更新があまり出来ない状況ですが、ちょっとづつでも書いていきたいと思う次第でございます


今回は友人とヘルスへ行った時の話をば

飲んだ帰りと言うのはやはり
揉みたい、吸いたい、挟まれたい
というおっぱい三大欲求が最大限高まる時でもありますよな

街をちんちんブラブラ歩きながら、友人とアイコンタクトを交し一軒のヘルス店へ

そこは初めて行く店で、店頭で在籍姫の写真を見せてもらったのでござる

その写真はポラロイドで、良くある修正したような写真でもなく安心して見ておりましたらその中の一人の姫が拙者の心の臓を一突き貫いたのでござる

完全顔出しで写っておりましたし、この姫なら実物と少しぐらい違っても大丈夫でござろうと決断した次第でござる

一時間ほどかかるという事でしたので待合室で待ちまする

まあ長ソファが5、6ほど並んでいたような広い待合室でござったで快適に待っておりました所
ついに拙者の番号が呼ばれたでござる

さてさて顔は写真で見たとは言えやはり姫に会う瞬間は期待と緊張で武者震いがするものでござる

いやむしろ今回は期待の方が強いでござるよ


では、いざ出陣でござるッ!


続く
一、二階に分かれた豪華なラブホでA姫の誕生日をお祝い

その部屋にA姫も満足してくれ、盛り上がった所で二階でHしようとなったのでござる


鉄「あの手すりから下を見下ろしながら立ちバックなんていかがでござるか?」

A「おっ、それいいかも、行こっ」

手を繋いで狭い螺旋階段を上って二階へ

既に一階のベッドでの対戦でお互いがお互いを求める状態にまで気持ちが高まっておりましたので、ベッド横の手すりに手をついてもらって、ゴムを付け後ろから挿入

A「あぁぁ、、あぁ、、気持ちぃぃ、、」

鉄「あぁ、いいでござるA殿、、」

ゆっくりと腰を動かしA姫の締まりのよいアソコを堪能していたのでござるが、前回書いたようにこの部屋、壁一面が鏡張りなんでござるな

で二人の立ちバック姿が正面にも横にもバッチリ映っているのでござるよ
正面の鏡

A「ここ凄いね~エッチ~」

鉄「いや~こうやってえっちしてるんでござるな~。
ムービーに撮りたいでござるよ」

A「いいね、撮る?」

鉄「いいのでござるか?撮るでござるよ!」

携帯を取りだしムービーモードに

まずは挿入部分を上からアップで

鉄「ちょっとA殿、腰を動かしてくだされ」

A「あ、うん、、、こう?」

拙者は動かず、A姫の腰が前後に動き出し入れの様子をバッチリ撮影

鉄「あぁ、凄いエロいでござるよA殿、AVみたいでござる。気持ちいぃでござる」

A「あん、あっ、あ、もうぅ、、お尻は撮っちゃ嫌ん、、あ、はぁ、、キモチぃぃ、、はぁ、はっ、、」

そして拙者が今度はピストンさせながら鏡に映った二人を撮影
さすがに全身の自分のエッチしておる姿を見るのはなんだか気恥ずかしい感じもしながら、さらに腰の動きを速めますと、手ブレが激しくなってきましたので、携帯をベッド脇に置いてA姫の腰を両手で持ち激しくパンパンッ音がするぐらいA姫のお尻に打ち付けます

A「あぁ、あぁぁぁ、いぃぃぃ、、うんっあぁぁぁ、、はっ、はぁはぁはぁぁぁぁ、、いい、いぃ、あん、あっ、あっ、ダメぇぇぇ」

A姫が上りつめんとした所

♪チャララ~リラ~ルララ~

ここでなんとA姫の携帯に店から電話(しかも一階から)

