TICAD(アフリカ開発会議)でアフリカ移民を促進する「アフリカホームタウン構想」が住民が知らないままいきなり発表された。特定の市町村とアフリカの国名まで具体的に発表され、それが移民受け入れという話になり、YouTubeなどのSNSで、主に保守系、反グローバリズム系の間で瞬く間に拡散された。


確かにこのような構想の裏には、政治家のキックバック(金儲け)があり、それを仕掛ける支配者層には、ヨーロッパのように日本もアフリカ移民を受け入れさせて混乱させて日本を乗っ取ってやろうという意図はあってもおかしくない。


ただし、長年アフリカとの交流に携わってきたわたしから見れば、そういう目論見があっても絶対失敗するし、騒ぐほどのことでもないな。むしろこれを機に、アフリカのイメージが悪くなったり、多くの国が黒人国家なので人種差別が露出してまずい事態になるなと思っている。事実どこから出てきたかわからないが、ヨーロッパでアフリカ移民がレイプしている動画なども拡散されたらしい。


わたしは移民政策には反対だが、人種差別にはなお一層反対である。

日本人は欧米並に人種差別を行ったことがない。これからもそれを誇りにそういうことがない伝統を守っていって欲しい。


わたしは11年前アフリカに行き、日本にない良さがたくさんあるのを知り、また逆に日本にはあるけどアフリカにはない良さにも気がつき、日本人100人とアフリカ人100人の青少年の交換留学のようなものができたらいいなと思っていた。わたしの力不足で少しも実現しなかったけれど、それくらいアフリカは魅力的な土地でなぜ欧米やアジアでなくアフリカかこの文章を読んでもらえたらわかるのではないかと思う。


しろうとアフリカ紀行

https://blog.goo.ne.jp/ramones1234


移民促進と国際交流は違う、また人道支援とも違う。

わたしはアフリカホームタウン構想そのものを否定しないのは、国際交流として素晴らしいと思うし、きちんと活用すれば移民定住にはならないと思っている。


なぜアフリカホームタウン構想が失敗に終わり、それほど心配しなくてもいいと思っているかというと、アフリカ諸国は日本の真裏にあって地理的に遠く、ヨーロッパのように大挙して押し寄せられないことと、ベトナムのような移民を斡旋するブローカー体制が確立されていないし、勤勉でないアフリカ人にはそれは無理なんじゃないかと思っているからである。


植民地支配をしたことがない日本は、アフリカの黒人に対する歴史的な負い目もないから、受け入れの道義的理由も元から存在しない。ロンドンやパリに行ったことがある人ならわかると思うが人口の半分は黒人じゃないか?というくらい旧植民地の人たちで溢れている。過去の禍根から断れないのだろう。


もう一つ、もうすでに日本は20年前から自発的なアフリカ移民を受け入れている。今回で名前が上がったナイジェリア人などは労働力としてかなり入っていて、今更何を?というのが今回の騒動に???となっている理由の一つでもある。


日本がいまだに経済成長に固執していて、仕組まれた少子化と人口減少の中でコンビニでも詐欺でもいいから外国人を入れて経済を回したいという刷り込みを利用して、日本を潰したい、乗っ取りたい連中が大量に移民を入れて日本人の団結をアイデンティティを崩壊させ支配しやすくするという大きな意図があるのは事実である。


今回のホームタウン構想を深掘ったところ次のような構図になっていることがわかった。


参政党の躍進などで外国人移民にアンチの人が日本で急増して移民がうまくいかなくなってきている

ほとんどを占めるアジア移民から目をそらせるために、全く肌の色や習慣の違うアフリカ移民という、より過激な移民を促進する

アジア移民はアフリカ移民よりは安全なので受け入れやすくなる


支配者そうはどうもこう考えているようである


わたしは、日本人がもっとしっかりすれば、これもうまくいかなくなると思っている。だから今回のアフリカホームタウン構想に支配者の予想を遥かに上回る人が関心を持って反応したこと自体はいいことだと思っている。ただし事実や真実を知る努力と、人種差別や国際交流、人道支援はあくまで別で分けて考えることだけは声高に言っておきたい。


ところで、陰謀論の一つに、アフリカ移民を促進する理由に、日本で次なるプランデミックであるエボラ出血熱を流行らせて、それは日本に誘致した研究所からではなく、アフリカ移民のせいだということにしたいというのがある。


なるほど支配者そうならそういうプランもあるだろうが、それだけを金科玉条のように信じてしまうのは痛すぎる。


わたしが11年前にアフリカに渡って帰国する直前に滞在していた西アフリカ3カ国で致死率が異常に高いエボラ出血熱が38年ぶりに大発生したというニュースが世界中で報道された。わたしが帰国すると「お前エボラじゃないか? あっちへいけ」という言動も確かにみられた。皮肉にもこのエボラ出血熱流行が西アフリカの日常がほぼ初めて映像として日本のニュースで流されることになっていたのだが、その年、わたしは名古屋で開かれる中部アフリカンフェスティバルの実行委員をしており、西アフリカでの体験や映像を流したり、ダンスや太鼓で参加することになっていた。アフリカを貧困や援助ではなく、文化や豊かさでアピールしていこうという趣旨に賛同して昨年から参加していたわけだが、少しは負の側面も知ってもらいたいと、エボラ出血熱のパネル展示を企画したが、アフリカ渡航歴が長い方々から反対意見が相次いで取りやめた。理由は以下の通りだ


