なんだか記事の規制が厳しいみたいなのでソフトな表現で書いてみました


洗面所に行きガーターに着替えたA姫

A「どう?」

鉄「いやあ、イイ!セ、セクシーでござるよA殿」

拙者、ストッキングの部分はサスペンダーみたいなので挟んで止めているのかと思っていたでござるが、A姫が着けているガーターは腰から伸びたベルトの先にクリップのような物が付いておりまして、ストッキングのゴムの部分にある留め金のような物にハメて吊ってたんでござるよ

もちろんいろんなタイプがあるのでござろうが

それでパンティは下に履いておりまして

鉄「やっぱり下の方がいいのでござるか?」

A「うーん、こっちの方がレースが見えて可愛くない?」

とポーズをとるA姫

A「でもやっぱりトイレとか考えると上の方が正しいのかな」

鉄「そうでござるな~Hの時もパンティだけ脱がしてするのが興奮するでござろうし」

A「やっぱそうか~」

と、一旦脱いでパンティを上に着け代えるA姫

A「どう?」

鉄「いや、初めて見たけどいいでござるよう」

と、ベッドにA姫を寝かせガーター姿のA姫を写メでパシャリ

いよいよパンティだけを脱がしA姫の大事な部分をペロリンコ

A「あーAもするー、一緒にしよ」

と拙者を仰向けにして跨り六十九の体勢に

ペロリンコされながら拙者も目の前に差し出された洞窟を探検

隊長と副隊長で湿り気のある洞窟内を上へ下へ探索しておりましたら、長年の勘で泉が湧きそうな場所を発見
その部分を刺激しておりましたら

A「やだ出る!だめ!」

とA姫が突然飛び退きまして

鉄「ど、どうしたでござる?出しても良かったでござるに」

A「だってかかっちゃうから」

ガーターとか着けたままだったので

鉄「あ~ストッキングとかが濡れたら困るでござるな」

A「ううん、このストッキングはガーター用で鉄殿にしか履かないからいいの。あのままだと顔にかかっちゃうかと思って・・」

鉄「あ~、そういう事でござるか。
A殿のなら全然構いませぬに、むしろかけて欲しいぐらいでござるよ!!」

A「そう?じゃあして」

と拙者を跨り中腰に

先ほどの続きで同じように責めると拙者の体にいつもより大量の雫が吹きこぼれてまいりまして

そのままの流れでHに突入

A姫を抱きかかえるように正○位でしておりまして

A姫が絶頂を迎えそうだったので一緒に逝こうとA姫のおしりに手を回しA姫を引き寄せるようにして腰の動きを速めたのでござるが、その瞬間拙者の手に流れて出てくる液体のようなものを感じまして

この時は気のせいかと思ったのでござるが

逝った後しばらく抱きあっていましたら

A「もしかしたらHの時また吹イタかも・・・」

やはりさっきのは潮だったのでござる

鉄「やっぱり?そんな気がしたでござる・・・」

それから結構長い時間抱き合ったまま指先で背中を撫でたりしていたらお店からの電話が

シャワーを浴びてA姫は帰って行ったのでござるが

A姫が出ていって2、3分後、また部屋のドアがノックされまして
ドアを開けるとそこにはA姫が

A「はいこれ。じゃあね」

と、お洒落な袋を拙者に手渡しまたそそくさと帰って行きまして

包みを開けると中にはチョコが・・・

鉄「ん、これは?」

バレンタインチョコはこの前貰ったばかりなのにと思い
夜A姫が仕事が終わって電話してみた所

A「鉄殿にバレンタインにあげたのはAが買った奴で、さっきのはお店でお客さん用に頼んだ奴だったの
ほら常連さんなのに鉄殿にだけ買わんかったらおかしいじゃん、だから
でもちゃんとAが選んだやつだからね」