さすがにここで終りって訳にもいかぬので30分の延長をお願いします

少し間が空いてしまいますが、電話に出る為A姫は一階へ下りて行きその旨をお店に伝えます

電話を終えA姫が戻ってきたところ、もう辛抱たまらん状態でゴムだけつけ替えベッドで普通のバックから続き

もう最初からA姫の腰をガッチリ両手で掴み激しく腰と腰を鉢合わせるようにピストン開始

A「あっ、あっ、あん、あ、あっ、、ん、んん、んっ、、、あっ、はぁ、はぁ、あっ、、ダメっ、、いっ、い、い、あぁぁぁ、、んぅっ、、あ、あ、はぁぁぁぁ、、だめぇ、、イっ、、イっク、、、あぁぁぁあぁぁぁあぁ、、、ダメ、だめぇ、、イッちゃう、、イッちゃう、、、、イクっ、、、、イッ、、、、、、あっ、、、、、」

A姫が声をつまらせ絶頂を迎えた所で拙者もドバッと大量の精子を放出

バタッと倒れ込んだA姫に後ろからギュッとしがみつき余韻を楽しんだのでござる

A「はぁ、はぁ、凄かったねぇ、はぁ、壊れるかと思った、、、」

鉄「A殿も凄く良かったでござるよ」

しばし、まったりと過ごしているとあっという間に時間がきてしまいA姫とお別れ

A「本当にありがとうね。凄く嬉しかった。、、チュッ」


軽くキスをしてA姫は帰って行ったでござる

本当にA姫と過ごす時間は恋人のような熱い時間でござる


久々の更新になってしまいましたが、先日お世話になっておりまするA姫の誕生日をお祝いした時の話

やはり一年に一度の事なのでいつもとは違う事をしてあげたかったのでござる

ネットなどで調べ普段行かないラブホが豪華そうだったので早速A姫の予約を取りいざ出陣でござる!

そこはガレージタイプのラブホで車を駐車場に停め部屋の中に入りますとこれが思ったより凄かったのでござるよ

中は一階と二階に分かれておりまして天井は吹き抜け


螺旋階段で二階に上ると

部屋が見渡せまして、壁一面が鏡張り


もちろんベッドは一階と二階にそれぞれ一台づつ

ワインセラーもどきもありましたが、さすがに空瓶が並べてあるだけでした


都会ではこれより豪華なラブホ(聞く所によると部屋にプールや滑り台があるとか)なんていくらでもあるのでござろうが、拙者の住んでいる場所はド田舎故これでかなり感動したのでござる