・アフリカは、エボラよりもマラリアなど、致死性の高い疾患のほうがポピュラーで、エボラに特化すると歪んだ形でアフリカの現実が伝えられてしまう


なるほど、確かにエボラ出血熱の映像や情報は、わたしも日本に帰った後、新聞やテレビでだし、現地では(新聞・テレビはない)ほとんど噂になっていなかった。


また、わたしは現地で

・そういった感染症はアメリカ軍が創り出している

・とある村に「ワクチン部隊」というのが突然現れて。子どもたちが泣き叫ぶ中ワクチンを打って回っている

というのを聞いたことがあり、その時は。公衆衛生を知らない人の偏見だと思っていたが、6年後の新型コロナパンデミックを経験すると、様々な事象が俯瞰して見られるようになった。アフリカの人はかなり前から仕掛けられていて、ワクチンや新型感染症に懐疑的な人が多い。事実アフリカ大陸は新型コロナ感染率、ワクチン接種率とも異常に低く被害が最も少なかった大陸となった。


わたしが新型コロナプランデミックの嘘にいち早く気がつき発信できたのも、この経験があったのは確実である。詳しくは以下のわたしの著書を参照されたい。ただし紙の本はアマゾンから現在も規約違反による発売禁止となっているので電子書籍で


コロナは全て嘘

https://www.amazon.co.jp/dp/B09LR999KN/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_6XT5577Y99DJCK3VYVX6


次期首相とも言われている高市早苗が、次なるパンデミックはエボラ出血熱と暴露している反面、ワクチン接種を勧めているそうだが、支配者層が進める感染症について次のような事実をきちんと知ってほしい。


・支配者層の悲願は世界中の人にワクチンを打たせて管理可能にすること、そのために過去、SARSやMARS、11年前のエボラ出血熱を始め様々な世界的パンデミックを試みたが全て失敗した。とことがあろうことかほぼ捏造の新型コロナで成功、ワクチン作戦もほぼ成功してしまった

次なるモチベーションは低い(あるとしても金儲け狙いのみか)


・ワクチンの接種目的は新型コロナのみに限れば人体実験。人間とロボットの融合に向けてどれだけ薬品に耐えられるか?

人口削減ではない。だから新型コロナワクチンはロット番号が振られ一本一本成分が違う

だからすぐ亡くなる人と打っても平気な人がいる。症状が一様でない。


・次なる感染症はワクチン優等生日本発だという意見が有力だが、作戦は無数にあって、エボラだけではない、ワンヘルス(人獣共通感染症)、鳥インフルエンザ、ダニ、新型インフルエンザ、ジカ熱、デング熱など数打てば当たる鉄砲的に無数に仕掛けている。気をつけるのは科学的にあり得ないのだが、動物の病気が人間に移って大流行するというもので、ワンヘルスなどは人と動物の感染病を一緒に防ぎましょうという概念を売り物にしており、「あなたのペットを感染病から守るためにワクチンを打ちましょう」という算段が明確になっている。福岡市などが相当入り込まれている。


・SARS、MARSは本当の病原菌で広めようとしたかどうかまではわからないが、感染症の常識で、致死性が高かったので世界中に広がらなかった。エボラ出血熱も同じ。ところが新型コロナウイルスは、武漢で人がバタバタと倒れるなど致死性が高いことになっているにも限らず世界中に広がるという珍現象となった。致死性が高いとそこで宿主としての人は死亡するので、細菌やウイルスは感染拡大しなくなる。逆にいうと致死率が異常に低いインフルエンザや風邪などは日本国くらいの単位なら蔓延する。途中から新型コロナも致死率が風邪以下になったが、わたしはそれも造られたプランデミックだと思っている。詳しくは本読んで



ちなみに友人である霊能力者の絶対に覚醒させるマンに、2026年に感染症のパンデミックが日本で起こっているか霊視してもらったところ、


・あったとしても、新型コロナより規模が小さい


・行動制限はない


・ワクチンも義務化されていない

という結果が出た。


憲法改正、緊急事態や各種感染症法案と一緒に考えたい。


ということで、各自、信頼できるインフルエンサーであっても情報を鵜呑みにせず、業者の相見積もりを取るように違う人の意見も聴くなど自分で情報を確かめる癖をこの機会に持ってもらいたい。わたしの情報も鵜呑みにするのではなく、もし間違ったところがあればしっかり指摘していただければ嬉しい。

