皆様明けましておめでとうござる(遅ッ)

かなり挨拶が遅れてしまいましたが、風邪を引いたりしていろいろ大変だったでござるよ

さて今回は2008年デリ初めのお話

正月には古い宿敵(とも)なども帰郷してきて、飲んで食べたりしながら昔話に花が咲きますよな

うまい料理で食欲を満たした後はムラムラと沸き起こる性なる欲求を満たすべくデリる事に

時は1月3日午前0時を過ぎた頃でござったか
営業している店があるか心配でござったが、携帯電話で風俗サイトを検索してみると何軒かの営業している店を発見

とりあえず時間も時間なので近場の行き慣れたラブホへいざ出陣でござる!

ラブホに入り電光パネルで部屋を選ぶと受付で

おばちゃん「8500円になります」

ここはいつも3時間休憩で3~4千円のラブホなのでござる

鉄「休憩を所望したいのでござるが」

おばちゃん「今日は12時過ぎたら宿泊料金なんですよ」

いつもなら夜中3時までなら休憩料金なのでござるがこれが噂の正月ぼったくり営業・・・

仕方なく一旦外に出て今度は携帯でラブホを検索

近くにあるラブホに電話をかけて回り、ようやく一軒休憩料金で入れるラブホを見つけ今度こそいざ出陣でござる!

さてさて思いのほか手間取ってしまいましたが、ようやく部屋に入り先ほど目ぼしをつけておいたデリヘル店の女の子を物色

時はすでに1時過ぎ

まあ、人気のある姫も何人か出勤していましたので大丈夫でござろう、と第一候補から順に電話

①「ちょっとSちゃん今日はいっぱいになっちゃったんですよー」

②「Aちゃん今日は予約だけの対応なんですいません」

③「Yちゃん次に空くのが3時過ぎになっちゃいますけど」


こんな調子で全く女の子が捕まらないのでござる

これはヤバい

携帯で検索して電話して~を繰り返し振られ続け

仕舞にはアロママッサージ系の店にも電話するも捕まらず


そしてトホーに暮れた


ここのラブホも3時から宿泊料金になるので女の子が来る時間やプレイ時間を考えると1時40分頃までにはなんとか探したかったのでござるが、とうとう来れる女の子を見つける事ができず

テレビには麻美ゆまちゃんの巨乳がゆっさゆっさと揺れていたでござる

ゆま「あっ、あん、はぁん、あんっ、あんっ、」


・・・


拙者はおもむろに袴とフンドシを脱ぎ捨て右手をそっとちんこにあてがった

掌全体でちんこを包み込み腰をくいっと前に出して上下にしごくのがディスイズ鉄之進スタイル

もちろん親指と人指し指をキュッと絞めるようにして亀頭への刺激を強めにする
長年培ってきた経験と技でござる

ゆま「あっあっ、あぁぁん、あんっ、あんっ、あぁぁぁんっっ」

AV男優の肉棒に攻められ肉感的なゆまちゃんの体が紅潮し、絶頂を迎えんとした時、拙者もまた今日の鍛練を終えた

正月早々4000円も払ってラブホでAVを観ながら自慰行為

これが2008年の拙者のデリ初めでござった(デリってないけど)

だがこれもまた修行

拙者はまた走り続ける

おっぱいの先にある未来に向かって・・・
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倒れこんだM姫に歩み寄り

鉄「今度はM殿が舐めてくだされ」

M「・・はぁ、、はぁ、、う、うん、、」

M姫を横向きにし口元にそそり勃つ拙者の正宗を差し出すと優しく包むようにくわえてきました
拙者は右手を伸ばしM姫のクリちゃんを円を描くようにをイジイジ

M「あん、ん、、んぐっ、、はぁ、、ん、ぅん、、」

さらにM姫の膣内に指を挿れ手マン開始
中はもうグチョグチョのニュルニュル

M「はぁ、、はぁ、はぁん、、んぅぅ、、あん、あっ、あっ、あん、、んっ、、ぐっ、、はぁ、あっ、あっ、あん、、」

Gスポットを刺激すると感じまくりのM姫
もはやフェラチオどころではなくなり、かろうじて手コキを続けている状態

拙者もM姫の感じる姿を見てかなりキテおりまして、フィニッシュはM姫へドバッと放出したいと思いました故
とっさにM姫を仰向けにし、M姫の上に跨り(腰は浮かせて)右手は後ろに回すように半身で手マンをしながら手コキを続けてもらうという体勢で二人とも絶頂に近付いていきます

