結局バレンタインデーの記事を書く前にホワイトデーを迎えてしまったでござる

バレンタインデーにはA姫から生チョコを頂いたのでござるが
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先日ホワイトデーにそのお返しをして参りました

姫への誕生日やこういうバレンタインのお返しというのは迷いますよな

もちろんロングで呼んであげるのが一番嬉しいのでござろうがそれだけだと味気ない

しかし、置き物や洋服など趣味が合わないと邪魔なだけでござるし、悩んで悩んでやはり実用的な物の方が良かろうと

最近A姫が半身浴にハマっておるというのを聞いておりましたので

入浴剤をあげよう!と思いたったのでござる、しかも珍しいのを大量に

いろんなドラッグストアや雑貨屋を巡り一回使い切りのタイプのやつで、マグマ浴やら溶岩浴、唐辛子エキス、コラーゲン入り、エステ浴、漆黒風呂

そんな感じのを10種類以上買い集めいざ出陣でござる!!

ラブホに着きますとすでに到着しておるA姫を発見(事前に入るラブホをお店に伝えておいた)

お店に電話して一緒に上がる旨を伝え合流

建物に入りパネル前にて部屋選び

普段はだいたい一人で入るでござるからたまにはこういうのもいいものでござる

鉄「この露天風呂のある部屋いいではござらぬか?」

A「えー、普通の部屋でいいよー」

鉄「え、でもここは全室値段が変わらんでござるからいい部屋に入った方がお得でござるよ」

A「あ、そうなの?じゃあここにしよう!」

なんか拙者に気を遣ってくれたみたいでござるな

そんなやりとりをしながら部屋へ

全体的に和風な作りで座敷と寝室、そしてバスルームが室内についているのでござるが外へ出る扉を開けると結構広めの露天風呂が
しかもビルの屋上なので景色も綺麗なのでござる~

お湯を溜める間にホワイトデーのお返しの入浴剤を差し出しますと

A「わーすごーい、嬉しい!」

と、こんなつまらないものですがなんとか喜んでもらえ

A「ねーねーどれか今日使おうよ」

と机に広げ吟味

その中からお湯が真っ黒になる漆黒の湯というのを使ってみる事にしてお風呂へ

露天風呂と言ってもお風呂部分はちょっと大きめのバスタブ

溜ったお湯に入浴剤を一袋溶かしますがお湯は完全に真っ黒にはならなかったでござる

元々こんなものなのか、お湯が多いからなのか
まあ考えても仕方ないでござるで一緒に入浴

天気が悪く満天の星空の元とはいかなかったでござるが解放感があってかなり気持ち良かったでござるよ

ちょっと立つと町並みや走ってる車が見える訳でして露出プレイ的な感覚もありまして

外を眺めながらの立ちフェラや立ちクンニなんかを羞恥心を感じながら楽しみ
ほどよくあったまった所であがりました

入浴剤とは別にケーキも買ってきておりましたのでA姫にコーヒーを入れてもらって談笑しながら食します

そういえばこのラブホ、無料でコスプレの衣装を貸し出しておりましたで頼んでおいたのでござるが、ケーキを食べおわった頃それが届きましたで

A姫に渡しますと

A「じゃあ着替えてくるね」

と洗面所へ

拙者もワクワクしながら寝室へ

いよいよいざ決戦でござる!!


続く


皆々様ご機嫌いかがでござろうか?
中々忙しくブログを書く暇がございませんが、バレンタインにA姫からしっかりチョコレートを頂いたのでネタ的に古くならない内にアップしたいと思っておりまする