社会毒や食の安全、ワクチンや電磁波の危険をパイオニア的に訴えてきている著者が出す本としては異色の「筋トレ」

 

ちまたでも美容健康から婚活恋活に至るまで「筋トレ」の重要性は説かれていたが、本書は、筋肉の重要性を科学的側面と最新の知見から著名人を例に徹底的に挙げ、具体的な筋肉増強法として、ジム通いもいいのだが、いつでもどこでも簡単にできるアイソメトリクス(静的筋肉強化法)とヨガの知見をもととしたエア重量挙げを推している点で、ユニークであり「わたしでもできる」という妙な自信と安心感が生まれる不思議な書である。

 

以前、船瀬さんから、「筋トレは1日5分でいいよ」と言われていたので、配達の仕事で車ばかり乗っているわたしは、家から車までは重い荷物を持って階段を上がり降りしようと、それは毎日ずっと続けた。時間にして5分までいかず、2~3分だったかもしれない。そしたら不思議なことに筋肉だけはついたので「本当だ」と思い、船瀬筋肉理論と名付けて有り難く思ってきた。

 

今年に入り足を悪くして階段の上がり降りができなくなって半年ほど過ごしたら、筋肉がなくなり身体がぶくぶく太ってきた。身体のことなので仕方がないかもしれないが、きちんと筋肉のことを知ろうと思い本書を取り寄せた。

 

わたしは、世間で猫も杓子も「筋トレ、筋トレ」と言うのにうんざりしていて、アスリートでもないし、筋肉美を見せつけたいわけでもないので、筋トレではなく、スワイショウや踵上げ下ろしなど中医学の健康体操を毎日欠かさずやっていた。

「筋トレなんて所詮、女にモテたいだけの人がやる低俗なもの」

それくらいに思って本書を読んでみたら、見た目や筋力以上にさまざまな効果があることを知った。

 

①脂肪を減らし毒素を排泄する

②脳が活性化する(記憶力や判断力が高まる)

③性の自信がつく(テストステロン分泌が促進される)

④運が良くなる(難関を突破できる、解決力がつく)

⑤免疫力が高まる

⑥精神力がつき、メンタルヘルスにも有効(ストレスに強くなる)

⑦姿勢が良くなり病気にならない

⑧筋肉ホルモン(マイオカイン)が分泌され若返りなど様々な効果を発揮

⑨糖尿病や認知症を予防する

⑩仕事ができるようになり、収入がアップする

 

さらに筋肉の絶対法則として、以下を紹介している。

 

・使わなければ衰える

・筋肉は老化しない、退化するだけ

・何歳になっても鍛えられる(蟹江きんさんは100歳から筋トレを始め車椅子生活を卒業した)

・お金のように老後の備えとして蓄えられる

・筋肉ホルモンの分泌量(上記の様々な効果)は、筋肉量×運動時間に比例する

・筋力は、その最大負荷量の80%以上の負荷を5秒以上かけると急速に発達していく(アイソメトリクスの科学的根拠)

・筋肉は裏切らない(鍛えた分だけちゃんと発達する)

・動かすことで増強・保持される

・筋肉と皮膚は表裏一体、筋肉を鍛えれば皮膚(肌)も美しくなる

 

まるで資本主義社会におけるお金のような存在感だ。

そして重要なのは筋肉は、貧乏人やお金がない人でも、やれば必ずついて結果を出すと言うこと。本書ではお金をかけなくても筋肉量を増やす方法が余すことなく書かれている。

 

まず、身体の水分量を減らすだけで「結果にコミットする」と謳っている某会社を、すぐリバウンドするのに2ヶ月で50万円は高いと糾弾し、

 

いつでもどこでも筋肉量を増やせる方法として、アイソメトリクスという方法を紹介している。

アイソメトリクスとは、公にも認められている筋トレの一種で、器具を使わずとも、ガッツポーズをしたり、合掌して力を加えたり、手を鍵状に引っ掛けて引っ張ったりを80%以上の力で5秒以上持続することで鍛える方法だ。

 

他にも、ヨガの修行法から導き出した、重量挙げをイメージすることで本当に筋肉がつくエア重量挙げ、ベルトを身体に巻き付けて、筋肉増強を促す加圧トレーニング(ただし電気で振動を与える器具はかえって危険だと否定している)を、車の中でも、電車を待っている時でも、執筆中でもできるとして紹介している。

 

ここまで書いて、「えっ、こんなの怪しい、邪道だ」と思うかもしれない。以前のわたしならそう思っていた。しかしよく考えてみると、アスリートや本格的なボディビルダーならジムの器具を使うなどちゃんとした方法でやった方がいいと思うが、筋肉自体に上記で挙げたような様々な効果があり多くのメリットがあるので、筋肉がない人や運動習慣がない人にとっては、お金を払ってジム通いをするよりも、今すぐ5秒でできる方法を継続的にやってもらい、まずは筋肉をつけることのほうが大切ではないか? 忙しいサラリーマンや実業家にとっては非常にハードルも低く有用ではないか?