お風呂に湯を溜めながら部屋を物色している内にA姫到着

A姫が来た事なければ良いでござるが、と部屋へ案内すると

A「えー!何この部屋ー!スゴーイ!!」

鉄「スゴイでござろう?拙者もびっくりしたんでござるよ。初めて来たでござるか?」

A「うん、ここは初めて、二階はどうなってんの?」

店への電話もせず興味津々に部屋を見て回るA姫

デリヘルを利用する客は街中の手頃なラブホを使いますから、ちょいと街から離れたこのラブホまで来る事はあまりないんでござろうなあ、とA姫が喜んでいる姿に拙者も満足

部屋を一通り見てようやく店に電話

鉄「あ、A殿誕生日でござろう?ケーキ買って来たでござるよ」

A「ええ!ホント?嬉しい」

机にケーキを並べこれまた買ってきたバラの匂いのするゼリーロウソクに火を付けて部屋を真っ暗に


鉄&A「♪ハッピバースデーツ~ユ~、ハッピバースデーツ~ユ~、ハッピバースデーディアA殿~ハッピバースデーツ~ユ~」

と、火を吹き消すA殿

A「鉄殿、めっちゃ嬉しい、ありがとね」

鉄「いや、A殿が喜んでくれたら拙者も嬉しいでござるよ」

まったりケーキを食べたらお風呂
ジャグジー泡風呂でさらにまったり

お風呂から上がり

A「どっちのベッドに行く?」

鉄「そうでござるなぁ、一回目が下のベッドで二回目は二階のベッドでっていうのはどうでござるか?」

A「アハハ、いいね。」

なんて事を言いながら一階のベッドへ

向かい合って座りねっとりとしたキス

舌を絡め合っていると、A姫の手が拙者の股間をサワサワ

負けじと拙者もA姫の割れ目へと手を伸ばしたでござる

A姫のクリ殿をコリコリと指先でいじくっているとA姫の口から

A「あ、んん、あんっ、、、はぁ、あっ」

ゆっくりA姫をベッドへ寝かせ股間の秘所へ顔をうずめ最初は割れ目全体をゆっくりゆっくり舐め回し、核心部分に到達すると舌先を細め一気にはじくように上下に、時に左右に、時に吸いつき

A「あ、あぁいぃ、、あ、はぁはあ、あ、あ、んんん、、、あっ、、ダメぇ、、、イキそう、あんっダメっ、あ、あっ、、、」

ここで一気にクンニスピードを上げるとA姫は腰をくねらせながら

A「あぁぁ、駄目ッ、イッちゃうぅぅ、、あん、ダメぇ、、、あっ、あっ、、、あっ、、あ、、、、」

絶頂に達した所でクリちゃんに押し当てたまま舌の動きを止める

30秒ぐらいして落ち着いたかなって所でクリちゃんを軽く舌先でピンッとはじくと敏感になっているのか腰がピクッと反応するんでござるな

これがなんとなく拙者好きなんでござる

拙者の攻めで感じてくれたんでござるなあという自己満足感に浸れるんでござるよ

ティッシュでベトベとの口を拭っていると

A「ねぇ、エッチしちゃう?」

とA姫からのお誘い

もちろん断る理由はございません

鉄「では、せっかくでござるから、えっちは二階でせぬでござるか?」

A「いいねえ!行こう行こう」

部屋の雰囲気や誕生日というシチュエーションで二人ともいい感じにノリノリ

それ故かこの後も凄い展開に!

果たして二人はこの後どんなHをしてしまうのか!?

そこで二人が見た物はッッ!?



続く

200712020038000.jpg
拙者が決めたのはソープのAS姫

顔は元SPEEDの今井絵理子を可愛らしくした感じで

27918442.jpg


プロフィール
AS(19)
T155
B82
W58
H83

お店に戻りいよいよご対面となった訳でござるが、若いのにキャピキャピした感じもなく終始気だるい雰囲気

こういう若い姫というのは経験上面倒臭がりな姫が多いように感じますが

この姫も例外ではなく

例えば一緒にシャワーを浴び当然マットかと思いきや

AS「ねえ、マットとベッドどっちがいい?」

鉄「AS殿はどちらが得意なのでござるか?」

AS「ベッドかな、マット面倒臭いから」

そんな事聞いてそれでもマットやれと言う程マットに思いいれも特にないのでベッドへ移動

鉄「AS殿は責め派と受け派どちらでござるか?」

AS「責められるのがいいかな、自分がするの面倒臭いから」


・・・・・


いちいち面倒臭いからなんて言わないでもいいんでござるよ

「私、感じやすいの、いっぱい舐めて」

とか適当に言っとけば、男なんて単純なんでござるから

そんなだるそうに言われたら、なんかもうこっちまでどうでもよくなるでござるよ



とりあえずピチピチの若い肌を堪能しながら一通りペッティングやクンニで軽く前戯を終え

いざ、コトに及ぶにあたり
返ってくる答えは想像はできておりましたが、一応

鉄「上と下どっちがいいでござる?」

と聞いてみたところ

AS「下、面倒臭いから」

はいはい、じゃあ正常位でとっとと済ませるでござるでもうちょっと我慢してくだされよ

ってなんで客の拙者がこんなに気を遣って・・・いやいやこれも修行

ゴムをつけいよいよ挿入となった訳でござるが、挿れて腰を動かしますといきなり

AS「あん、あぁ、はぁはぁ、あっ、あっ、あん、あん、あん」

喘ぎ声マックス

ちょちょ、そんな濃厚な前戯の末結ばれた訳でも無いのにここだけは何故かクライマックスに近い頑張りよう

こんなもん100%演技ではござらんか!

