洗面所に入り、A姫が電気のスイッチを入れると、洗面所内を赤い光が包んだでござる
このラブホは街の中心にありデリヘルにもよく利用されるラブホ
A姫も何度も通っているのでどの部屋がどんな風になっているかは分かっているでござるが、いつもと違う展開にびっくりしたように
A「え、え、何コレ?」
鉄「驚いたでござるか?雰囲気いいかなーと思って拙者がつけてみたんでござるよ」
入り口のドアを完全に閉めると、二人だけのなんとも言えない淫猥な空間が出来上がったでござる
A「スゴーイ!いいね、こういうの好き好き」
拙者が何かしてあげる時はA姫が喜びそうだなと思う事を試しているんでござるが、A姫も嬉しかった時は心から喜んでくれる姫で、そんな仕草を見ると拙者も嬉しくなるんでござるな(それが例え仕事上だとしても自然に喜んでくれるのでござる)
赤い光に照らされたA姫の体を見て興奮
鉄「こっちに来てくだされ」
とA姫を抱き寄せキス
A姫も同じように興奮してきたのか、ディープなキスで舌を絡めながら拙者の下半身に手を伸ばしてきたでござる
A「あ~、固くなってるよ」
と手コキ
拙者もA姫の背中やオシリに手を這わせるようにA姫を抱き締めます
鉄「ちょっとここに座ってくだされ」
とA姫を洗面台へ
A「え~恥ずかしいよ~」
構わずに両足も洗面台に乗せM字開脚にして座らせたでござる
そこでA姫の両足を手で押さえマジマジと観察
大開脚されたA姫のアソコは赤い光によっていつもよりいやらしく見えたでござる
鉄「エッチでござるよ、A殿」
A「いや、ダメ~」
さらに指でビラビラを左右に広げ割れ目に沿って舌を上下にペロリペロリと這わせてゆくでござる
舌の先端がクリトリスに触れる度
A「あ、あんっ」
さらにクリちゃんの皮を指で上に引き上げ、その真の姿をさらけだした秘豆を重点的にペロペロ
A「あ~、そこいい~」
A姫の反応を見ながら舌を左右に動かしたり、舌の腹で円を描くように舐め回したり、舌先ではじいたり
A「あっ、あっ、あぁ、ん、んんっ、、、はぁ、はぁ、、、いい~んっ、、あんっ、んんっ、」
A姫が腰をくねらせ内股がピクピクしだしたら絶頂が近い証拠でござる
そうなったらトドメは、チュッとクリに吸い付きの口内舌高速クンニの術でござる
A「あぁぁぁ、ああぁぁぁ、ダメーーー、いぃぃーーー、イクッ、イクッ、あぁっ、あっ、イクぅぅぅぅぅ、、、、、んっ、、、あ、、、、」
ビクンビクンと腰をうねらせついにA姫はイッてしまったでござる
続く
このラブホは街の中心にありデリヘルにもよく利用されるラブホ
A姫も何度も通っているのでどの部屋がどんな風になっているかは分かっているでござるが、いつもと違う展開にびっくりしたように
A「え、え、何コレ?」
鉄「驚いたでござるか?雰囲気いいかなーと思って拙者がつけてみたんでござるよ」
入り口のドアを完全に閉めると、二人だけのなんとも言えない淫猥な空間が出来上がったでござる
A「スゴーイ!いいね、こういうの好き好き」
拙者が何かしてあげる時はA姫が喜びそうだなと思う事を試しているんでござるが、A姫も嬉しかった時は心から喜んでくれる姫で、そんな仕草を見ると拙者も嬉しくなるんでござるな(それが例え仕事上だとしても自然に喜んでくれるのでござる)
赤い光に照らされたA姫の体を見て興奮
鉄「こっちに来てくだされ」
とA姫を抱き寄せキス
A姫も同じように興奮してきたのか、ディープなキスで舌を絡めながら拙者の下半身に手を伸ばしてきたでござる
A「あ~、固くなってるよ」
と手コキ
拙者もA姫の背中やオシリに手を這わせるようにA姫を抱き締めます
鉄「ちょっとここに座ってくだされ」
とA姫を洗面台へ
A「え~恥ずかしいよ~」
構わずに両足も洗面台に乗せM字開脚にして座らせたでござる
そこでA姫の両足を手で押さえマジマジと観察
大開脚されたA姫のアソコは赤い光によっていつもよりいやらしく見えたでござる
鉄「エッチでござるよ、A殿」
A「いや、ダメ~」
さらに指でビラビラを左右に広げ割れ目に沿って舌を上下にペロリペロリと這わせてゆくでござる
舌の先端がクリトリスに触れる度
A「あ、あんっ」
さらにクリちゃんの皮を指で上に引き上げ、その真の姿をさらけだした秘豆を重点的にペロペロ
A「あ~、そこいい~」
A姫の反応を見ながら舌を左右に動かしたり、舌の腹で円を描くように舐め回したり、舌先ではじいたり
A「あっ、あっ、あぁ、ん、んんっ、、、はぁ、はぁ、、、いい~んっ、、あんっ、んんっ、」
A姫が腰をくねらせ内股がピクピクしだしたら絶頂が近い証拠でござる
そうなったらトドメは、チュッとクリに吸い付きの口内舌高速クンニの術でござる
A「あぁぁぁ、ああぁぁぁ、ダメーーー、いぃぃーーー、イクッ、イクッ、あぁっ、あっ、イクぅぅぅぅぅ、、、、、んっ、、、あ、、、、」
ビクンビクンと腰をうねらせついにA姫はイッてしまったでござる
続く

