のないおっさんが本命の子と結婚できた理由として


・40歳を超えた時に、恋愛を優先順位の第一に据えて、マッチングアプリやスカイプ、スマホチャットなどとにかく行動した


・(結婚相談所ではない)カウンセラーに相談し客観的な意見を聴いて実践した


・中でも、彼氏がいるから諦めるのではなく、彼氏がいてもチャレンジするという一般常識と逆の行動を勇気を持ってしたということが実を結んだ(結婚相手)


本人も言っているように、これは特殊なケースかも知れないし、多くはそう簡単にはいかないかも知れない。わたしも恋愛成就や結婚で精神疾患が治ったり、精神障がいが改善するほど世界は甘くないと思っている。


また最近よく感じるのだが、わたしと同じくらいの中年男性と会話していて、健常者も含めて、恋愛や結婚に全く関心がない人と会話していても面白くないというか、表面的な正しさや価値観の人生になっていく気がする。最初から諦めているのか女性を理解しようとしないから理不尽さを受け入れるというより、自分の我が出てしまっているのではないかとも感じる。


たとえ片想いや下ネタだけの恋愛観でもいい。人生において恋愛のような非合理な感情は必要ではないか?


日本は不幸なことに戦後、科学至上主義という政策が、初等教育から高等教育まで徹底され、それは公的な障害者福祉の分野にまで及んでいる。


お金や労働、勉学や資格など目に見える科学で証明できるものはこれでもかと一生懸命なされるが、


超常現象やスピリチュアル、宗教的なことや恋愛など科学が扱わないことは無かったかのように何の支援もなされない。


こういったものは自助努力で得ていくしかない。


しかし科学至上主義で幸せになったのか?今こそ根本の価値観から問い直さねばならない時期に来ていると思う。


Amazon(Kindle)でスマホで読む電子書籍のみだが398円でお求めやすい価格なので、ぜひダウンロードして読んでほしい。電子書籍未体験の方もこの機会に是非。


このような文章を定期的に読みたい方は是非お申し込みください

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2月8日(日)に行われる衆議院選挙について、ルールと、日本を取り巻く環境と未来を表で報道されない情報や霊視などスピリチュアルの情報も絡めて解説します。


まず今回の選挙、3回投票できます。

①小選挙区 個人名を1名選ぶ

②比例代表ブロック 掲示されている政党名を書く(個人名は無効)

③最高裁判所裁判官国民審査 辞めさせたい裁判官に×を付ける


大阪府や大阪市は、それぞれ首長選挙があるので、大阪市などは5回投票できることになる。

なので、お得というか行ったほうがいいと思う。


①小選挙区

自分の住民票がある地区から1名記名する。大体が市や区をくっつけた形になっている。

トップ1名しか受からない


②比例代表ブロック

全国を11のブロックに分けていて、そのブロックに登録している政党名を書く。

ブロックに登録していない政党もるので注意(その政党名を書いても無効になる)

選ばれるのは各政党の名簿から。順位を決めている場合もあるし、決めていない時は惜敗率(小選挙区で落選した候補者の得票数を同じ選挙区の最多得票当選者の得票数で割った値)の順で決まる。比例の名簿にあっても小選挙区でトップ当選すればその枠が同じ党に割り当てられる。

※参議院との違い

個人名は無効、政党名を書く。純粋な個人得票数ではなく政党内の順位と惜敗率で決まる

全国ブロックではないので、他のブロックから他のブロックの比例候補者を選べない


③最高裁判所裁判官国民審査

これは選挙ではなく信任投票

司法人事はほとんど報道されないので知らなくて当然

わたしは35年間日本の裁判を見てきて、真犯人や強いものが刑を逃れ、判断能力やお金のない弱いものが実刑判決を受けるのを見てきている。冤罪や量刑不当も多い(死刑囚の半数はそれに当たる)裁判は正義を争う場所ではなく、法や前例にいかに合致しているかを下す場。日本の裁判官は純粋培養で世間の常識を知らない。ゆえにわたしはずっと国民審査は全員に×をつけて投票している。いちいち判例や判決を調べる必要も無いと思っている。ひとつの参考にして欲しい。

日本の裁判官の実態を知りたかったら、この一冊でOK

「絶望の裁判所」瀬木比呂志著


⚫️日本の置かれている現状と今回の選挙の意図

まず、日本は正確には独立国ではなく、諸外国やそれを超える権力の属国であるという大前提に立たないと何も理解できない。日本の政治家が国会議員や大臣、首相になった途端、言っていることが変わり日本に不利益なことばかりやり出すことに疑問を感じたことはないだろうか?