M「あぁ、あぁ、いぃ、、うぅぅん、、ひゃん、、んんぅ、、んん」

鉄「あ、あぁ、え、M殿、、イキそう、イクでござるよ、胸に、出すでござるよ」

M「う、う、ん、、はぁ、、いいよ、、はぁ、はぁ、、あぁん、、ひゃぁん、、んん、、ぅんぁぁぁああ、」

鉄「あ、あぁ、、」

胸に出すつもりがドッピュ~ンと勢いがつき過ぎM姫の髪まで飛んでしまったでござる(少しですが)

M「凄い飛んじゃったね、気持ち良かった?」

鉄「うんでござるよ、M殿は?」

M「凄かったぁ、かなり遊んでるでしょ?」

鉄「あ、遊んでなどござらんぞ、拙者は真の侍となる為修行という名の厳しい、その、あれですぞ、、」

にこにこ笑顔のM姫(か、可愛いでござる・・・)

鉄「あ、すまぬでござるよ、拙者の熱き魂がそのM殿の髪に飛んでしまったでござる」

M「あ、ホントだ、凄かったもんね。これぐらいならいいよ。洗えばいいし」

またニコニコ

M「シャワー行こっか」

シャワールームで毛先についた拙者の分身を拙者が洗ってあげる

M「えへ、ありがと、優しいんだね」

鉄「いや拙者のせいでござるし、普通でござるよ」

シャワーから出るとすでに終了の時間

服を着て出る準備をしたらば

M「ちょっと待って、メッセージ書きたいから」

なにやら自分の名刺を出して裏にメッセージを書いてくれているようでござる

ヘルスとかではこういうのはあまりないのでなんだか嬉しいでござるな

M「書けたよ、はい」

鉄「あ、かたじけないでござる」

手渡された名刺を読もうとしたら

M「ああん、ダメッ。恥ずかしいから後で読んでネ」

手を繋いで部屋を出てロビーに出るカーテンの前へ

拙者に向き直り

M「キスして」

目を閉じて口を差し出してきたM姫を抱き締めフレンチキス

M「今日はありがとうね」

鉄「こちらこそ楽しかったでござるよ」

カーテンをくぐって拙者が完全に出て行くまで笑顔で見送ってくれたでござる

最後までキチンと接客の出来る、自分も楽しみながら、お客さんにも喜んでもらおうと言う姿勢がこちらにも伝わり
100点をつけていいような良い姫でござった

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バスタオルからプリンと顔をのぞかせるお尻を痴漢でもしているかのような手付きで撫で回しながら、軽くチュッとキス

M「きゃん!ダメん」

むむ、まんざらでもなさそうな反応でござるな

その反応に気を良くし、唇でお尻の表面を滑るように愛撫しながら割れ目に舌を這わせてゆきアナル部分を舌先で軽くチロチロと悪戯します

M「ひゃあ、あぁん、ぅんんん、、」

鉄「M殿、お尻感じるのでござるか?」

M「、うっ、うぅん、んんっ、、あっ、、ぁあん、、」

M姫はすでに動きを止め両手をベッドの縁につきお尻を拙者の方につき出すような体勢になっておりまする

さらにペロペロとアナルを攻めながら右手で前の割れ目も人指し指と中指でゆっくりビラビラを広げ上下に指の腹で撫でていきます

その時拙者の風俗侍として培われた鋭い眼光が横の棚にいい獲物を捕えたのでござる

500mlのジュースのペットボトルぐらいの大きさの透明な入れ物

中には透明な液体

ピンときたでござる

あ、ローションだ!と

しかし、そう脳が認識するより早く拙者の左手がその入れ物に伸び、もちろんアナル&オマンコを攻めながらでござるからリポビタンDのCMのように器用にキュルリっと片手で入れ物の蓋を空け
掌にローションを取りM姫のアソコ全体に塗り広げていたでござる

