メールや電話ではちょこちょこやりとりしておったのでござるが、A姫との今年初逢瀬は先日2月に入ってから
ホテルの部屋にやってきたA姫は相変わらず元気でもの凄いモコモコの毛皮を着用
鉄「久しぶりでござるなあ」
A「久々やねぇ元気してたぁ?」
鉄「もちろんでござるよ、この毛皮あったかそうでござるなあ」
A「凄っごいあったかいよ、着てみる?」
と、女物で小さいので肩がつっぱられつつも着せられ
A「似合うじゃぁん」
なんてやりとりをしながら、お店への連絡の電話を入れ服を脱がし合いお風呂へ
体を洗ってもらいながら
A「今年に入って遊んでない?」
鉄「え、いや~、あの~」
A「あー、遊んだねー」
鉄「いや、実は正月にちょっと」
A「もう、また巨乳ちゃんに入ったんでしょ!」
鉄「ち、違うでござるよ、Bカップでござったよ、正月で全然女の子がつかまらなくてでござるな~」
と、正月の出来事を話しながらお風呂を済ませ
上がってから部屋に備えつけの風俗情報誌でその正月に呼んだ姫の写真やプロフィールを見せ説明
A「へー、どんな娘やった?どんなプレイやった?どんな感じ?
他の娘のプレイとか、見ないから興味あるよね」
と、グイグイ食い付いてきたので、あった事をそのまま聞かせつつ
この正月にM姫を頼んだ店は老舗の有名店で、かつてA姫が前の店で働いていた時からの友人のS姫が働いておりまして
S姫に逢った事はありませぬが、一応知ってる姫だったので
鉄「S殿を頼もうとも、思ったでござるがA殿が怒るかもと思ってやめたでござるよ
まあ予約がいっぱいでござったからどっちにせよ無理でござったが」
A「Sチャン巨乳だよね~別に呼んでもいいけど、逢ったらこっそりどんなエッチしたか教えてよ」
やはり他人がどんなプレイをするのか気になるご様子
そんな話が一段落し照明も落とし、いよいよ決戦でござるッ!!
向かいあって見つめあいながらの濃厚なキッス
鉄「あ、そうそう」
と、A姫を寝かせA姫の足元に座りパカッと足を開かせ
鉄「あけましておめでとうござる~今年もよろしくお願い申しまする~」
とA姫のA姫自身に今年初のご挨拶
そしておもむろにぺろりんちょ
時に春の木漏れ日のように舌の腹全体でアソコを包むように優しく
時に日本海の荒波のように舌先でクリチャン中心に激しく
A「あ、あ、あぁぁ、ダメ、そこ、気持ちぃぃ、あん、ぁぁぁんん、ぅぁん、イッ、イキそ、、、イク、、あぁー、イク、、イク、ッ、、んッ、、」
久々なもので念入りにしておりますと、腰を浮かせながら拙者の頭を押さえビクビク体を震わせて絶頂を迎えたようでござった
A「鉄殿うますぎ~、次Aの番~」
と
仰向けにされ腰の下に枕を敷かれア○ル丸見え状態のちんぐり返しの体勢でお尻まで丁寧にナメナメ
玉、棒、穴の三点を手と口で責められ、最後はお口に大放出とあいなったのでござる
長くなったので後編へ続く
ホテルの部屋にやってきたA姫は相変わらず元気でもの凄いモコモコの毛皮を着用
鉄「久しぶりでござるなあ」
A「久々やねぇ元気してたぁ?」
鉄「もちろんでござるよ、この毛皮あったかそうでござるなあ」
A「凄っごいあったかいよ、着てみる?」
と、女物で小さいので肩がつっぱられつつも着せられ
A「似合うじゃぁん」
なんてやりとりをしながら、お店への連絡の電話を入れ服を脱がし合いお風呂へ
体を洗ってもらいながら
A「今年に入って遊んでない?」
鉄「え、いや~、あの~」
A「あー、遊んだねー」
鉄「いや、実は正月にちょっと」
A「もう、また巨乳ちゃんに入ったんでしょ!」
鉄「ち、違うでござるよ、Bカップでござったよ、正月で全然女の子がつかまらなくてでござるな~」
と、正月の出来事を話しながらお風呂を済ませ
上がってから部屋に備えつけの風俗情報誌でその正月に呼んだ姫の写真やプロフィールを見せ説明
A「へー、どんな娘やった?どんなプレイやった?どんな感じ?
他の娘のプレイとか、見ないから興味あるよね」
と、グイグイ食い付いてきたので、あった事をそのまま聞かせつつ
この正月にM姫を頼んだ店は老舗の有名店で、かつてA姫が前の店で働いていた時からの友人のS姫が働いておりまして
S姫に逢った事はありませぬが、一応知ってる姫だったので
鉄「S殿を頼もうとも、思ったでござるがA殿が怒るかもと思ってやめたでござるよ
まあ予約がいっぱいでござったからどっちにせよ無理でござったが」
A「Sチャン巨乳だよね~別に呼んでもいいけど、逢ったらこっそりどんなエッチしたか教えてよ」
やはり他人がどんなプレイをするのか気になるご様子
そんな話が一段落し照明も落とし、いよいよ決戦でござるッ!!
向かいあって見つめあいながらの濃厚なキッス
鉄「あ、そうそう」
と、A姫を寝かせA姫の足元に座りパカッと足を開かせ
鉄「あけましておめでとうござる~今年もよろしくお願い申しまする~」
とA姫のA姫自身に今年初のご挨拶
そしておもむろにぺろりんちょ
時に春の木漏れ日のように舌の腹全体でアソコを包むように優しく
時に日本海の荒波のように舌先でクリチャン中心に激しく
A「あ、あ、あぁぁ、ダメ、そこ、気持ちぃぃ、あん、ぁぁぁんん、ぅぁん、イッ、イキそ、、、イク、、あぁー、イク、、イク、ッ、、んッ、、」
久々なもので念入りにしておりますと、腰を浮かせながら拙者の頭を押さえビクビク体を震わせて絶頂を迎えたようでござった
A「鉄殿うますぎ~、次Aの番~」
と
仰向けにされ腰の下に枕を敷かれア○ル丸見え状態のちんぐり返しの体勢でお尻まで丁寧にナメナメ
玉、棒、穴の三点を手と口で責められ、最後はお口に大放出とあいなったのでござる
長くなったので後編へ続く





