待合室を出ると

「こんばんは」と出迎えてくれたのはS姫


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ちょっとぽっちゃりではござったが、触り心地良さそうな肉付きで出るとこは出てるし引っ込むとこは引っ込んでいるスタイルのいい姫でござった

顔は派手ではなく素朴な感じ

その姫と挨拶を交し、手を繋いで部屋へ案内されます

しかし、会話を交しておってもなんだかどうもお疲れのご様子

それもそのはず

鉄「今日は何時まで仕事でござるか?」

S「本当はさっきで終りだったんだけど、あと一人入ってってお店に言われたの」

あーいたたたたたたでござるよ

皆様考えてくだされ

一日の仕事を終えウキウキウォッチングで帰り支度をしていたところ上司に

「ちょっと残業を頼みたいんだが」

と呼び止められて喜んで仕事出来ますか?

面倒臭いでござるよね

これまでも何人か

「今日は休みだったんだけど」

とか

「もう今日は上がりだったんだけど」

という姫に入った事があるでござるが、皆一様に面倒臭さが接客態度に出ておりました

しかし、お金をもらっている以上お客に対してそういう態度が出るのはプロとは言えませんよな

もちろんそういう姫には二度と入ろうとは思いませぬが

このS姫も

マットコースにも関わらず

「マットはしなくていい?」

とか

拙者、姫に対して荒々しいプレイを強要したことないんでござるが

「胸もっと優しく揉んで」
とか

「指入れないでとか」

ヤル気を削がれるような事ばかり言われたので攻守交代

特筆するようなテクもとくになく普通にフェラチオでフィニッシュでござる

終わった後、

鉄「もうしばらくこっちに滞在するんでござるよ」

S「じゃあまた来てね」

この接客でよく言えるでござるなと心で思いつつ

鉄「時間がありましたらな」

と、店を後にしたでござる

オススメの店と言われて行った分がっかりの対戦でござった
今回は旅先でのヘルスのお話

拙者の地元では箱ヘル系のものはほとんど繁華街の中心に密集しておりまして、普通の飲み屋に混ざって建っておりますので人通りも多いのでござる

飲んだ勢いで何人かで行くには構いませぬが、拙者は風俗には一人でちょくちょく行きますのでやはり人の目が気になると言う事で、頻繁に利用するとなるとデリヘルになってしまうのでござる

まあラブホに一人で入るのは全く抵抗ないのでござるが
慣れというのは恐ろしいものでござる

しかし、今回は旅先で、しかも友人がお勧めのヘルスがあるとの事でしたので行ってみる事に

友人が店の名前を間違っていたため探すのに少々手間取りましたが、なんとか目的のヘルス店に到着

あまりきらびやかなネオンなどもなく、知る人ぞ知る老舗風俗店といった佇まいでござった

早速店に入ると、にこやかにボーイさんに出迎えられ

ボ「いらっしゃいませ。お客様本日のご予約は?」

鉄「いや、無いでござる」

ボ「女の子のご指名などは?」

お店を探すのにも一苦労でござったので、そこまでシタビラメ、いや下調べをする余裕はありませんでした

鉄「いや、おまかせでお願いするでござるよ」

ボ「ではコースの方はいかがいたしましょうか?」

出された料金表を見ますと

40、50、60分と細かい時間でコースが分けられておりまして
ローションコース、コスプレコースなどバリエーションに富んでおりました

拙者はのんびり楽しみたいタイプでござるで、60分ぐらいにしとこうかと思ったのでござるが、ここでも地元との料金ギャップが・・・

40分13000円
60分19000円

都会の方には普通なのかもしれんでござるが、前回も書きましたが地元と比べるとかなり割高

60分で19000円と言いますと地元ではソープにも匹敵する料金

友人のお勧めとは言え、初めてのお店でどんな姫が出てくるかも分からないのでいつものデリヘルの倍も払うのは勇気がいりましたで、とりあえずは40分コースで入る事に

すると女の子が空くまで少々時間が掛かるようで、番号札を渡され待合室に通されました

中は結構広く、4、5列のソファが並べてあり壁一面の本棚には雑誌や漫画がズラリ

スーツ姿や学生風の客が6、7人はおりまして人気店である事が伺えました

拙者もソファに座り初めての店で、ほんのり緊張しつつも漫画を読みふけっておりました所30分程でついに拙者の番号が呼ばれました

異国の地にて(日本だけど)拙者を待つは、地獄の閻魔か鬼か邪か?