ペタをつけて下さる方々にもなるべく返すようにしておりますが、お礼を申し上げておきまする

では、ごめん




お風呂から上がりベッドでもイチャイチャモード
ねっとりキスで舌を絡めながら体を触り合う

A「横になって」

と、寝かされ乳首ペロペロから上半身にキスをチュッチュとされ、股間まで下がってパックンチョ

お風呂で出したばかりでござったが、手コキとフェラを織り混ぜたA姫スペシャルですぐに復活

長い付き合いでござるからツボを知りつくされているんでござるな

ギンギンにおっ勃ったところで体を入れ換え正常位素股の体勢に

A姫の股に拙者の正宗を挟め、A姫の両太股を抱え込むようにして腰を前後に動かしたのでござるが、うまく動けない

するとA姫

A「なんかイマイチやね、もうHしちゃう?やっちゃおっか?」

と笑顔

鉄「そ、そうでござるな」

枕元のコンドームを取り装着

その正常位のままゆっくり挿入

今年初めてA姫とのまぐわい
まあH自体初めて、本当の姫始めでござる

しばしA姫の中の温かさを感じる為挿入したまま抱き締めゆっくりと出し入れ

耳元で

A「あっ、ん、、、あ、、」

と、吐息が聞こえてくるでござる

上体を起こし出し入れしてる場面を見ながら

鉄「ハメ撮りしてもいいでござるか?」

A「いいよ」

枕元の携帯を取りムービーで撮影

すると

A「ねぇねぇ、これって包茎?ちょっと撮って見せて」

とクリトリスが皮をかぶってるのをしきりに気にしておったでござる
確かにクリちゃんが小さく、皮がかなり厚い感じ

しかしいつもクンニをして感じだすとクリトリスが勃起してきますし、他の女性と比べても特におかしいと言う事もござらんで

鉄「これぐらい普通だから大丈夫でこざるよ」

と、

そんなやりとりの後、携帯を置きA姫に覆いかぶさりピストンを速めます

A「あぁぁん、あっ、いぃぃ!あっ、あっ、ぁああ、あん、はああん、あん、あん、あん、んんぅ、あ、はっ、イク、イク、んっ、、、」

と同時に拙者もエクスタシーへと昇りつめたのでござる

しばし、抱き合った後離れようとしたら

A「へ?イッたの?」

鉄「うん、A殿と同時にイッたでござるよ、ほら」

とコンドームを見せますと

A「ホントだぁ、夢中で気づかんかった~」

鉄「今日はイクって言わなかったでござるからな」

ゴムをティッシュにくるみゴミ箱にポイしてA姫を腕枕

鉄「A殿も今日が姫始めだったのでござるか?」

A「あったりまえよ~、Hするの鉄殿だけやもん」

まあ、他の人としてても言わないでござろうけど

その言葉だけで男は嬉しいものなのかもしれんでござる

そうこうしている内に時間と相成ったでござる

これが今年の拙者の姫始めでござった

今年もA姫を中心に様々な姫との出会いを報告できたらと思っておりまする


今年も風俗修業にいざ出陣でござる!!
ホテルに入って待っているとA姫が一緒に買ったワンピースを着て登場

恥ずかしそうにA姫

A「どう?」

ちょっとフリフリな感じだったのでござるが、店で見た時に似合いそうと思っておりましたからもちろんバッチリグー

鉄「いい、いいでござるよ、可愛いでござる」

A「本当?下着もつけてきたよ」

鉄「楽しみでござるがその前に肉まん買ってきたので食べるでござるか?」

A「うん、食べる食べる。お腹ペコペコよ。あ、じゃあAがコーヒー入れるね」

そう言ってホテルのインスタントのコーヒーを入れてくれるA姫

肉まんを食べながらこの前のデートの話などをして、おニューのワンピースを写メで撮ったりしながら

鉄「じゃあ下着も見せてくだされ」

A「うん、いいよ。」

服を脱ぎ出すA姫

二人で選んだ下着を着て来てくれたA姫

なんだかとても嬉しい、そしてやっぱり似合ってるでござる

鉄「おっ、いいではござらぬか、A殿」

まるでカメラマンになったかのようにいろんな角度からパシャパシャと下着姿のA姫を写真、そしてムービーに納めます

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しかし、そのブラ凄い胸を寄せて上げるタイプだったようでかなりおっぱいが大きく見えるのでござるよ
買う時はそんなにパットとか入ってるようには見えなかったでござるがな

