A姫の好意に甘えルームサービスで頼んだ食事をしながらのおしゃべり
それを終えお風呂へ
体をA姫に洗ってもらう
アソコを丁寧に洗ったら石鹸を洗い流してパクッと口に含みさらに手コキ
A「気持ちい~い?」
鉄「うん、気持ちいいでござる」
A「じゃあAが体洗ってる間自分でしごきなさい!」
と命令されバスタブの縁に腰掛けA姫に見られながらのオナニーに興奮(いつもA姫がSで拙者がMの関係なんでござる)
体も洗い終りお風呂から上がってベッドへ
向かい合って座りキス
キスをしながらA姫の手が拙者の股間へ伸びてきて上下にシコシコ
拙者もA姫の秘所へ手を伸ばしクリちゃんをクリクリ
A「ん、、あっ、、」
少しずつA姫の手の動きが強くなってきたところで拙者も指をA姫の割れ目に沿わせゆっくり膣内へ
お湯なのか愛液か、そこはすでに湿り気を帯ておりスムーズに拙者の指を迎えいれてくれたでござる
拙者の指の動きが速くなるにつれA姫の息も荒くなり拙者の正宗をしごく手の動きも速くなってきたでござる
A「あ、あぁ、、はっ、はぁ、、あぁぁ、」
とお互いの性器を弄り合い盛り上がってきたところで
なんと
A姫の携帯から着信音が
はっと我に返り電話に出るA姫
A「中途半端になっちゃったね。どうする?」
残り時間は後10分程
鉄「・・・エッチしたいでござる」
A「えー!」
鉄「・・・じゃあいいでござる」
A「うそ、いいよ。ゴム取って」
とゴムをつけてもらい正常位にて挿入
あまり時間もないのでピストンを速めると
A「あぁぁ、いぃ、イキそうー、イク、イクー」
と同時に(多分)絶頂を迎え抱きつきました
すると
A「私たちエッチの相性いいよね」
と
その発言にまたドキッ
最後はバタバタとシャワーを浴びて帰っていきました
今回は拙者のわがままに付き合ってくれたA姫にホントに感謝の出来事でござった
それを終えお風呂へ
体をA姫に洗ってもらう
アソコを丁寧に洗ったら石鹸を洗い流してパクッと口に含みさらに手コキ
A「気持ちい~い?」
鉄「うん、気持ちいいでござる」
A「じゃあAが体洗ってる間自分でしごきなさい!」
と命令されバスタブの縁に腰掛けA姫に見られながらのオナニーに興奮(いつもA姫がSで拙者がMの関係なんでござる)
体も洗い終りお風呂から上がってベッドへ
向かい合って座りキス
キスをしながらA姫の手が拙者の股間へ伸びてきて上下にシコシコ
拙者もA姫の秘所へ手を伸ばしクリちゃんをクリクリ
A「ん、、あっ、、」
少しずつA姫の手の動きが強くなってきたところで拙者も指をA姫の割れ目に沿わせゆっくり膣内へ
お湯なのか愛液か、そこはすでに湿り気を帯ておりスムーズに拙者の指を迎えいれてくれたでござる
拙者の指の動きが速くなるにつれA姫の息も荒くなり拙者の正宗をしごく手の動きも速くなってきたでござる
A「あ、あぁ、、はっ、はぁ、、あぁぁ、」
とお互いの性器を弄り合い盛り上がってきたところで
なんと
A姫の携帯から着信音が
はっと我に返り電話に出るA姫
A「中途半端になっちゃったね。どうする?」
残り時間は後10分程
鉄「・・・エッチしたいでござる」
A「えー!」
鉄「・・・じゃあいいでござる」
A「うそ、いいよ。ゴム取って」
とゴムをつけてもらい正常位にて挿入
あまり時間もないのでピストンを速めると
A「あぁぁ、いぃ、イキそうー、イク、イクー」
と同時に(多分)絶頂を迎え抱きつきました
すると
A「私たちエッチの相性いいよね」
と
その発言にまたドキッ
最後はバタバタとシャワーを浴びて帰っていきました
今回は拙者のわがままに付き合ってくれたA姫にホントに感謝の出来事でござった
