お風呂で十分温まったはずなのに部屋に戻るとまた極寒

すぐさま二人で電気毛布にくるまったでござる

E「暗くしようか」

と部屋を暗くすると

いきなり拙者の上にガバッと覆い被さってきたでござる

鉄「せ、積極的でござるな」

E「え?」

鉄「なんか手慣れてるでござるよな
(お風呂で)体の洗い方もうまかったでござるし」

E「そう?なんかヤダー
じゃあどうすればいい?」

鉄「攻めと受けどちらが好きでござるか?」

E「どっちも大丈夫だよ」

鉄「ではもう少し恋人感覚で接吻などから」

E「うんいいよ」

でキスをしながらE姫を倒しこちらから攻めまする

乳首を舐めるとまたピクピクと反応

もちろんこの時もビンビンにフル勃起
やはり乳首が感じるようでござる

E「あ、、あんん、、んん、、、」

すぐに喘ぎ声も漏れてきたでござる

徐徐に下におりていき神秘のクレパスへ

アソコの毛は結構ワッサー系で割れ目は小さめ

ゆっくりゆっくりクリをペロペロ舐めながらアナル付近にオケツの毛がポツポツやはり毛深いようでござる
拙者こういうのは可愛いなと思ってしまう方なので、イタズラっぽくピッと引っ張てみると

E「いやーん」

とよけられたでござる

クンニをしながら指を中へ

既に中はトロトロでGスポットを擦りながらの高速クリ舐めに腰を浮かしてよがります

E「んー、んー、あっ、あっ、あっ、あん、ん、んー、あ、あぁ、あ、あっ、あっ」

普通ならここでエクスタシーに昇りつめる感じがあるのでござるが、E姫は気持ちいい波が一定で続いる感じだったのでござる

舌の動きも調整してみたのでござるがイッた気配がなく

鉄「イッたでござりかね?いつイッたか分からないでござるね」

E「私あんまりイカないの」

鉄「仕事ではイカないとか?」

E「ううん、プライベートでもずっと気持ちいいのが続くの」

鉄「へーそうなのでござるか」

ここで攻守交代

乳首舐めから膝舐めとかされながらいよいよおフェラーリへ

しかし、若い姫にありがちな強めの吸引

鉄「もう少し優しくお願いするでござる」

手の動きもついてついにクライマックスへ

鉄「あぁ、E殿イキそうでござる」

と一気に口の中へ大放出

するとチューチューと尿道に残ったザーメンをさらに吸い取りチューチュー吸うのをやめないのでござる

鉄「あぁあぁ、も、もう駄目でござるよ、あぁぁぁ、やめてくだされ~」

すっとE姫の顔を放します
男性なら分かりますよなこの感触?

あとはギューッと抱き締めながら方言の話しなんかしながら時間が来たでござる

そしてまた寒風吹き荒ぶ中E姫は帰ってゆきましたとさ
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コンコンと来てくれたのはE姫