大手メディア以外の情報(独立ジャーナリスト、YouTube、政治家個人のオフレコ)やスピリチュアル霊視や宇宙人チャネリングなどたくさんの情報を総合してみると


日本の憲法改正がキーになっている


具体的には憲法の人権など権利を削り、支配者が合法的に好き勝手にできるように造り替えたい。国民からすると改悪である。(コロナで日本だけがロックダウンやワクチンの強制ができなかったのは日本国憲法に人権条項があったからである)


憲法9条がよく議論に出されるがこれはもう昔の話で、今はさらに深刻な憲法改正議論となっている。それが「緊急事態条項」の明記。どういうことかというと地震など大災害が起きた時に現在の国会議員の任期の期日を一旦なくし(選挙の停止)国の命令に皆が従うという条項だ。災害時の迅速な対応といえば聞こえはいいが、このやり方で自国民や特定の民族の殺害を合法化し悲劇に陥れたのが90年前のヒトラー率いるナチスドイツだ。日本だって同じことにならない保証はどこにもない。


さらに深刻なのは、いわゆる護憲派と言われる立憲民主党(現中道改革連合)、日本共産党、社会民主党などは9条の改悪の立場からの護憲は言うものの緊急事態条項についてはほとんど言わないので不気味さが漂っている。わたしはこれらの政党も支配者と繋がったグルだと感じている。


ならコロナ規制やワクチンに反対した保守政党や反グローバリズム政党なら大丈夫かというと注意が必要だ。いわゆる右派と呼ばれるこの勢力は伝統的に憲法9条の改正や自主憲法制定を主張してきた立場から改憲派である。ワクチンや行動制限に反対しているからという短絡的な視点ではなく、憲法改正に明確に反対しているか、特に人権条項や緊急事態条項に対する反対はブレがないかよくよく見る必要がある。


各政党ごとに、改憲と緊急事態条項への意見を⚪︎×で図式化しようと思ったが、本気の度合いがわかりにくかったりするのでやめた。各自で調べ感じ取って欲しい。


⚫️選挙に行くことへの意義と執着の手放し

実は日本の選挙は不正選挙で最初から当選者が決まっており、開票も操作されているという話は昔から聞く。わたしはそれが本当かどうかわからない。開票を担当した知人の公務員からはそれは絶対にできないというが、有名な独立ジャーナリストや信頼しているチャネリングの人からは操作されていると言われている。


わたしの結論はこうだ。

選挙に過大な期待や希望を抱かない

一生懸命考えたとしてもあなたの一票は数万数十万分の1の価値しかない。

真面目に一生懸命考え選んだとしても、その情報が正しいかどうかもあやふやで、庶民派と言われている候補が実は売国奴というケースもある。

どうしても、国を変えたい、選挙にコミットしたいというのなら、自分で立候補(市議でもいい)するとか推しの候補の選挙運動をボランティアで手伝って(公職選挙法上ボランティアしか選択肢はない)はいかがだろうか?

また、投票してもどうせ決まっている

という意見もいかがなものかと思っている。

投票は家から近い所にお膳立てされていて、ものの数分で終わる行為だ。

ワクチンのように痛みがあったり重大な副反応が身体に現れるわけでもない。


誰に入れていいかわからない、間違ったらどうしよう

というのも自意識過剰の無責任な意見だと思う。

正解を求めるという学校教育の悪しき風潮だと思う。

間違ってもいいと思う。

わたしが投票した人はほとんど落選している。


あと、鉛筆で書くとムサシという機械で筆跡が消されるからマジックを持って行って書くという人もいるが、マジでやめた方がいいと思う。選管によっては合法らしいが、そもそもそれが本当だったら選挙自体が不正選挙で悪いのはそっちの方なので、こちらから不正を疑われるような行為をするべきではないと思う。多くの国で不正選挙は行われているが、不正がばれた時に選挙が無効になり政権交代が起こっている。