 

何よりも、ジム通いや腕立て伏せ以外にも筋肉をつける方法を本書で知ったので、読んで本当によかったと思った。わたしも多忙でジムにはたまにしか通えない。家で腕立て伏せをするにも狭すぎる。

 

船瀬さんも、執筆で忙しく、アイソメトリクスとベルトを巻き付ける加圧トレーニングで鍛えているという。以前裸体を拝見させてもらったのだが、70歳超なのに全身が筋肉モリモリで大変に驚いた。貯金よりも貯筋というフレーズ通り、筋肉は先につけてしまったほうが勝ちだという感じもする。何しろ筋肉量×運動時間で倍加的に様々な効力が現れるのだから。

 

他にもなるべく階段を使うことや、それも一段飛ばしで上がっていく方法、

有酸素運動と組み合わせることでさらに効果を発揮すること

少食、菜食とセットでやることで、さらに絶大な効果が生まれること(この点は、世間で言われている筋トレの常識と真逆で興味深い)

が挙げられていて読み応えがある。

 

船瀬さんに影響を与えたものとして、本書でも何回も出てくる、沖ヨガの影響が絶大だ。

このようなことは沖ヨガの創始者、沖正弘氏から教えてもらったとして、ヨガのポーズも筋トレだと断言している。静的でも十分筋肉がつくことの証明となっている。エア重量挙げの根拠もヨガを元にしている。筋トレにおけるイメージの有効性は、ほとんど誰も言及していない大発見だ。

 

健康革命家が説く、筋トレの重要性、その具体的方法にびっくりするとともに、深く考えさせられる一冊でもあった。

 

 

船瀬俊介さんも登壇の沖ヨガCHUBU主催のイベントが愛知県であります

11月16日(日) ヨガデイCHUBU  & PEAKマルシェ 9:00-16:30

場所 愛・地球博記念公園 地球市民交流センター

 

 

参加費各1,000円、無料講座もあり

50店舗以上が出店するPEAKマルシェ(完全ビーガン)は入場無料

↓詳しくは順次このサイト内で発表します

https://okiyoga.com/pages/chubu

 

 

20代女子人気YouTuber、絶対に覚醒させるマンが初登壇、船瀬俊介氏との対談も公開で見られます。

 

絶対に覚醒させるマン YouTube

youtube.com/channel/UCT5FGAvmR8D41_ojLfYemyg

 

 

 

わたし永野哲嗣も登壇します。

精神医療の闇と薬のやめ方

心の病の本当の対処法と治し方

 

著書:Amazonにて絶賛発売中

精神薬やめたら病気が治った: 精神医療・福祉の真実 

https://www.amazon.co.jp/dp/B08X4KYKC3/ref=cm_sw_r_cp_api_SCJX1GE5N81A896NZ4N1

 

体験者が聴く減断薬&メンタルヘルス総合カウンセリング】対面、ZOOM(クレジット決済可)

https://nagano-tetsuji.jimdosite.com

 

24時間電話カウンセリング

https://peraichi.com/landing_pages/view/naganotetsuji

 

永野哲嗣メールマガジン(無料)  このような記事が毎回届きます

https://smart.reservestock.jp/subscribe_form/index/273088

 

 

本人曰く、「テレビが最も元気だった頃」芸能界で活躍し、その後、イルカセラピーと311をきっかけに芸能界を引退、自給自足と自然農の生活を実践し、世界的な流れである大麻解禁を訴えるべく参議院選挙出馬後に逮捕実刑を受けるという波瀾万丈な半生を綴ったのがこの書だ。

 

元誰もが知る女優が行き当たりばったり活動したというイメージを持たれている人も多いかもしれないが、本書を読むと、テレビ女優の仕事をしながらも世の中のあり方や文明について非常に考えながら、具体的なアクションを意図的に起こして七転八倒して真剣に生きてきたことがよくわかる。一人の人間の壮絶な自叙伝としても価値のある一冊だ。

 

しかし、その中でも、本人が今回テーマにしたのが、国政に出馬後逮捕ということになった大麻についての詳述であり、初心者も常用者も専門家も読み応えのある内容となっている。彼女自身決して大麻の快楽性だけをアピールするのではなく、医療や産業、ひいては日本文化の根源まで勉強して訴えていたことがよくわかる。

 

わたしは2000年 1月21日0時45分に「大麻(マリファナ)は危険な薬ではありません。」というタイトルで今はなきYahoo!掲示板にjenejというハンドルネームで投稿し、106件の返信がつくという当時としては大炎上を経験したことがある。掲示板ゆえそのページはもう見られないが、紙媒体で印刷保管してある。

 

その何が良かったかというと、個人が本やネット検索で得た知識ではなく、賛成派、反対派、常用者、経験者を巻き込み議論した上での知識が得られたということだ。だからそれ以降、大麻に関する話題になっても、いろいろな立場から考察でき、異論や新しい見解にもブレずにかつ興味を持って接することができる。