スタイル良く、真っ赤なコート(裏地がヒョウ柄)に短パンと派手な格好でメイクで目もパッチリ

田舎のキャバ嬢という感じもしないではないでござったが可愛いタイプ

E「こんばんは」

少し緊張気味に挨拶してくるE姫

それは初対面で仕方のない事

少しでも緊張をほぐしてもらおうと拙者からも笑顔で

鉄「こんばんはでござる」

と挨拶

E「私の事なんで見たんですかー?本?携帯サイト?」

初対面なのに指名だったので気になったのでござろう

鉄「携帯サイトのHPでござるよ。なんか良さげだったでござるし」

E「こんなんでごめんなさい」

鉄「何言ってるでござる!十分可愛いでござるよ」

そんな話をしながら

E「お風呂入ろうか」

とそれぞれ服を脱ぎます

下着を取ると拙者好みのCカップの手のひらサイズのおっぱい見参

スタイルも痩せ過ぎず、太り過ぎずちょうどよい感じでござった

しかしお風呂がでござるな、とにかく狭くて寒い

それこそ隙間風でも入って来てるのかというぐらい尋常でない寒さなのでござるよ

なんだか紺の暗い感じのタイル張りで作りが古くさいし

辛抱たまらず、シャワーの前に先にあったまろうと湯船に入る事にしたのでござるが

二人で入ったらもういっぱいいっぱいの狭いバスタブ

しかもなんか素材がステンレスでかなり使い古した感じで表面の肌触りがザラザラなのでござる

水垢がこびりついたままの感じと言いますか

不満はありつつまあ体が暖まったところで体を洗う事に

体を洗ってもらっていますと

E「アナル舐めとかしたい人?」

鉄「そ、それは、して貰えるならされるのは好きでござるよ」

と言うとアナルを念入りに綺麗綺麗でござる

また洗い方がうまい

体を密着させながらなんか慣れてるなあという感じ

そしてなんと言ってもずっーとビンビンなんでござるよ
E姫の乳首が

E「寒いからよー」

と言っておりましたがマシュマロを摘むように軽く触るだけでピクピクと反応

お主の性感帯見切ったでござるー!!

といった所でお風呂から上がり

歯磨きを済ませベッドへ

いよいよ決戦でござる!!

続く
桜の花びらを眺めながらあの娘の花びらびらを思い出す

そんな村村と情炎沸き上がる季節となってまいりましたが、今回は股間の正宗も縮こまるほど寒かった真冬の話

この日拙者は用事があり地方へ

昼の勤めを終え一晩過ごす旗籠を探しておったのでござる

この日は雪でも降るかと思う程気温が低く
さらに嵐かと思うほどの木枯らしが吹きすさび一刻も早く旗籠へ飛び込み温かい布団に潜りこみ有料チャンネルに一晩中興じたかったのでござるが、しばし待てよと

男としてどんな過酷な環境に置かれようとも修行を
怠らない

それが真の侍への道に繋がるのではなかろうか?

そう思い立ち地元産おっぱいと相対する為、携帯を取りだし地元のラブホを検索

いくつかの中からとにかく早く寒さから逃れたい一心で一番近かったラブホへ

着いてみたらコテージタイプで外観は普通の可愛い感じのラブホ

まあ、他に行くのも面倒臭いし寒いしここでいいでござるかな
とチェックイン

中は狭く、ベッドとテレビの部屋
あとバスルーム洗面所のみのシンプルな作り

まあ寝れる場所があればいいでござるかと暖房をマックスにして携帯で地元デリヘル店のサイトを物色

事前リサーチなどなかったものでござるから、こういう時はHPの写真とBBSのやりとりなんかを見て選ぶ訳なんでござるが、そんな中スタイルも良く(おっぱいは大きくなくても良い)BBSでの応対もキチンと出来ているE姫を呼ぶ事に決定したでござる

しかし、ここまで結構2、30分は入室して経ったのでござるが一向に部屋が暖まらないのでござるよ

一応エアコンから温風らしきものは吹き出ているのでござるが

布団にくるまりながらの作業でもとにかく寒い

壁も風でガタガタいってるでござるし
まあ宿泊で4000円とラブホにしては激安だったので仕方ないのでござるかなあ



部屋の隅っこにボストンバック発見

中には電気毛布が・・

これで暖まれと言う事でござるのか?

エアコンが付いておるのになんと面倒臭い

しかし寒さには適わず電気毛布にくるまりながらその店に電話するとすぐ来れるとのこと

もちろん顔はモザイクですのでどんな顔かは分かりません
スタイルHPの写真など修正したらばいくらでもごまかせますしな

さてさていかなる姫が訪れます事やら・・・

いざ決戦でござる!!


続く
A姫が「ペロペロする~」と体勢を起こして拙者の元へ来ましたが、拙者もまだまだ舐め足りなかったため

鉄「まだ舐めるでござる~舐めさせろでござる~」

A「えー、Aがするする~」

鉄「じゃあ69にするでござるよ」

A「えぇーいやん~」

とそんな言葉を聞きながらも勝手知ったる感じにA姫に逆さにまたがり69の体勢に

しかし、拙者はあまり69は好きではないんでござるよな

相手の顔が見えないし女の子が感じながらのフェラになるため加減が効かないのか痛い事もしばしば、多分お互いに舐めづらいでござるし
なんでござろう お互いの性器を舐め合っているというシチュエーションに興奮してるだけなのかもでござるかな?