はたまた魅惑の天女か女神か!?

いざ出陣でござるッ!!


続く
すぐさま店に電話を入れ

鉄「もしもし、そちらのT姫は来れるでござるか?」

店「はい、30分程で行けますよ」

鉄「では○○までお願いするでござる」

しかし何度デリヘルを利用しても初めて呼ぶ姫というのは期待と不安が交錯し緊張するものでござるな

腕立て伏せをしながら待つ事30分

ついに部屋のドアが「コンコン」とノックされました

HPの紹介文には、高校生と見間違う程のスーパーロリと書かれておりましたが、ドアを開けて立っていた姫は紹介文に偽りなしのまさにソレ

T「こんばんわ」

鉄「こんばんわでござる」

声・笑顔・体型どれをとっても完全なるロリ

ロリ顔・ロリ声・ロリ体型

まさにロリの三重奏

ロリのジェットストリームアタック

顔はさとう珠緒似で

本人もよく言われるとの事

ソファに座ってしばし歓談

部屋の隅にある拙者の風呂敷をすばやく見つけ

T「旅行ですか」

鉄「おっ良く分かったでござるな。○○から来たんでござるよ」

T「○○ってあれがありますよね」

などと、ここから少し拙者の地元の話と、この土地の特産物やおいしい食べ物の話

しばらくしてお風呂へ

服装も普通なデニムな感じだったのでござるが、下着も普通のちょっとレースが付いた感じの白の上下

その辺にいる可愛い女の子という感じでござった

肌も白くスベスベでまさに18歳のソレ

まるでプッチンしたてのプリンのようにプルプルで体を洗ってもらいながらもおっぱいをモミモミと弄っておりました

目の前で立って並ぶと本当に抱き締めたくなる程小さくて可愛いんでござるな
まあ、抱き締めたくなるというか抱き締めたのでござるが

お風呂から上がりベッドへ
若い姫というのは得てして、激しくしごけばいい、吸えばいいというように親の仇の如くにちんちんを責めてくる姫が拙者の経験では多かったのでござるが、この姫のフェラは違いました

拙者の気持ちのいい部分を探るかのように、まったりゆったり舌を這わせてきます

鉄「ああ~気持ちいいでござる」

思わず声が出たでござる
恐るべし18歳でござるが、さらにこの後も素晴らしかったでござる

拙者のモノが十分に固くそそり勃った所でパクりと口に含むとまたも絡みつくようなねっとりとした上下の動き
そしてそしてそのまま口許を拙者のおちんちんの根本まで下ろしキュッと動きをとめたのでござる

こ、これは!

T姫の小さめの口ではかなり奥まで入っていると思われるでござるが

その時拙者のおちんちんの先っちょがキュッと締められような感覚が

おそらく喉の奥まで入っているのでござろうが、このディープスロート、拙者のモノがすっぽり包まれとても気持ちいいのでござるよ

これにゆっくりながらも上下のピストンを加えられ拙者も限界に

鉄「T殿そろそろイキそうでござるよ」

T「うん、いいよ」

T姫の動きが徐々に速くなりついにT姫の口の中に発射

旅先だからか、T姫の性格の良さ故か
T姫が帰る時は本当に寂しかったでござる

凄くいい姫で大満足でござりました


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T姫でした
いつもA姫の話ばかりなのでたまには違う体験話でも

某県に武者修行の旅に出た時の事でござる

その街は九州でも発展した言わば都会

街が闇に沈む頃と繁華街に浮かび上がるはネオンの煌めき

ラウンジ

ピンサロ

ハッスルパブ

ヘルス

ソープランド

男の欲望をカキ勃てる淫靡な光の群れ

田舎者の拙者にとっては目もくらむ程でござった

拙者も侍の前に一人の男

修行は厳しく孤独
寂しさが付きまとうもの

そんな拙者の心を見透かすかのように都会の闇に潜む住人達は容赦無く襲いかかってきたでござる

「これからどこ行くの?いいとこあるよ」

「お兄ちゃんかわいい子揃ってるよ」

「どう?乳首揉んでかない?」

言われなくとも拙者の股間の正宗は理性という名の鞘を抜け出し暴走寸前でござったが、果たしてこのような怪しげな者達に付いて行って孤独の闇は晴れるのか?

