随分時間が空きましたがマイペースに更新したいと思います

恒例のA姫との逢瀬でござるが

この日行き着けのラ○ホにて部屋を選ぼうとしたのでござるが、ラブ○ってホテルによりますがだいたい部屋数って30,40かそれ以上あったりしますよな

だもんで行き着けと申しましても同じ部屋に入ったりもするので入ってない部屋がいくつもあるわけでござる

この日たまたま一番最上階の部屋が空いておりましたもんで選んで入ってみたのでござるが

一階の電光パネルでその部屋を選びエレベータにて上っていきますと、なんだか部屋の扉が黒く重厚な木の扉
明らかに他の部屋とは違う雰囲気でござって

中に入ってみますととにかく広い

ここは結構休憩時間料金が安くデ○ヘルを利用する客が多いホテルで、他の部屋はだいたいベッドルームとバスルームだけみたいな感じなのでござるが

中は和室で廊下と壁で居間とベッドが区切られておりTVも居間とベッドルームに1台づつ

マッサージチェアなんかもありつつ、お風呂も二人で十分入れる深さと広さ、もちろんジャグジー

さらに奥に進みますと非常口にあるような鉄の扉がありまして、扉には「露天風呂」と書かれておりまして

「え?」

その部屋はビルの7階にあったのでござるがその鉄の扉を開けますと

20畳はあろうかというベランダ?で床は板張り、奥には部屋の中のお風呂よりさらに大きめのバスタブが置いてありまして、天には満点の星空が

これは凄い部屋でござる、A姫も喜ぶでござるよ~

とA姫の到着を楽しみに待つ事10分ほどでA姫到着

A姫に露天風呂を見せますと

A「この部屋入った事あるけど露天は入った事ないよ~」

との事で、夜の街を見ながらお互い生まれたままの姿に

空の下でのお風呂は開放感があって気持ちよく二人ともいい気分

ちょっとA姫を壁際に立たせて外からお○ぱいが見えるようにちょっとした露○プ○レイなんかもありつつ(周りに高い建物が無いので見えはしなかったでしょうが)露天風呂を満喫

部屋へ

ナースのコ○スプレも頼んでおりましたでそれを着てもらってベッドへ
風の俗する道-NEC_0040_ed.jpg
ムービーや写メを撮りまくり、白衣を着せたままスカートを捲くりク○ちゃんペロリンコ

あまりのエ○ロさに暴走気味に舐○めまくり~のイ○カせまくり~ので

A姫の天守閣に忍の者を進入させますと中のお堀はもう大洪水

A姫の片足を持ち上げ拙者の肩にかけ、掻きだすように指を動かしますと水芸の如くぴゅぴゅぴゅいっとお○潮を噴射

辛抱たまらなくなって拙者の正宗をA姫の鞘の中へ

しかし、中はもうとんでもない事になっており拙者を締め付けるように熱く蠢○いてくるものでござるから前回と同様またすぐイ○キそうになりまして

鉄「A殿・・・やばい」

A「え?イ○キそう?」

鉄「その通りでござる」

A「またあー、ダメよ」

前回の事を覚えていたようで釘を刺しつつも、A姫腰を動かすのをやめてくれませぬ

鉄「やばいんでござるよホントに」

A「じゃあバッ○クにする?」

と体○位を変える事に

しかし、結局はこの前のようになりかねませんので、この前の敗因はゆっくり気持ちいいのが続いて結局中途半端に絶○頂に達してしまった事

ならば今日は一気に登りつめようとバ○ックになっていきなり高速ピ○ストン

前○戯でかなりイ○キまくっておりましたからA姫もすぐに

A「あ~あ~イ○チャう~イッ○ャうーーー!!」

と絶叫

今日はちゃんとA姫のイ○ッたのを見計らって拙者もA姫の中へ

イ○ッた後、拙者がぺたりとそのまま後ろに正座のような形で座り込むとA姫もそのままお○尻をくっつけたまま拙者の上にペタリと座り込みA姫の可愛いお尻をスリスリしながら余韻を楽しんでいたようでござった

今回も濃厚なA姫との逢瀬でござった
久しぶりに18歳のピチピチギャルを呼んだ時の話なのでござるが
掲示板などで可愛いと噂されており、お店のプロフィールにも

『小柄で抱き締めたくなるほど可愛いSちゃんをヨロシク』

と書かれておりまして予約を入れいざ出陣でござる!

部屋へ到着しやってきたS姫は確かに可愛いギャルでしたが
ひと目で分かるほど非常にダルそうで
普通部屋に来たら顔を見て挨拶するのが当然だと思うのでござるが、このS姫全く一切拙者と目を合わせようとしない

そして、部屋に入って鼻唄を歌いながら部屋の中を物色

何?なんでござるこの姫?天然?天然系を売りにしてるでござるか?

面倒臭い姫が来たと思いつつ気を遣って色々話しかけた事には普通に返事してくれて
なんでも12時間休憩無しで勤務中との事

まあそれは大変でござるが、そのヤル気の無さをここまで客の前に出すのはいかがなものかと

あげく冷蔵庫を勝手に開けジュース飲んでいい?