逆に拙者の方にも言える訳でござるよな

フェラチオに感じ過ぎ強めのクンニをしているような気がするでござる

今度から気をつけねば

でござるから69をする時はお互いに盛り上がってる時が多いような気がするでござる

で、案の定69でお互い貪るように舐めあい気持ちも盛り上ってHする事に

コンドームをつけて騎乗位から

目の前に揺れるA姫のおっぱいにむしゃぶりつきながらA姫の腰の動きを堪能

辛抱たまらなくなりA姫の頭を支えながら後ろへ倒し正常位に

ゆっくり速くゆっくり速くピストンそして一気に加速

天国へ昇りつめるラストスパートでござる

A「あっ、あっ、あん、んんん、はぁ、あっ、あ、ん、ん、うん、あん、はぁ、はぁぁん、ぁん、はぁぁあああ」

A姫の声も昂まってきたなと感じたところで拙者も我慢できなくなりドピュン

ぎゅっとA姫を抱き締めたのでござるが

A「・・イッた?」

鉄「うん、イッでござる・・」

もちろんイクでござると宣言しての昇天だったのでござるが、A姫にはイッた感触がなかったので

鉄「もしかしてイッてないのではござらんか?」

A「・・うん、もう少しやった」

鉄「す、すまぬでござるよ」

A「うぅん、さっきお口でいっぱいイッたからいいのよ」

こういう時イッてない時はイッてない、気持ち良くない時はそれは駄目とキチンとA姫は言ってくれるので拙者もどうすれば良いのか判断出来るので勉強になるでござるよね

しばらく抱き合い、そして時間を告げる電話

A姫は拙者のあげた入浴剤を持って笑顔で帰って行ったのでござった


ベッドの上でドキドキパラダイスで待っているとコスプレのナースの格好でA姫登場

ナースと言うより裸エプロンみたいな感じでござるけど
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で、お決まりの撮影会をパシャパシャと行った後A姫がベッドに寝っ転がり

A「襲って」

ときたもんだでござる

こういうA姫が自ら受け身になる時はHしたい、もしくはそういう気分の時なのでござるよね~(多分)

男として侍としてこの上ない嬉しい言葉にA姫に覆い被さりキス

ねっとり舌を絡ませディープキス

さらにおっぱいも時間をかけちゅぱちゅぱ

おへそもペロペロ

アソコまで下りて行ってもいきなりクリトリスにはいかんでござるよ

舌でねっとりビラビラを左右に舐め広げチューっと吸い付きその吸引力でひっぱったりします

A「う、、ぅん、、あっ、、」

肉厚のビラビラをチューチュー吸いながらついにクリトリスへ

始めは舌先で軽くゆっくりペロリペロリ

A「あっ、あんっ、、ハァ、、ハッ、、」

やっとそこに来てくれたのねと言った感じに息も荒くなってきたでござる

本格的にクリトリスを高速で舐めながら吸い付くようにすると腰を浮かせてよがりはじめ

A「あ・・あっ、あっ、あんん、、はぁはぁ、、あっ、あっ、あっ、イキそぅ、、、うん、、あっ、イク、、はっ、、あっ、、、、」

ピクピク痙攣してイッてしまったでござるが、まだアソコから口を離さずクリトリスをペロ、ペロと軽く弾くと刺激が残っているのかその度にビクッと反応

そこからまたゆっくりそして指を膣内に滑り込ませ指と舌のスピード上げていくと

A「あっ、あっ、あぁぁ、、はぁぁん、んっんっ、あぁあぁぁぁ、、だめぇぇ、うん、、あっ、あっ、はぁぁあぁぁ、、イクッ、イクッんん、、イクぅぅぅー」

すぐに絶頂を迎えたでござる

A「う~ん、Aもペロペロする~」

と攻守交代でござる


続く