鉄「そうでござったか、いやこれもおいしかったでござるよ」

A「そう?良かった」

今年はA姫から2個もチョコを貰ういいバレンタインでござった

先日A姫と逢ってきたのでござるが

メールで今日逢いに行く旨を知らせホテルへ

部屋に入り色々下準備をしているうちにA姫到着

するとA姫ドアを開けて開口一番

A「今日ガーター持ってきたよ~」

と、ニコニコ

今日行く事はメールで知らせましたが、ガーターの話をしたのはつい2、3日前

まさか、持って来てくれるなんて思ってなくてびっくり

鉄「でもストッキングが無いって言っていたではござらぬか」

A「うん、あの後探してみたらあったの、後で見せてあげるね」

との事

楽しみが一つ増えた所でとりあえずお風呂へ

ここで拙者からのサプライズが
A姫がくる前に持参してきた泡風呂の元を3袋分バスタブに放り込みジャグジーを付けっぱなしにしておいたのでござる

バスルームのドアを開けてびっくりするA姫を見たかったのでござるが

A姫がドアを開けると

A「きゃーなにこれ?」


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拙者も覗くとすでに泡がバスタブからこぼれモコモコわたがし雲の上状態

鉄「A殿が来る前からセットしといたのでござる」

A「凄いよこれ、入ろ入ろ」

お互い裸になり、お風呂へ

せっかくなので泡々で戯れるA姫をパシャリ
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そして二人で泡を体中に付けてお互いの体を洗い合いながらイチャイチャ

次第にA姫の手が拙者の下半身に伸びていきすでに臨戦態勢の正宗をゴシゴシ

携帯を取出しさらにムービーで撮りながら手○キとおフ○ラで責められる

鉄「ああ、A殿もう逝きそうでござるよ」

と止めようとしたら

A「いいの、今日は2回するの!ほらちゃんとピュッピュッって出るとこ撮って」

と拙者の発射口を自分の胸に誘導し手の動きを速めますと、泡まみれのA姫のおっぱいにドバッと放出してあえなく玉砕

お風呂から上がり、ベッドの上で拙者が買ってきたプリンを食べつつ先ほどのムービーの鑑賞会
この手○キはああした方がこうした方がとか言いながら
肝心の発射の様子は湯気のせいでイマイチ

A「出るとこ見えんかったね」

と、でもいい思い出となったでござる

食べ終ると宣言通りA姫が拙者に覆いかぶさりち○びから丁寧にペロペロ
そして下○身に辿り着いた頃には拙者の正宗も元気に復活

おフ○ラーリに移行し、
これから!という時になって

A「あ、ガーター忘れてた!」

とA姫

拙者も一度逝ッた後落ち着いてしまったのか、すっかり忘れておりまして

鉄「そうでござるよ~、着て見せてくだされ~」

A「うん、着替えてくるからちょっと待っててね」

とお着替えタイムに

初めてのA姫のガーター姿を想像しながら期待に胸と股間を膨らませつつ後半に続く
A姫と電話で結構話したりするのでござるが

鉄「そういえばA殿はガーターベルトとか持ってないのでござるか?」

A「赤と黒2種類持ってるけど最近全然着ける事ないからガーター用のストッキングがありませぬ」

鉄「あらそうなのでござるか~
拙者ビデオなどでは観た事ありますが、生で目の前で見た事ないんでござるよね」

A「えー、そうなの!じゃあ今度買っておくよ、Aが鉄殿の初めてになる~」

鉄「まことでござるか!是非見てみたいでござる!
ガーターのあの腰周りの奴を着用したままのHなんて裸エプロンと並ぶ男のロマンでござるよな~
あ!エプロンは持って・・・る?でござるのかな?」

A「エプロン持ってるけど色気もなんもない、普通の奴しか持ってない」

鉄「それでもいいでござるよ、A殿の裸エプロン見たいでござる」

A「えー、せっかくだからエプロンも鉄殿好みのブリブリフリフリエロエロの奴を買っちゃおうかな」


なんて嬉しい事を言ってくれましてね

男なんて馬鹿な生き物でござるから、別にホントに用意なんてしてくれなくてもいいんでござるよね
こう言ってくれるだけで嬉しいし、仕事終わりの疲れてる時でもこういうどうでもいい電話に付き合ってくれて幸せな事でござるなあと思った次第でござりまする

はてさて、前回の記事で

A「鉄殿にだけチョコ買おうかなあ」

なんて言ってくれていたA姫

そのバレンタイン当日の昨日の事でござるが、日中にA姫からメールが

A『今日の夜中チョコ届けに行くね。何時に終るか分からないけどまたメールするね』



A姫はだいたいいつも午前2時過ぎに終わるので、その時間ぐらいには正座して携帯電話の前で待っておりました所

A『起きてる?今終わったよ、今から行くね』

と着信

すぐに車で来てくれてチョコもしっかり頂いたでござる

普通だったら「チョコ用意したからお店に逢いに来て~」なんて言うところだと思うのでござるが
しかも仕事終わりで疲れている所をわざわざ来てくれて、改めてありがたいなあと思った次第でござりまする


