A姫の好意に甘えルームサービスで頼んだ食事をしながらのおしゃべり

それを終えお風呂へ

体をA姫に洗ってもらう
アソコを丁寧に洗ったら石鹸を洗い流してパクッと口に含みさらに手コキ

A「気持ちい~い?」

鉄「うん、気持ちいいでござる」

A「じゃあAが体洗ってる間自分でしごきなさい!」

と命令されバスタブの縁に腰掛けA姫に見られながらのオナニーに興奮(いつもA姫がSで拙者がMの関係なんでござる)

体も洗い終りお風呂から上がってベッドへ

向かい合って座りキス

キスをしながらA姫の手が拙者の股間へ伸びてきて上下にシコシコ

拙者もA姫の秘所へ手を伸ばしクリちゃんをクリクリ

A「ん、、あっ、、」

少しずつA姫の手の動きが強くなってきたところで拙者も指をA姫の割れ目に沿わせゆっくり膣内へ

お湯なのか愛液か、そこはすでに湿り気を帯ておりスムーズに拙者の指を迎えいれてくれたでござる

拙者の指の動きが速くなるにつれA姫の息も荒くなり拙者の正宗をしごく手の動きも速くなってきたでござる

A「あ、あぁ、、はっ、はぁ、、あぁぁ、」

とお互いの性器を弄り合い盛り上がってきたところで

なんと

A姫の携帯から着信音が

はっと我に返り電話に出るA姫

A「中途半端になっちゃったね。どうする?」

残り時間は後10分程

鉄「・・・エッチしたいでござる」

A「えー!」

鉄「・・・じゃあいいでござる」

A「うそ、いいよ。ゴム取って」

とゴムをつけてもらい正常位にて挿入

あまり時間もないのでピストンを速めると

A「あぁぁ、いぃ、イキそうー、イク、イクー」

と同時に(多分)絶頂を迎え抱きつきました

すると

A「私たちエッチの相性いいよね」



その発言にまたドキッ

最後はバタバタとシャワーを浴びて帰っていきました

今回は拙者のわがままに付き合ってくれたA姫にホントに感謝の出来事でござった
鉄「では先程120分にしたのはどういう事でござるか?」

A「だから、5千円分Aがおまけしてあげるつもりだったの」

あまり詳しく書きませんが、元々このデリヘル店の料金は他の地域に比べると凄い安いのでござる

そこから5千円もおまけしてくれるなんて誰が思うでござるか!?

優しいにも程があるでござるよ!

えー、つまり拙者の持ち金+5千円(おまけ)で120分の料金は払えるでござるが
あれ、ホテル代が足りないじゃない?

と気付いたみたいなのでござる

鉄「えー、そうだったのでござるか?
どうするでござるなぁ、家に帰れば払えるのでござるが」

結局無いものはどうしょうもないので足りない分は次回払う事になったのでありました

お互いの勘違いもありましたが、A姫に迷惑をかける形になって申し訳なかったでござるよ

話が一段落して注文の続き

A姫がデザートを頼む際

A姫に料金を払いホテル代を払うと拙者が無一文になる事を気遣って

A「鉄殿、夜ご飯はどうするの?」

鉄「まあ、適当に家にあるもので済ませるでござるよ」

A「ダメよちゃんと食べないと!夜ご飯も頼んであげるから食べて帰りない
お金出してあげるから」

その時拙者の頬を一滴の塩水が

なんという優しいお言葉

この時パチスロでボロボロにやられた心にA姫の心がじんわりと滲み込んできたのでありました

続く
鉄「物は相談なのでござるが、今日はA殿とまったりロングで過ごしたい気分なのでござるが、これこれこういう訳で財布にこれだけしか入ってないのでござるよ~」

と、ここまで話したところでアッサリ

A「分かった、じゃあ120分ね。」

と店に電話

は、早っ!!

早すぎるでござるよ
まさかこんなに早く商談(商談?)が成立するとは!?