 

書きながら思い出してきたのだが、この頃わたしはロフトプラスワンの大麻イベントや週刊金曜日の集会でも発言するなど大麻解禁論者として活動していた。

 

結論は、以下の通りである(本書の主張ではなく、上記の掲示板を踏まえてのわたしの考察)

・大麻は覚醒剤や他の麻薬(ヘロイン、コカイン、LSDなど)と分けて考えるべきものであること

 

・大麻は酒やタバコよりも安全であり、依存性も少ない

 

・日本でも雑草のように生えている生命力の強い植物であり、戦前までは違法ではなく、戦後突然、所持だけで罪(使用はOK)という不思議な大麻取締法という法律がGHQによって制定された

※他の「麻薬」は麻薬及び向精神薬取締法という別の法律によって管理され、使用も違法。なぜ別立てかという不自然さと、「麻薬」という言葉自体、大麻をヘロインなどと混同させる意図が感じられること、また同法で向精神薬も同じ位置にいるのに、実際は野放しで医師の処方外での使用でも逮捕されることはないし、実刑に問われることはないという二重基準が一つの法律の中に存在している

 

・日本における大麻は単なる嗜好物ではなく、繊維や工業製品、神事やお祭りごとなど実用や文化として利用されてきた

 

・大麻は、がんなどの痛みの軽減、うつ病、不安、不眠、てんかんなどに効き、病そのものを治す力があると言われている(医療大麻)

 

・しかし常用により、記憶力・集中力の低下(高樹沙耶は右脳優位状態ではないかと本書で指摘し、わたしも同意できる)仕事をしなくなるなどだらしなくなる人が現れる(高樹沙耶は生産重視の文明が極まった現在、このようなリラックスしたあり方も大切ではないかと本書で指摘、わたしも同意見)ことも否定はできない

 

・大麻がいくら危険でないとしても、日本のような極端に発覚後速逮捕実刑という環境下では

いいトリップも医療大麻にしても良い効果も得られないので、このような環境下で使用すべきでない

 

それからかなりの年月が経ち、わたしも向精神薬による被害と日本の精神医療のおかしさ(これについては拙書「精神薬やめたら病気が治った」Amazon出版を読んでください)を経験し、また実際に麻薬や覚醒剤で何人も友人を亡くした(大麻で亡くなった人はいない)経験から、向精神薬だけではなく麻薬、覚醒剤は違法・合法も含めて、最初から摂取してはいけないという意見であり、実際、メンタルヘルスのカウンセラーとしてもそのような立場を取っている。

 

ただし、大麻については、カッコ付きで、お酒やタバコのような位置付けに考えている。

 

中には産業大麻と医療大麻だけを解禁して、酩酊・快楽としての大麻だけを禁止し続ければいいという論者もいるが、2025年の現在、医療大麻には以下の問題がすでにもう発生している

 

・漢方薬のように生薬として植物全てを使うという発想(高樹沙耶も本書で理想的な使い方として指摘)は、西洋医学にはなく、大麻草から有効物質だけを取り出して薬剤化し薬として使う西洋医学的医療大麻は、当然のことながら死亡に繋がる危険性と身体依存性を伴ってくる

 

・そのような薬剤としての大麻は、製薬会社によって利権化され、私財や国税を浪費する医療ビジネスの側面となっている(無料で入手でき摂取できる草が、なぜ高額なお金を払うものになっているのか?)

 

・上記のような発想に立つと、治療も対処療法的な不自然なものとなる。古来の大麻草のようなマイルドな効き(安全な治療)ではなくなる

 

・嗜好品としての大麻も、かつてのような素朴さはなくなり、農薬・化学肥料による栽培、無数の品種改良によってTHC(酩酊物質)の濃度を高めたものも多数存在していて、世界的な解禁も相俟って一大ビジネスと化している。この点は高樹沙耶も本書の中で言及していて、初心者や若者はよっぽど注意深く選ぶ必要があり、大麻は安全ということも一概に言えない側面になっている

 

そう考えると、正義感?から医療大麻をまず実現という考えも、30年前の利権化される前だったら真っ当な意見でも、世界的解禁と製薬会社による利権化の確立後の今では全く違ったものになっていると言ってもよい。

 

日本人の女の子の名前に現在でも「麻」という文字を使うなど日本は大麻とともに成り立ってきた文化だ。本書にも言及があるように、伊勢神宮のお札は「神宮大麻」となっている。繊維としても丈夫で家や車などオーガニックに作れるし、衣類としても家庭菜園レベルで栽培できるようになれば、安く安全な布や服が出回るようになる。農薬・化学肥料を要する(時には遺伝子組み換えも?)THCだけの濃度を高めた不自然な大麻はいらない。安全であの美しい放物線の葉っぱの自然な大麻が望まれて然るべきだ。

 