A「このブラでお店のHPに載ったら詐欺や~って言われるわね」

A姫のお胸は手のひらサイズ

鉄「ハハハ、まあいいんではござらぬか、可愛いでござるし」

ワイワイお互いに撮り合った所でお風呂へ入る事に

体を洗った後湯船でまったり
デートをした後だからか向かい合って座り、体を触り合ったりフレンチなチューをしたり恋人のようにイチャイチャ

そうこうしているとA姫の手が拙者の股間に

A「あ~固くなってる~」

と笑顔で拙者の顔を見つめながらシコシコ

拙者がバスタブのヘリに腕と足で支えながら腰を浮かせ潜望鏡の体勢に

するとA姫も膝を立て拙者の体を下から支えながらねっとりフェラを開始

裏筋をベロでペロペロ攻め
さらに唾液を垂らし右手で手コキを始めた
左手では玉袋を包むように揉み揉み

拙者がその責めに弱い事を知っているのでござる

あまりの気持ち良さに拙者が腰をグラインドさせると手コキしながらアナルの入り口をグイグイ責めだしたでござる

指を軽く出し入れさせながら亀頭を重点的に手コキ

拙者のツボを知り尽くしたA姫の責めに我慢ならなくなり

鉄「ああ、A殿もうダメでござる、イクでござる~」

と水面で逆スパイダーマンのような体勢から大量放出してしまったのでござる


続く
また随分時間が空いてしまったでござるが、今年の姫始めの話はしなければなりますまい

もちろん姫始めの相手はオキニ嬢のA姫にと決めておったのでござるが
その前にA姫とは去年の年末公開のAVP2(エイリアンVSプレデター2)を観に行きたいねーという話をしておりまして

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今月に入ってA姫が女の子の女の子による女の子の為の日で休日がありまして、A姫の体調が良くなってきた3、4日目ぐらいに

鉄「そういえばあの映画いつ観に行くでござるか?」

A「あぁ、観に行きたいねぇ、明日とか暇だよ」

A「では明日観に行くでござるか?」

A「いいよ、じゃあまた明日連絡するね」

などというやり取りがございまして映画に行く事になったのでござる

当日

AVP2が放映される映画館はショッピングセンター内にありまして、映画の前にまず食事をする事になったのでござる

A姫は小食でござるで軽くパスタでも食べようとスパゲッティ屋さんへ


拙者のはまあまあだったでござるが


A姫の頼んだ茄子のパスタはイマイチ

それでもなんとか食いらげお勘定はA姫が

いままで何度か書きましたが一緒に食事をしてA姫は拙者に勘定させた事はないのでござる

この日も、拙者が払うと言っても

A「じゃあここはAが払うから鉄殿が映画代払ってよ」

という言葉に甘えてしまったでござる

さてさて映画の時間までショッピングセンター内を見て回っておったでござるが(まあほとんどA姫のお買い物でござる)香水見たり、小物見たり、ストッキング買って、ワンピースを購入した後は下着売り場へ

A「どんな下着が好き?」

鉄「うーん、これでござるかな、あっ、こっちも…」

と見ていき最終的に二人の意見が一致した赤の下着を購入

A「今度鉄殿の時に履くね」



そして、ようやく映画の時間

中々ハラハラドキドキで楽しかったでござる

A「面白かったね~」

と、駐車場で別れデート終了でござった

それから数日後ついに時間がとれましてA姫にメール

鉄(今日逢いに行くからこの前の服と下着ヨロシクでござるよ)

A(ほんと~嬉しい~、あの下着まだ着てないから今日初だよ)

メールのやりとりのあとせっかくの初下着を他の客に見られたら嫌でござるからな、出勤一番目に予約を入れていざ出陣でござる!


続く