ていうかたったあれだけのやりとりで通じるって事はやはり心が通じ合ってるという事でござるかな

ほっと一安心しソファでくつろぎながら、拙者が持ってきたパチンコ屋の景品のチョコを開けてA姫にあげようとしたら車に置きっぱなしにしたせいかドロドロだったのでござる

今日は他に差し入れも持ってきておらず

お金の都合も出来ましたし

鉄「じゃあなにかルームサービスでケーキでも頼むでござるか」

とメニューをパラパラめくっておりましたら

A姫が突然何か思いついたように

A「え!ちょっと待って、お金それだけしかなかったらホテル代どうするの?」

鉄「はっ、なんですと?ホテル代とはどういう事でござる?
A殿が貸してくれるのではござらぬのか?」

A「え?Aはお金持ってないよ。盗られるといけないから持ち歩かないの」

うええぇぇー!!??

だ、だ、だってさっき、、うぇぇー!!??

どゆ事?

果たしてA姫の真意とはッ!?


続く
拙者こう見えて(どう見えて?)結構ギャンブルとか好きなのでござるよ

特に回胴遊技機まあ俗に言うパチスロを良くたしなむのでござるが、
この日はとにかくついてなくてボロゾーキンのようにボロボロにやられたのでござる

それはもう5年履き続けたふんどしのようにボロボロに

意気消沈した帰り道どうしてもA姫にこの傷付いた心と体を癒してもらいたくなり行き着けのラブホにレッツラゴーでござる

もう身も心もズタボロにつきロングでまったりゆっくりA姫を満喫したかったのでござるがひとつ問題が

先ほども申しましたように回胴遊技機にて大負けし財布にはかろうじて1時間分の料金とホテル代を残すのみ

そこででござるな

A姫が来たらお金を貸してもらえないか交渉してみる事にしたのでござる

もちろんあくまで姫と客の立場でござるから踏み倒す気などサラサラございませんし、A姫が難色を示したら諦めるつもりでござった

わがままなのは分かっておりましたが、A姫と長くいたいという気持ちが止まらなかったのでござる

まあ仲良くなかったらそもそもこんな事考えもしませんが
そんな事を考えている間にA姫がいつもの笑顔で到着

挨拶を済ませ店への連絡をするにあたり

A「今日はお時間どうしますかー?」

きた、きたでござる

もう駄目で元々でござるからさっさとお金の話しを軽い感じで切り出したでござる

さてさてその時のA姫の反応やいかにーーー!?

続く
最近A姫は半身浴に凝っていたりするのでござるが、この日はちょっと面白そうな物を見付けそれを持っていざ出陣でござる!!

ホテルに入りA姫が来る前に先ほどの物を準備でござる

それがコレ


NEC_0013.jpg

エステゼリ~(未来の猫型風)


これをお湯を溜めたバスタブに入れるとお湯が一面真っ赤に

そうこうする内にA姫到着

お店への連絡を済ませお風呂に入る事に

A姫には何も言わずお風呂へ行くと

A「えー、何コレ?」
鉄「これを入れたのでござるよ」

そのエステゼリーの袋を見せます

鉄「多分お肌ツルツルでござるよ」

A「ホント?入ろう入ろう」

体をお互い綺麗に洗いっこしいよいよバスタブの中へ

拙者としましてはローション風呂のようなイメージを抱いておったのでござるが、なんか違和感と言いますか

物凄いゼリーの粒粒がお湯の中に出来ておりまして
ゼリーの海に浸かってる感じなんでござるよ

手でお湯をすくうとツブツブがあるのが良く分かります

まあ変な感触でござるが気持ちいい事は気持ちいい

ほどよくあったまった所で上がってベッドへ

あとはA姫の極上テクで昇天でござった


・・・・・


え?最後手抜きじゃないかって?

そうそうA姫の極上手コキでヌかれて・・・

え、違う?

あ、文章的にでござるね

いやー実はこの日風邪で熱っぽくてでござるな、プレイに入ったらもう体が熱くて頭がボーッとしておってあまり覚えおらんのでござるよ

もうA姫にただただなされるがままでござった

まあこのエステゼリーはイマイチだったのでまた今度別の物にチャレンジしてみようと思うでござる