いや、いいんでござるよ演技しても

風俗なんて男を騙して気持よくなってもらう所でござるからな

でもこんなあからさまな演技では逆に冷めちゃうってもんでござるよ

姫からしたら演技して盛り上げるから早くイッてよ、ってな感じなのでござるかなあ?

まあなんだかんだ言いつつ無事フィニッシュとなった訳でござるが

終わった後いろいろ話をしたんでござるが
これでも結構常連さんがいるとの事

自分でも「なんでやろうね?」

と言っておりましたから、接客がなってないのは自覚しておるようでござる

確かに可愛いし若いというだけで客がつくのでござろうなあ

拙者は無理でござるがな
少し間が空いてしまいましたが、今回は九州でも有名な風俗街に行った時のお話

友人と連れだっての修行の旅だったのでござるが、この街は凄かったでござる

街全体が風俗街といった感じで通りには人が溢れ、店の前でも呼びこみのボーイが道行く人たちに声を掛けているでござる

しかし、このような道端の客引に着いて行っても経験上ろくな事はないでござるで友人と共に街の中心にある風俗案内所へと足を運んだでござるが、またこの案内所も凄いのでござる

中は拙者の田舎では考えられない程の人だかり
一夜のアバンチュールを求める漢達で満員状態

風俗案内所がでござるよ?

少し唖然としつつ遅れをとってはならぬと拙者達も中へと飛び込み壁一面に貼ってある風俗店の紹介看板に目を走らせます

キャバクラ、ハッスルパブ、デリヘル、ピンサロ、ヘルス、ソープ

様々な種類の店の看板には文字通りその店の看板娘達の顔写真が掲載されておったのでござるが、さすがは都会の風俗店

その辺のB級アイドルにも劣らないぐらい可愛い姫が顔だしで出ておるのでござる

ただ、印刷してあるのはプロのカメラマンが撮ったであろうグラビアのような写真
修正してあるかもしれないし、撮り方によってはどうとでもなるもの

なによりあまりに店の数が多く目移りしてしまって埓があきませぬ

という事で何店かに目星をつけつつ、実際に店を回ってみる事にしたのでござる

案内所をでればそこはもうヘルス、ソープ店が建ち並ぶ通り

2、3m歩くごとに呼び込みのボーイに声を掛けられる状態

そんな中近場のビルから攻めるでござる

もちろんそのビルの中はヘルス・ソープ店がひしめき合っており、エレベーターで各階の店を訪れ在籍姫の写真を見せて頂いて回ります

こういう競合店が多い場所柄か、お店の対応も素晴らしいのでござる

まだその店でプレイするとも決めておらぬのに在籍姫のアルバムをどの店も快く見せてくれるでござるし、この姫はこんな子で、この姫はオススメでと丁寧に説明してくれるでござる

店で出てくる写真は修正してないポラロイドだったりするのでこの点でも安心でござる

まだ他の店も見たいので、と店を出ようとしますと、

「もし、他で決まらないようでしたら是非」

と割引券までくれるお気の遣いっぷり

さらに最上階の超のつく高級ソープ店も見に行ってみたでござるが
エレベーターのドアが開いた途端ドアの向こうで姫が三つ指でお出迎えでござるよ

受付けのソファもフカフカでござるし、アルバムの姫も綺麗

さすがにそこは拙者のような貧乏侍には手が出せぬ料金でござったが

そんなこんなで街の雰囲気を十分堪能し、友人とは別々に気に入った姫がおりましたので、一旦別れいよいよ決めた店へ出陣でござる!


続く