M「あっ、あぁん、、あ、、はぁ、、はぁん、、んん、、ぅぅうんん、、」

いい感じにネットリ潤ってきた所で、膣の奥へと指を二本まとめて滑り込ませGスポット攻撃

アナルへの攻撃もペロペロではなくベロベロベロベロベロ舐めへとバージョンアップ

M「あぁぁぁぁ、いぃ、、ぅうんんん、、あ、、はっ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁ、あっ、あっ、あぁぁぁ、、」

さらに舌と指の動きを速めると
M姫が前のめりにつぶれるようにベッドにうつぶせ状態になり

M「あぁぁぁ、ダメぇぇ、、はゃん、ひゃゃゃあぁぁぁん、、んぅぅ、、んん、、あっ、、、ぅ、、、」

さらにその状態で攻め続けると、ピクピクお尻を震わせて絶頂を迎えたようでござった


続く
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部屋に入り、お風呂へ

せっかくのメイド服でござるがM姫を脱がせると、肌が白くてスベスベ
痩せ過ぎず、太り過ぎずスタイルもいいので思わずぎゅっと抱き締めてしまったでござる

鉄「M殿可愛いでござるなあ、人気あるんでござろうなあ」

M「そんな事ないよう」

そしてお風呂で丁寧に体を洗って頂き

M「お風呂つかる?」

拙者は結構まったり派で姫様達とお風呂でイチャイチャするのが好きなんでござるで

鉄「うん、一緒に入るでござるよ」

少し小さな湯船だったでござるが、M姫の背中から抱き締めるような形で二人共同じ方向を向いてつかります

もちろんCカップの張りのあるおっぱいにも手を伸ばしますが、ここでは軽くモミモミする程度でモミモミしつつ軽く世間話

モミモミ世間話モミモミ世間話モミモミ世間話モミモミ世間話

体が温まった所で上がります

先にM姫が上がり拙者が体を拭いている間にベッドの用意を始めたのでござるが

バスタオルを巻いただけの格好で立った体勢から上体だけ屈めるようにいろいろ用意しているんでござるよ

するとどうでしょう?

プリプリしたヒップがチラチラ見えるではござらんか!

体も拭き終わり、そんな姿を見せつけられてはおとなしく待っていられる訳もござらん!

その魅力的なお尻を撫で回しながら、M姫の股間に顔を近付けフライング気味にいざ決戦でござる!


もうちょい続きますでござる
待合室を抜けカーテンの向こうに姫が立っておりました

M「こんばんは」

鉄「こんばんはでござる」

いやーこのM姫顔は写真通り
いや、むしろ実物の方が可愛い、肌も白く綺麗
声もアニメ声で笑顔で出迎えてくれ

しかも格好がなんとメイド服
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コスプレ店でもなくオプションを頼んだ訳でもないのでござるが

鉄「いつもメイド服なのでござるか?」

M「ううん、今日はメイドの気分だったからコレにしたの」

鉄「お店が用意してくれるのでござるか?」

M「違うよ~、これMの趣味なの、自分のなの」

鉄「え、ではいつもコスプレしているのでござるか?」

M「うん、他にもナースとか持ってるし、昨日はセーラー服だったんだよ」

鉄「凄いでござるなあ、M殿のセーラー姿見たかったでござるよ」

手を繋いで部屋に行くまでそんな会話を交わします

なんというか、お客さんを喜ばせたいという感じが凄く伝わってくる姫でして
顔やその衣装だけでなく、仕草や話し方、恥ずかしそうにハニカむ笑顔などセルフプロデュースと言うんでござろうか?
思わずぎゅっと抱き締めてしまいたいというか
そういう可愛さを持っておったでござるよ

さて部屋にたどり着きいよいよプレイ開始でござる!


続く