過去の苦すぎる経験が頭をよぎります

ここは敵地に乗り込むよりも自分の得意な戦略に持ち込んだ方が有利でござるな

拙者は近くの連れ込み旅籠、いわゆるラブホへと出陣でござる!

そう!ラブホへ入ったという事はデリバリーヘルス

デリヘルならばもうお手の物でござるよ

この街は拙者の地元よりも風俗が盛んのようでござるからな

しかし、ラブホからして立派でござったよ

ラブホでござるから誰も従業員の方達はいない(見ない)のでござるが無駄に金ピカ豪華で広々としたエントランス
そこに部屋選択の為の拙者の身の丈ほどもある巨大な液晶パネル
その前には立つとコンピュータ音声で部屋の案内

適当に部屋を選びエントランス中央の金色の螺旋階段を二階へ

部屋は広く落ち着いたシックな造りでござった

早速携帯電話で風俗サイトへアクセスしてデリヘル店のHPを検索しますと

女の子の数も多く顔出しの娘もいて修正もあるかもござらんがみんな綺麗だし可愛いんでござる

ただし、どこも割高で拙者が日頃利用している料金の1.5~2倍

少ししり込みしつつもそんな中から一人の姫に目が止まったのでござる


T姫
18歳
154ー82(C)57・82

お店から
高校生?と見間違えてしまうほどスーパーロリ系のTちゃん
ロリ顔・ロリ声でロリ好きのお客様にはたまらない筈
でも意外と体は大人なんです



拙者若い子に入ってあまりいい経験をした覚えがなかったでござるが、プロフィールの雰囲気、HPでのBBSでの受け答えが凄く良い感じでござったので、旅先でござるしたまにはいいかなとこの姫にお願いする事にし、いざ決戦でござるっ!!


続く
続き

花火をしておるA姫を撮ろうと携帯を構えたところズルッと手から滑り落ちたんでござる

あーあ、と携帯を拾いあげようとしましたら

そこはコンクリートのブロックとブロックを繋ぎ合わせたような足場だったのでござるが、なんと携帯が落ちた所にちょうど10cm四方の穴がぽっかりと空いていたのでござる!

ほんげれべっちょ!!

と訳の分からない奇声を発しながら穴を覗きますが真っ暗で何も見えませぬ

鉄「A殿、携帯が穴に落ちたみたいでござる」

A「えー、嘘ー!どこ?」

A姫も一緒に覗きますが真っ暗
そこで花火に火をつけ穴の中に落としてみた所、穴の中は空洞で金網みたいなのが斜めに敷き詰められ奥まで続いているのでござるよ

その金網を滑り落ちて行ったのか携帯は見当たらんでござる

なんとか奥に手を入れて探ってみたり、着信音を鳴らそうとA姫の携帯から電話を掛けて見ましたがすでに圏外
かなり奥まで入ってしまったのか結局見つかりませんでした
A姫も自分の携帯がなくなったかのように心配してくれたのでござるが、どうにも出来ず諦める事に

花火を終え落ち込んで帰る途中車内で

鉄「ねー、ホテル行かないでござるか?」

A「・・えっ?駄目だよ・・・」

今までデートの時はエッチまで行った事もなく、A姫がどんな気持ちでご飯に誘ってくれてるのか分からなかったので拙者もエッチまでは誘った事なかったでござるが、今日はなんとなく聞いてみましたが断られちゃったでござるよ

やっぱりこれは営業の一環なんでござるかなあ?
でも休みの日にわざわざ映画や食事に誘ってくれてお金まで払ってくれて
そこまでするものでござるかなあ

それとも拙者の事は友達ぐらいの感覚なのでござるかなあ

まあ、あまり考えても仕方ないでござるし、今のところは楽しめているのでいいでござるかな