皆様、遅くなりましたが、明けましておめでとうござります

少し時間が空いてしまいましたが、年末年始の話などを少しづつ書いていきたいと思っております

お気に嬢のA姫とはもう長い付き合いなのでござるが、拙者が知る限りA姫と出会ってから今までA姫には二人程彼氏がおりました

彼氏がいる時は誕生日やクリスマスなんかは休みをとっていたのでござるが、去年は彼氏もいないという事で年末までずっと出勤でござった
あ、A姫から直接聞いた話なので、嬢が彼氏いないと言って本当はいるなんてこの世界では日常茶飯事でござるで真偽の程は分かりませぬがな

でござるが、クリスマスイブなんてカップルがイブイボ付きのバ・イブなんかを彼女の膣下にプレゼントだよとか言いながら突っ込んだりする性なる夜
一人ラブホに入るのもはばかれますので

24日から25日に日付が変わったちょうど0時にメリークリスマスのメールを送ったのでござる

そしてその日の深夜2時頃仕事終りにA姫からクリスマスメールが届いたので返信

鉄『お疲れ様でござる、今日は忙しかったでござろう?』

A『今日は暇だったよ~』

と元気そうな返信

もうすでに家に帰りついたという事でござったので直電してみた所すぐに切られ
すぐ掛け直してくれたでござる
(電話代を気遣って電話をする時はいつも向こうが掛けてくれる)

そして

今日はイブだけど暇やった~ホテルも空いてたし平日だったからかな~
忘年会で飲み過ぎた~
もう今年も終りだね~

なんて他愛もない話を2時間近くしておりましたら

A「こんな時間まで話すならもう今日逢えば良かったね~」

なんて嬉しい事を言ってくれまして

A「そろそろお風呂入るね、またね鉄殿~」

と、電話を切り拙者も就寝

こんな感じでイブの夜は過ぎていったのでござる
さて、その物とはこれ!
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バススライム~!!

これわお湯に入れてかき混ぜますと、あら不思議お風呂のお湯がトロトロヌルヌルのローションに変わってしまうという代物なんでござる

ボトルをよく振りバスタブのお湯にまんべんなく入れてかき混ぜますと徐々にぬめり気が出てまいりました

A姫に体を洗ってもらいいざ湯船へ

鉄「おお~結構ヌルヌルでござるよ~」

自分の体を洗い終えA姫も湯船の中に

A「きゃ~すご~い、ヌルヌルじゃ~ん」

鉄「そうでござろう?これいいでござるな~」

なんて言いながらA姫のこぶりなおっぱいをヌルヌルモミモミ

A「気持ちいい~」

とA姫も拙者の体をなでていき、最初はマッサージしあう感じだったのでござるが、やがてお互いの下半身を責めあう

これがまたローションの中に浸かりながらの手コキが天にも昇る気持ち良さ

しばらく続けると、バスタブのヘリに座らされローションでアナルと手コキ同時攻めにてアッサリと果ててしまったでござる

かなり気持ちがいいので皆様も機会があれば使ってみてくだされ
この季節になりますと、プレイ以外のお風呂の時間なんかも楽しいものでござる

特にオキニ嬢のA姫はお風呂が好きなのでいろんなお風呂グッズを持って行くと喜ばれるのでござる

この日もそんな秘密アイテムとケーキを買っていざ出陣でござる!!

ホテルに着きますと、お店の車がすでに駐車場に横づけされておりましたので、車を停めお店の携帯番号に電話

鉄「今駐車場に到着したのでござるが、A姫と一緒に部屋に上がってもよろしいでござるか?」

店「はい、分かりました。Aちゃん行かせますね」

すると、A姫の声がして車のドアが開き

「こんばんは~」

とA姫

手を繋いで一階フロアに入り電光パネルで部屋選びからスタート

いつもはこの段階では一人なので恋人同士みたいで中々いいものでござる

部屋に入りA姫は店に電話

拙者はお風呂へお湯はり

いつもならこの過程はA姫が来る前に済ませておるのですぐ風呂に入れるでござるが、今日はお風呂がたまるのを待つ間時間がありますので先に買ってきたケーキを食べる事に

A姫が部屋に備え付けのインスタントコーヒーを入れてくれケーキを「あ~ん」なんてしながらイチャイチャタイム

そうこうしている内にお湯も溜りいよいよあのアイテムを出す時が!