鉄「お客さんにもあげたのでござるか?」

A「うん、今日はお店が用意してくれたのを配ったよ」

鉄「喜んだでござろうなあ」

A「まあね、貰えると思わなかったーって喜んでたよ」

鉄「あ、今年はお客さんからチョコを貰ったりはしなかったのでござるか?
逆チョコとか流行ってるみたいでござるし」

A「それね、お店の人も今年は貰えるかもしれんね、って話してたんだけど一個もなかったー」

なんて他愛もない話を車で一時間ほどして帰っていきましたとさ

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前回までのうらすじ、ぢゃなくてあらすじ

はてさて、今年初となる逢瀬で二人の燃え上がるコスモはベッド上で激しく衝突し、渦巻く欲望はやがて宇宙創世のビックバンを引き起こした
そこで二人が見た未来とは一体!?


A「すごいいっぱい出たよ~、嬉しい
ビューって口の奥まで感じた~」

鉄「A殿のテクが凄いからでござるよ
口をゆすいで来てくだされ」

とA姫が洗面所に行っている間に買ってきたプリンと飲み物の用意

鉄「今日は何か食べたでござるか?」

A「ううん、なんにも~」

鉄「プリン買ってきたでござるで食べるでござるよ」

A「ホント!嬉しい」

プリンはクリーム味とカフェオレ味で上から添付のソースをかけるタイプでござったが、拙者が選んだカフェオレ味は地のプリンが苦くソースが甘~く双方が喧嘩してあまり美味しいとは言えず
A姫の選んだプリンはクリーミーで美味しいプリンで

二人で味見し合いながら

A「ん!Aこっち選んで良かった~ニヒヒ~」

鉄「ははは、でもどうせ逆を選んでてもそっちが不味かったら交換してって言うクセにでござる~」

デートした時とかも自分で嫌いな物は拙者に押し付けるA姫

A「うん、そうやね~」

と、仲良くプリンを食べながら

拙者回胴式遊技機、俗に言うパチスロを嗜むのでござるが、そういう話になり

鉄「そういえば女の子のアソコの毛って持ってたら運が上がるって言うでござるよなー
A殿くださらんか」

と、冗談ぽく言いましたら

A「いいよ」

と、と自分の陰の毛をプチプチ引っ張り拙者に「はい」とプレゼントしてくれたでござる

もちろんティッシュにくるんで大切に持ち帰ったでござるが、ご利益云々より気持ちがありがたかったでござるな

A「あ、お正月の娘とは何回戦したの~?」

鉄「いや~もう疲れてて遅かったので一回しかしておらんでござるよ」

A「じゃあ、Aとは2回ね」

と、プリンを食べ終わるとガバッと寝かされパックンチョ

さっき出したままでござったで

鉄「ちょっと洗ってこなくて大丈夫でござるか?」

しかし、構わずフニャフニャのままの拙者の正宗を口に含みモゴモゴペロペロしておりますと、またムクムクと回復

A「へへへ、大きくなってきたよ」

とじゅぽじゅぽ上下運動

すぐにギンギンになるも、中々イカないでいるとA姫の携帯の着信音が(10分前の店からの電話)

それでもイケなくて

鉄「もういいでござるよ」

A「まだ10分あるから」

と電話そっちのけでローションを取りだし手コキでなんとかフィニッシュ

シャワーを済ませ着替えながら

A「また電話とかしてね」

鉄「今日でもでござるか?」

A「今日は多分2時過ぎには帰れるかな」

鉄「じゃあそれぐらいにするでござる!」

A「いいよ、じゃああとでね」

と、部屋を出て行ったでござる

もちろん、夜中待っておりましたら仕事終りのA姫から電話

本日の事とか話しながら、バレンタインの話になり

鉄「今年はチョコ買うのでござるか?」

A「もう面倒臭いから買わない、鉄殿の分だけ買おうかな~」

なんて、そんな話をしながら夜も更けていきましたとさ