とか

フロントに電話して煙草注文したり

拙者自分から飲み物はいかがかな?と注文してあげたり差し入れしたりはするでござるが、こんな事する姫は初めて

やっと風呂に入る事になり、服を脱ぐ間もずっと鼻唄

しかしまあ18歳だけあって肌は綺麗だしCカ○プの手頃なパイ乙も針がある
しかも下はおケケが生えておりませぬ
小柄でぽちゃっとした俗に言う幼児体型で中々抱き心地良さそうでござる

お風呂では普通に体も洗ってくれ会話も普通

しかし、上がってベッドへ行くとバタンとうつ伏せに寝て何もする気配がない

こちらからプレイを促すと

S「攻めて」



この流れで言われてもただ単に攻めるのが面倒臭いから言ってるとしか思えませぬが

まあ攻めるのは嫌いではござらぬから攻めて攻めて攻めまくろうかと意気込んでおりましたら

中々喘ぎ方もよろしいでござるし、栗舐めの際自分の指で皮を剥くなど積極的

普段ヤル気ないけどベッドの上では豹変するわよみたいなギャップで男心をがっちりってやつでござるか!?

でもやれキスは嫌だの指入れしちゃ駄目だのイチイチダメ出しも多く拙者のヤル気も削がれ
とっとと終ろうと攻守交替してお口にてフィニッシュ

プレイ後ももちろんバタンQ

休憩なく客がつくようにはとても思えませぬでしたが、こういう事が許されるのも10代まででござろうなあ
この前のホワイトデー
A姫にチョコを頂いたお返しをしに行った話を

色々見て回りましたが、やはりA姫が使えるものがいいと思いささやかなプレゼントを買っていざ出陣でござる!!

店に予約の電話をいれA姫にメールをしようとしたらメールが出来ず電話で連絡

鉄「今メールしたけど送信出来なかったのでござるが受信拒否とかしてないでござるか?」

A「え?Aは何もしてないよ、そっちじゃない?」

鉄「そう?変でござるなあ、あ、今日逢いに行くでござるから」

A「ホント、嬉しい!じゃあ今日はいつもと違う服着てくね」

鉄「ではまた後ででござる~」

そして自分の携帯を調べるとA姫どころか全てのメールの送受信が出来ない事に気付く

これは困ったと最寄りの携帯ショップに飛込みなんとか直ったでござるが、結構時間がかかってしまって予約した時間を20分程オーバー
ホテルへ向かう途中でお店から電話が入り

店「あの~ホテルにもう来てるんですけど」

鉄「今向かっておる所でしてすぐ着きまする」

そしてホテルの駐車場にはすでに送迎の車が待っており拙者が着くとすぐA姫が車から降りてまいりました

鉄「遅れて申し訳ござらん、さっきのメールの事で携帯ショップに寄っておりましたもので」

まあ、しかしそのおかげでA姫と連れだって部屋選びから一緒に出来たので良かったでござる
電話で言っていた通り今日はあまり見ないフリフリの可愛いスカート

一緒に部屋に入ってまずはプレゼントを

鉄「これバレンタインのお返しでござる、大した物ではござらんが」

A「ええホント?別に良かったのに~」

中身はこれ
風の俗する道-NEC_0032.jpg

やはり役に立つ物をとA姫のマイブームの半身浴に使って貰おうと入浴剤
特にこの写メの手前の薔薇の花の形をした入浴剤

鉄「これ可愛いではござらぬか?A殿にぴったりだと思いまして」

A「え、これも入浴剤なの?すごーい、こんなのして貰ったの初めて、嬉しい」

と抱きついてきまして、ちょっと大袈裟なぐらい喜んでくれたみたいで拙者もギュッと抱き締め返し

鉄「この薔薇どんな感じか使ったら感想聞かせてくだされよ」

A「ううん、これはもったいないからこのまま部屋に飾っといて、見るたびに鉄殿を思い出すよ」

と、また嬉しい事を言ってくれたりして

早速袋入りの入浴剤から一つ選びお風呂に入れて使う事に

A姫が選んだのは一回分で300円ぐらいする結構高級な奴で二人ともお肌スベスベ

お風呂から上がりベッドでのかなり濃厚なプレイであえなく昇天

プレイ後にA姫が食べたがってたロールケーキを食べていたらあっという間に終了の時間が

簡単ですが今年のホワイトデーはこんな感じで喜んで貰いまして

帰ってからA姫と電話で話してたら

A「今度岩盤浴に一緒に行こうよ」

とデートのお誘いが

最近A姫はプライベートで色々忙しいみたいなので実現するか分かりませぬが、何かあったらまたブログに書きたいと思いまする

拙者普段は陰の毛はボボボーボ・ボーボボだったりするのでござるが
デリに行く時などはチョキチョキと短く処理するのでございます

やはりボボボーボだとお口でして貰う場合に邪魔でござろうし、抜けて姫様方の口に入って取ったりしてるの見ると、嫌だろうなあと思いまして
ホテルに入るとトイレに行き簡易のハサミでチョキチョキ
便器の上で切れば後は流すだけでござるからな

オキニのA姫に昔ツルツルに剃られた事もあるのでござるが、この前どなかのブログで玉々までツルツルしている方がいると知り驚いたでござるが
やはり姫様からすると剃ってあった方がやり易かったり嬉しかったりするのでござろうかなぁ