それには、産業のみ、医療のみという限定した解禁ではなく、素直に大麻取締法を廃止して、戦前に戻ればいいだけだ。(戦前のような国家体制という意味ではないよ、大麻解禁論者には右翼も多いので、念のため)よもぎのように採集も栽培も個人の自由というところから始まって、産業大麻や医療大麻もその土台の上で議論すべきではないかと思う。貧乏人は自分で大麻を栽培するか取ってきて乾燥させてタバコとして吸えばいい。がんの痛みも抑うつも個人の責任のもとよもぎ蒸しのように勝手にやればいい。お金持ちは製品化されたものを買えばいいし、快楽を追求するものは(この辺りは法規制が必要かもしれないが)THCを高めたものを購入して楽しめばいい。誰もズブロッカを飲む人を責めないように。

 

ちょっと例に出したが、大麻解禁の本質とは、よもぎのような雑草を取り締まる必要があるのか?という一言に尽きると思う。高樹沙耶は戦後いきなり違法となった背景には、製薬会社など(高価で売る売人=暴力団?もそう)の利権があるのではないかと書いているが、まさにそうだと思う。

 

よもぎを摘んで持っているだけで違法なんておかしい

よもぎもちが1個数千円から数万円するなんておかしい

よもぎ蒸しの施術に数万円かかるのもおかしい

 

大麻が日本で嫌というほど自生する生命力の強い雑草だということは。わたしは環境省の役人から若い時聴いていた。

 

地球のルールが、自然に近い暮らしが真っ当という考えだとするならば、大麻取締法も、品種改良による嗜好ビジネスとしての大麻産業も、有効成分のみ抽出する医療大麻もおかしい。つまりは何もする必要すらないのだ。

 

最後に高樹沙耶さんに講演会でお会いした時に聴いたことで、わたしも知らなかったというか考えさせられたこと、本書には載っていないことを紹介して終わろうと思う。

 

・大麻の危険性がないことは認めても、反対派はゲートウェイドラッグとしての大麻の危険性を強調する。すなわち大麻の使用がコカイン、覚醒剤、ヘロインの使用の入り口になると

→30年前はそのような状態だったかもしれないが、今は売人のカタログには最初から覚醒剤など強いドラッグが全て並んでいて、ゲートウエイと言える状態ではない。さまざまな精神薬をもとに作る脱法ドラッグも定番化していて、大麻を最初に勧める環境ではもはやない

 

・安全な大麻(成分抽出をしない生草としての大麻)は、ドラッグ依存から脱却するのに使えるかもしれない→減断薬カウンセラーとして、このような意見を排除するのではなく、可能性も含めて考えるべきだと思った。精神薬での置き換えはNGだが、わたしの体験からも上手く使えば成功率が高まるのではないか? 特に本書でも強調されている、てんかんは非常に有意性があり医療行為として認めるべきではないか?

 

本書では、自身の経験から、逮捕・拘禁・判決・服役、出所後もあらゆる人から罵詈雑言を浴びせられるということがいかに辛いことか(本人も精神科受診にまでなったと綴っている)ということが書かれている。

また大麻所持(現在は使用も有罪)が根源的に悪いことなのか? 窃盗や詐欺のような犯罪性がないにもかかわらず、異常な取り締まりと有罪判定により、年間5000人ほどの人間の人生を狂わせている。これもただ単に「違法だから」で片付けられることではなく、狂っているのは法律という真実を一人ひとりが知る必要があると思う。

 

わたしも少なからず麻薬問題にも関わっているが、いつも思うのは使用した人間だけが裁かれ有罪とされて、販売した人間の責任が追求されないことに疑問と苛立ちを抱えている。これは向精神薬にも言えることで、多くの人が亡くなっているにも関わらず製造する人間、販売する人間の責任が積極的に取られない。使用者の全部が全部、無辜とまでは言わないが、わたしの経験から普通の女学生が売人のいうままに買っていたらやめられなくなって何回も実刑を受けているということが実際にある。ゲートウェイドラッグは大麻ではなく向精神薬ではないか?という気が専門家としてもする。

 

一人ひとりが大麻について真実の正しい知識を持つ必要がある。

本書がその中でも最適な書の一冊であることを強調したい。

 

大麻は麻薬ではない!

 

 

ミナミAアシュタール、BASHARの意見をもとに人類の本当の歴史の45分授業の動画を自分で作りました。


YouTubeに上げましたのでご覧ください。チャンネル登録していただけると嬉しいです。


【有料級】宇宙人から聴いた地球の真の歴史と日本の運命

https://youtu.be/ica9ezhhaUY?si=YgV187or-YuDejyd


われわれの教えられた歴史がいかに嘘であり、権力者によって隠されているか、真実に目がいかないように宗教、金融、医療というものによって手を替え品を替え奴隷支配されているかがわかると思います。


