この前ですね

A姫と普通にメールのやりとりをしておりまして
A姫は女の子の日で休みでござって

A「あーお腹空いてきたー」

なんてメールが来ましたので

鉄「ではご飯でも一緒に食べに行きますかな?」

と打ってみたんでござる、もちろん全然期待などしておりませぬよ。
突然でしたし話の流れで冗談ぽく書いてみたのでござる

すると案の定

A「もう今からご飯やしー、もっと早く言えばいいのに」

と予想通り丁寧なお断りのメール



だったでござるが、そのメールには続きが・・・

A「A休みやし明日食べに行く?」



・・・

えー!?

鉄「いいんでござるか?もちろん行くでござる!!」

A「じゃあまたメールするねー」

思いもかけぬ突然の約束

次の日待ち合わせ場所に現れたA姫は仕事の時には見た事ないようなタンクトップと迷彩のダボダボのズボン

ホテルで逢う時は派手目で、下はミニスカートばかりなので
デートの時は普段着のA姫を見る事が出来るので嬉しいのでござるよね

昔A姫が蟹が好きと言っていて拙者も好物でしたので蟹食べ放題の店へ

色気もくそもござらんがおいしければ良しでござる

しかし、店に行くと食べ放題のセットには寿司としゃぶしゃぶ、うどん、野菜類までついてくるではござらんか!

システムとしましては、最初に蟹、寿司、しゃぶしゃぶ等が二人前運ばれてきまして、それを食いらげたら次を追加していくというもの

しかし、A姫はかなり少食で拙者もそこまで食べる方ではござらん

とりあえずは拙者が殻剥き係となって目的である蟹を食べながら、合間に寿司やしゃぶしゃぶを少しづつ消化

ですが、蟹がまたデカイんでござるよ

A姫は途中でギブアップ

拙者もかなりきつかったでござるが、食べ物粗末にするともったいないお化けが出ると躾られた世代故頑張ってなんとかAの分までなんとか平らげました

今日も拙者がお金を払うと言ったでござるが、いつもデートの時はA姫の奢りで払わせてくれませぬ

まあその分A姫を指名したらいいかなとご馳走になってるんでござるが

店を出てさて、どうしよう?花火でもしようか。とスーパーで手持ち花火を買って海へ

砂浜脇に車を停め花火開始でござる

A「綺麗ー」

鉄「A殿の方が綺麗でござるよ」

なんてベタな事を言いながらA姫の花火をしてる姿を写メに収めようとした時事件が!



続く

いつも仲良くさせて頂いているA姫でござるが、この前とても気まずい瞬間があったのでござる


まあ、いつものようにイチャイチャしておりまして、69から正常位の体勢になった時A姫には自分でクリを触ってもらい、それを見ながら拙者は自分の正宗をしごくと


つまりは相互オナニー鑑賞みたいに盛り上がり、最後は正常位素股になったのでござるが


A「はぁ、はぁ、、クリに当たって気持ちいぃぃ、あっ、あぁ」


鉄「はぁあ、せ、拙者もいいでござる、、、」


とクライマックスシリーズに向け二人の心が一つの小宇宙となって光り輝かんとした時悲劇は起こったのでござる


鉄「あぁぁぁ、いぃぃ、はぁはぁぁ、、も、もうイキそうでござる、、、い、イクでござるよ○○殿!!」






・・・・・






その瞬間、部屋の中の時が止まり静寂が二人を包みました


「え?」と言う表情のA姫
「はっ!」と言う表情の拙者


そのままの表情でお地蔵様のように固まり見つめあう二人


一番盛り上がった所で拙者の口からでた名前は違う女の子の名前だったのでござる


実は前に付き合ってた彼女の名前が名前が何故か不意に出てきたのでござるが


もちろんA姫は彼女ではござらぬが、いくら客でも結構長い付き合い

名前を間違えられて気分のいいものでもござらぬよね?


二人ともふっと我に返り


A「○○って誰よ~!」


鉄「いや違うんでござるよ、前の彼女の名前がポロっと出てきてでござるな~、ホント申し訳ないでござる」


なんとか機嫌を直してもらおうと思ったら間の悪い事にここで終了を知らせる店からの電話が


いつもならフィニッシュを迎えずに電話がきた場合、時間ギリギリまで頑張ってくれるのでござるがさっさとシャワーを浴びに行くA姫


「別にいいよ」と言っておったでござるが顔は笑っておらぬ・・・


最後に一言A姫が帰る前に謝ると「もういいよ」と笑ってはくれたでござるが


いや申し訳ない事をしたでござる


ちなみに後から電話できちんと謝ったら機嫌は直っていたようでござる。


皆様もオキニのおられる方、彼女のおられる方十分注意してくだされよ。


ベッドで仰向けにされ、拙者の正宗を掴んで、下腹部のツルツルになった部分を猫のようにペロペロと舐め始めるA姫

A「あ~ん気持ちいい」

あまりというか、今まで毛の生えておった所でござるから、舐められた経験などないわけで、くすぐったいような気持ちいいような妙な感触でしたが
A姫が思いの他喜んでくれて拙者も嬉しい限りでござる

とここで

鉄「あ、せっかくカメラ持ってきたでござるから、これ記念に撮っておきたいでござるな」

A「そうやね、撮ろっか!」

とA姫の許可も出てセッティング

拙者は寝たままA姫がフェラチオをしている様子を上から撮影

これはかなりエロいシチュエーションでござるよ

拙者も調子に乗って

鉄「あー、そうでござる。舌で先っちょをチロチロさせて。そー裏筋も丁寧に!目線こっち向けて!そー、いやらしいでござるぞー」

とカメラマン気取り

A姫も

A「あとで一緒に見ようね」

とまんざらでもない様子

最後は射精の瞬間を撮ろうとなり

まず、騎乗位での素股

A「あ~クリに当たって気持ちいい~」

レンズ越しに見るA姫の感じている表情に拙者もかなり高まってきて

鉄「ああ、A殿そろそろイキそうでござる」

するとA姫が、撮りやすいよう手コキの体勢に

鉄「ああ、イクでござる」

絶頂を感じつつカメラでしっかり出る瞬間を捉えようと構えていたら、カメラを持つ手元まで精液が飛んできたではござらんか!