以上ざっと書いたが

シリアスにならずに軽く考えればいいと思う。

選挙期間や投票だけが政治ではない。

本当に日本の政治をよくしたり地域をよくしたいと思うのなら

それ以外の期間に準備し関わることが最も大切だ。

別に政治でなくてもいい。

人に親切にしたり、譲れない権利を主張することも立派な政治行為であり、投票以上の政治力を発揮すると思っている。


大切なのはあなたが生まれてきた意味を知り、毎瞬毎瞬を意識的に選択する命の使い方だ

薬の危険性を訴える医師の書の中でも、精神薬に特化した本なので読んでみた。

ちなみにわたしは精神薬害の被害者で、そのことは「精神薬やめたら病気が治った」という本にも書いている。Amazonでも購入できるので是非読んでみてほしい。

 

この本が評価できるのは、ドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリン、セロトニン、GABAなどホルモンの働きをベースに薬剤の血中濃度や半減期を正確に把握しながら医学ベースで考察しているのは詳細な観察としていいと思った。

 

そこから、精神薬というのは単純に、ドーパミンだけを抑えたり、セロトニンの量を調節するだけなので、結果的にホルモンバランスが崩れ重大な症状を招くと主張しており、薬害を科学的に説明していて説得力があった。

 

本書で危険だとされているのは、パキシルなど抗うつ剤の第二世代の薬SSRI(本書ではこの表現は正しくないとSRIという略称で統一)、ベンゾジアゼピンの抗不安薬・睡眠薬、エビリファイなど統合失調症の薬、メチルフェニデートなど子どもに処方される発達障害の薬などだ。その被害も服用した患者さんの声が生々しく綴られており、本当に怖いと感じさせる。

 

ただし残念なのは、論文ベースの理屈上の説明に終始し、臨床から語られる部分が少ないため、例えば効果がなく攻撃性を増すだけのパキシルを、患者さんの声でこれでもかと取り上げているのに、結論ではパキシルを危険薬ではなく限定使用にカテゴライズするなど論理性の矛盾が見られた。

 

また著者のベースとなる考えに、脳に作用する全ての精神薬・睡眠薬が危険という視点がなく、薬の必要性を認めた上で危険な薬だけリストアップしていくという思想が明らかで、とても片手落ちな議論だと感じた。わたしのように臨床から考察する人の意見は、ベンゾジアゼピンやSRIだけが危険なのではなく、全ての脳作用の薬は危ないというのが一般的である。

 

だから今となっては採用されない、減断薬の際、半減期の長いジアパゼムに換算し置き換えるというやり方を紹介しているが、これとて理屈で考えた考え方に過ぎず、臨床からあまり効果が期待できない。お酒をやめるのに日本酒をビールやワインに置き換えるのと同じで、本当にその人がお酒をやめるには単純にアルコール摂取を一律にやめる断酒しか方法がない。それと同じだ。

 

また、著者は薬害だけをクローズアップしているが、精神医学というものが科学的裏付けが全くなく、精神病名も投票によって決められる極めて非客観的な虚像であることも理解しておらず、あくまで精神医療は必要だが、その中の危険なものを排除するという価値観になっている。大切なのは、精神科・神経科・心療内科に代表される精神医療が医学や科学に基づかず保険の効く標準治療になっていること、精神医療そのものを否定し、新たな対処法を考えることだ。わたしは精神疾患は医学ではなく福祉や社会学で捉えられる範疇であり、極めて文系的な人間くさい方法によってしか解決されないと思っている。

 

この本が出版された2014年は精神薬の害が叫ばれる黎明期とも言える時期で、批判してくれるだけで有り難いという雰囲気もあった。ところがそれから10年以上経ち、精神薬や精神医療の害の知識も進化している。

 

わたしがお勧めするのは、精神医学そのものの問題まで踏み込んでいる以下の書だ。複数の書籍を出しているので著者名で調べAmazon等で購入してほしい。

・小倉謙さんの著作

・米田倫康さんの著作

・内海聡「精神科は今日もやりたい放題」

今はもっといい本も出ているかもしれない。

 

ホルモンの働きの詳細と、薬理機序から見た各薬の危険度を知るという意味では参考になったが、減断薬を実践する上で、患者さんにとってはかえってわかりずらく歪んだ情報にもなりかねないというのが減断薬カウンセラーをしていての感想である。