少し間違っていますがAIによる要約も付けておきます。

動画を観る時間が無い方は読んでいただけると嬉しいです。


以下AIによる要約


この動画では「人類の真の歴史」と題し、従来の科学や歴史教科書で教えられている地球や人類、宇宙の歴史は部分的に真実を含みつつも大きく歪められていると主張されている。話の大前提として、宇宙人は存在し、高度な意識や知性を持ち、人類は彼らによって遺伝子操作で作られた存在であることが挙げられる。人類の歴史は単純な進化論的直線ではなく、文明が興り滅びる繰り返しであり、地球は宇宙人の植民地であり、過去に150以上の文明が存在したとされる。特にレプティリアンという爬虫類型宇宙人が地球を支配し、彼らの目的は金(ゴールド)の採掘であった。彼らは猿の仲間(エンジン)と自分たちの遺伝子を掛け合わせて人類を創造し、奴隷として使役したとされる。また、歴史上のアトランティス文明やムー文明はこれら宇宙人の支配や反抗から生まれたものであり、アトランティスは支配構造が厳しい文明であったのに対し、ムーは争いを嫌う丸い社会であったという。さらに、旧約聖書やギリシャ神話は宇宙人の争いを反映したもので、宗教、金融、医療は人類を支配するための道具として利用されてきたと説明されている。最後に、日本の縄文文化はムー文明の平和精神を受け継ぎ、現在の地球支配勢力にとって都合が悪いために日本が不利益を被っていると指摘している。従来の進化論や歴史は支配層によって意図的に歪められており、真実を知ることは重要であると締めくくられている。


ハイライト

宇宙人の存在と人類創造の遺伝子操作説


地球は宇宙人の植民地で150以上の文明が存在


レプティリアンが地球支配と金の採掘を目的に人類を創造


アトランティス文明の支配構造とムー文明の争いを嫌う平和社会


旧約聖書や神話は宇宙人の争いを反映した歴史の記録


宗教、金融、医療は人類支配のための道具として機能


日本の縄文文化は平和精神を持ち、現在の支配勢力にとって脅威


重要な洞察

【宇宙人と人類の関係】

宇宙人は単なるSFの存在ではなく、高度な知性と意識レベルを持ち、人類は彼らの遺伝子操作によって創られた存在である。これは従来の進化論を根本から覆す主張であり、人類の起源を再考する必要性を示している。科学や歴史の情報が操作されている背景には、この真実を隠蔽し続ける意図があると考えられる。


【レプティリアンの支配構造】

レプティリアンは物質主義的で戦闘的な種族であり、ピラミッド型の階層支配を行った。彼らは自己の利益のために地球の資源、特に金の採掘を目的に人類を奴隷化し、その支配を維持するために超能力のスイッチを切るなど遺伝子操作を施した。この支配構造は古代文明から現代に至るまで続いているという分析は、現代社会の不平等や権力構造を理解する上で示唆的である。


【文明の興亡と歴史の歪み】

歴史は単なる直線的な進歩ではなく、文明は何度も興起と崩壊を繰り返してきた。これまでの歴史認識はシュメール文明あたりを起点として狭い範囲で語られているが、実際には数多くの高度文明が存在し、それらの記録は意図的に消去または改変されている。文明の断絶や変遷は社会の支配者に都合の悪い真実を隠すための操作とも言える。


【宗教と神話の真実】

旧約聖書やギリシャ神話などの宗教書や神話は、宇宙人同士の権力争いを人間社会に投影したものだと解釈されている。神の存在は想像上のものであり、聖書の神はレプティリアンを象徴している。これにより宗教が人類支配の道具として機能していることが理解でき、宗教の役割や発展の背景に対する新たな視点を提供している。


【現代支配システムの構造】

人類支配の方法は宗教だけでなく、金融システムや医療制度へと進化している。金融は資本を通じて人々をコントロールし、医療は病気や薬、ワクチンを通じて生命を操作する手段となっている。この三つの道具は支配を永続させるために巧妙に機能しており、現代社会の問題を理解する鍵となる。


【日本と縄文文化の特殊性】

縄文文化はムー文明の平和的な精神を継承し、支配構造に反する特徴を持つため、現代の支配勢力にとって脅威とされている。そのため日本は不利な条約や社会問題に晒され、外国人の移民増加なども含めて戦略的に弱体化させられている可能性がある。これは地政学的かつ文化的な視点から日本の現状を再評価させる洞察である。


【時間と歴史の相対性】

時間の概念は人類の幻想であり、宇宙人や地球人の時間感覚は大きく異なる。年数や年代の整合性を厳密に追求することは意味がなく、時間の流れも文明の興亡も相対的なものである。この認識は歴史研究のアプローチに柔軟性をもたらし、新たな歴史観の構築につながる。


この動画の内容は、従来の歴史観や進化論、宗教観を根底から覆すものであり、真実を追求する際に既存の枠組みや思い込みを捨てることが重要だと示唆している。視聴者に対しては自身で情報を調べ、真実を見極める努力を促している。

【絶対に覚醒させるマン 有料サロン要約】一般には言えない霊視結果


2025年8月11日サロンメンバー限定公開の放送のわたしの要約です。正確なフル情報は以下からメンバー登録の上番組をご覧ください(8月中に消えるそうです)

https://lounge.dmm.com/detail/8079/


猛暑の原因

・空の流れ(気流)を固定して、暑さが逃げないようにしてるから

「空の蓋」が人工的に電離層に電波を照射して造られているから


日本列島を猛暑にする目的は?