鉄「今日はいいものを持ってきたんでござるよ」

A「えーなになに?」

鉄「じゃーん!これでござるー!!」


続く
この前オキニのA姫と電話で世間話をしていた時の話なのでござるが

そこで変なお客さんの話になったんでござるな

一言もしゃべらないお客さん(しかもリピーターで)

ずっと姫に「お○んこ、お○んこ」と連呼させで勝手に自分でイッてしまうお客さん

ありがちですが、説教しながらやる事はきっちりやるお客さん、などなど

まあ性癖は人それぞれなのでどんなプレイをしようが構わないのでござるが、やはり姫に迷惑をかけるようではいかんでござるよな

今時はある程度通ってくれた常連さんとメアドの交換ぐらい日常茶飯事だと思うのでござるが、こんな困ったお客さんがいたそうでござる

そのお客さん、会ってる間はいたって普通で、何度か通いメアドを交換してくれとの事で交換したそうなんですな

で、メールのやりとりなどをしていたみたいなのでござるが、メールなんてものは誰としてたって返せない時もある訳で

しかしこのお客さん、何を思ったかメールを返さなかったら、A姫が勤務するデリヘル店に直接電話し

「Aちゃんがメール返さないんですけど」

みたいな事を言って来たみたいなんでござるよ

メールのやりとりなんて店の預かり知らぬ所、こんな事をしては店も迷惑でござるし、もちろんこの事を店から言われるA姫にも迷惑がかかるのは自明の理

何度かこういう事を繰り返され出禁になったそうでござる

風俗は疑似恋愛、姫様にのめり込むのは分かりますが、常識ある行動をとらなければいけませんなあ
ベッドに移動し、いつもの二人の世界

A姫を寝かせキスから、首、胸、腋、へそ、そして秘密の花園へ

A姫が感じる部分はどこか?
どのくらいの強さですればエクスタシーに到達するのか?

長い付き合いで分かり合っている二人でござるで、今日はA姫のクリちゃんを責めながらも、A姫がイキそうになっては止め、イキそうになっては止めるをやっておると

A「あぁん、もう!」

とふくれる顔が可愛くて

ジラし戦法を繰り返しておりますと

A「あぁもう、Aにもペロペロさせてぇ~」

と69の体勢へ

A姫は69では恥ずかしがってあまり上にならないので拙者が上へ

A姫に咥えて貰いながら、拙者の唾液でベチョベチョになったアソコにゆっくり指を挿れますと、唾液ではない中から溢れでた液体ですでに中はヌルヌル
クンニをヤメ指を二本挿れての指マンで中をまさぐっておりますと、膨れ具合や、愛液の量で
それはもうこれまでA姫とプレイしてきた感覚的なものなのでござるが、噴きそうだなと思ったので

鉄「出そうではござらぬか?」

A「うん、分かるの?」

鉄「なんとなくでござるが」

A「スゴーイ、Aの事良く分かってるね」

鉄「中腰になったらすぐ出るでござるよ」

A「挿れて噴かせてよ」

前に紅音ほたるのAVを一緒に見た事があって
潮の量がハンパない女優さんなのでござるが
二人でスゴイねーと感心しておりまして

この女優さん、ハメながらも大量の潮を噴き散らしておりましたのが記憶に残っておったんでしょうなあ

A「出きる?」

鉄「やった事ないから分からんでござるよ
出来るでござるかなぁ」

と枕元のゴムを取り装着

A姫に覆い被さりますと、A姫が拙者の正宗を手にとり自分の膣内に誘導

なんでござるか、このまるで恋人同士のような自然な流れは!?

で、でござるよ

正常位にてピストンしておりましたら、拙者の腰に蟹挟みのように両足を絡めて参りましてA姫のせつなそうな顔を見ておりましたら、すぐにまた絶頂

A「あれ、早くない?」

鉄「すまんでござる、つい」

A「2回目なのに~」

とふくれっつら

鉄「面目ないでござる」

A「ううん、気持ちよくなってくれればいいの」

と、挿れたまま結構長い時間抱き合っていたでござる

息も整った頃離れますと、A姫が自分の膣内が気になったのか指を入れ

A「ねーなんかスンゴイ濡れてない?」

鉄「そのせいで早くイッてしまったのでござるよ!」

と、そんなこんなですぐにお別れの時間


今回も拙者の完敗でござった