A「キャー、すごい飛んだよ!?」

室伏もびっくりの飛距離

拙者はカメラ片手にしたままA姫にティッシュで拭いてもらって終了

AVの撮影みたいで実に楽しいプレイでござった

家に帰ってビデオを見直し、おかずにしたのは言うまでもございません

しかし、改めて毛なくった自分のアソコはまるで他人のもののような不思議な感じでござったよ
もうA姫との付き合いも長いので、普段から携帯などで写メやムービーなど撮りまくっているでござるが、後から観る時に大きい画面でも観たいでござるなあという欲求が芽生え、ビデオカメラでの撮影を頼んでみる事にしたんでござる

断られたら別にいいかぐらいの気持ちでカメラを携えいざ出陣でござる!

案の定、部屋に来た最初に聞くと

A「え、やだ~恥ずかしい~」

と難色を示したでござるで、仕方ないかとテレビを見ていましたら
TVに映し出されていたAVでパイパンの女優がでていた事から剃毛の話になったのでござる

鉄「A殿はパイパンにした事はあるのでござるか?」

A「むかーし、元彼にされた事があるよ」

鉄「あるのでござるか!?どんな感じでござったか?」

A「剃った時はいいんだけど、生え始めてきたらチクチクしてかゆくなるのよ。それが嫌でもうしてないね」

鉄「そうでござるかー。拙者もA殿のパイパン姿見たかったでござるなー。
そういえばお客さんではいないでござるか?」

A「えー、男の人のは見た事ないよー」

鉄「拙者少し興味あるのでござるよね。どんな感じなのでござるかね」

A「ホント?してみる?Aがやってあげるよ!Aも見たい見たい!しようしよう!!」

あ、ものっそい食い付いてきたでござる。

まあ、彼女がいるわけでもござらんし、公共浴場などに行かなければそう困る事もなかろうと快諾したのでござる

お風呂場ヘ行き、まず泡をたっぷり立てA姫が、痛くないようにゆっくり丁寧に拙者の陰の毛を剃り落としていったでござる

そして、泡を綺麗に流すと、そこにはツルツルになった陰部が露に

A「あー、かわいいー!ツルツルー!」

拙者も自分のソレを見ますと生まれたばかりのように何もない

何やら情けないような恥ずかしいような妙な感覚に包まれたでござる

そんな拙者にお構いなしに

A「スゴーイ、気持ちいいー、これいいよ!」

と頬ずりせんばかりに剃り跡を触りまくり

お風呂からあがり鏡の前で股間におちんちんを挟み込むと完全に女の子に見えます

そんな事しつつ、お風呂から上がると拙者をベッドに寝かせ

A「ペロペロさせてー」

とA姫が襲いかかって参りました


続く

絶頂を迎えてしまったA姫の体を股の間から見上げた姿は、日本三景かと見紛う程に美しく、色っぽかったでござる


いつもとは違う雰囲気に拙者の興奮はブレーキの壊れた暴走機関車のようにさらにA姫を責めたでござる


A姫のトロトロになったアソコに指を滑り込ませGスポットに刺激を加えながらクンニをし続けますと


A「あっ、あっ、はぁっ、ん、んんっ、あ、あ、駄目、イク、イク、イッちゃう、また、いっ、あ、イク~、、、」


洗面台の鏡にもたれかかるようにガクガクと体を震わせながらまた絶頂に達するA姫


ここでべちょべちょになった口をタオルで拭い、A姫に近づきキス


鉄「A殿、挿れたいでござる」


A「・・・うん」


鉄「ちょっと待っててくだされ」


とベッドの枕元からコンドームを取り急いで戻る


ゴムをつけ洗面台に座ったままのA姫の足を持ちググっと中へ


洗面台というのはちょうど腰の辺りの高さでござるから、立ち正常位のような形になり腰が振りやすく、さらにはチ○コが出し入れされている様子が男からも女の側からも見えてエッチには持ってこいなんでござるな


ここからはもう欲望のままにA姫との時間を楽しんだでござる


そのまま高速ピストンで一気にA姫をイカせギュっと抱きしめる


A姫を洗面台からA姫を降ろし後ろを向かせ洗面台に手をつかせて立ちバック


鏡に映ったA姫の感じる顔を見ながらガンガン突いているとまたもエクスタシーに身を委ねるA姫


A「はぁ、はぁ、もう駄目~、壊れちゃう~、、、」


挿入したまま後ろにA姫を抱きかかえたまま座り込み逆騎乗位


さらに挿れたままグルリとA姫の体を回しこちら側を向かせて騎乗位


最後はA姫を抱きしめながらようやく拙者も絶頂へ


抱き合ったまま10分ほど余韻に浸りようやくお風呂へ


A姫も興奮してくれて、拙者ももちろん興奮しまくりで、これはかなりいい感じでござるので皆様も試してみてはいかがでござるかな?