・日本人の心身を疲弊させて、リズムを乱すため

・宇宙からの高周波情報(進化コード)を日本に届かないようにするため


・われわれは宇宙の情報を、地球の電離層に届いたものを電離層から肉体が情報を受け取っている。宇宙と地球の中継地点が電離層


宇宙から届く情報には大きく2つある

・人類のDNAやエネルギーを再構築、進化させるための情報

・直感や集合意識を活性化させ人と深く繋がるための情報


・問題なのは、その電離層に人工的な電磁波をぶつけて、そうはさせまいと支配者がしているので、宇宙からの情報が届かなかったり、内容が書き換えられているのが実態


・しかし悪い面ばかりではない。宇宙からの情報が直接届くと大混乱が起きることも否定できないので、それがマイルドになされているという面では評価できる。急激な進化が防がれている


・パターンB

一部の人が覚醒し、進化が広がるというシナリオが宇宙存在からみても最も現実的か


そんな妨害の中でも、宇宙の情報をキャッチする方法

・身体は宇宙情報を受け取るためのアンテナ、装置という意識を持つことが大切

・ぼーっとして何もせずに寝る

・SNSやテレビの情報をデトックスする(誰かの感情に振り回されない)

・地球と共鳴する(グラウディング)海水浴、天日塩、ミネラル

・未知の価値観でも受け入れてイメージしてみる(イメージが多ければ直感や閃きの幅が拡がる)

・共鳴できる仲間と価値観の安全貴重を作る(SNS発信や閲覧、オンラインサロンは有効)



<視聴者からの事前質問に答える>

・熊が人里に出る原因は人間と同じ電離層妨害(磁場環境の乱れ)


・鹿さんは、奈良の観光客からの暴力から自分たちを守ってきた元迷惑系YouTuberへずまりゅうさんを仲間だと思っている


・平野雨龍さんは香港も日本も同列に大事と思っている(本人霊視結果)


・虐待や人身売買も魂の成長には必要か?

それを選んでいる人もいるけど、全員が選ぶわけではない(必修科目ではなく選択科目)


・今の40歳〜60歳の生きる魂の成長の意味は、昭和の価値観と令和の価値観両方に対応すること


・脳死は人の死ではない

脳死者から臓器を取り出すと、魂は死を受け入れていないので最初びっくりするが、時間が経つと理解できる


・アカシックレコードはインターネット検索のようなものだが、潜在意識で違うことを思っていたらそれが反映され違う所に繋がってしまう点が違う


・あらかじめこういう情報に繋がりたいとイメージを意図したほうがいい


・誰でもアカシックレコードに繋がっている


・こういう情報に繋がりたいと意図イメージして、そこを深掘りしていく感じ(インターネット画像検索のような感じ)


・検索ワードを持っていたらアカシックレコードに繋がれる



<ここから視聴者リアルタイム質問>

・太陽フレアについての考え方

太陽が悪者というより、地球の電離層が乱れていることのほうが問題


・米の増産をさせる気があるの?

増産はさせるが、米の値段は高いままにしておきたい


・人間だけではなく地球にいる動物達も電離層のブロックに言語化はできないものの違和感を感じている。ただし動物にはそれを掻い潜る本能がある


・テクノロジーで人体をサイボーグ化して人間がロボットみたいになることについて、そういう計画・構想は実在するが全員そうさせるという意図まではないようだ


・ベーシックインカムはいつ頃?

デジタル給付のシステムまでは完成しているが、私生活をそれで成り立たせることは考えていない。支配しにくくなるから


・フリーエネルギーは出てこないのかな?

企業が開発研究はしているが、われわれの生活で使えることまでは考えていない


・来年の夏もこんなに暑くするつもりですか?

まだ決まっていないが、「空の蓋」での実験は続いていて、今年とは違った形で現れるかも


・経済はもっとおかしくなって日本は貧困化するのでしょうか?

すごい貧乏というわけではないが、ある程度なんか立っているという感じ


・人工的暑さ 誰が操作しているの?

研究施設だよね。

中国にもロシアにもアメリカにも気象操作する施設がある。日本もなんらかで操作する技術はあるがそんなに使ってはいない


・人工で気候を変えるのは陰謀論ではない!普通に報道されている


文責:永野哲嗣



【絶対に覚醒させるマン講演会】参加者募集

8月23日(土)14:00-17:00 クスリの講演会 

場所 名古屋市中区葵1丁目20−19芝電ビル3F(1Fが松屋)

参加費4,000円

↓予約・申込

https://peatix.com/event/4454844/view


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イベントページ

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