『赦し』=『手放す、解放』すると『楽になる』
出来事、制限、罪悪感(赦せないから苦しむ)
辛い時には試してみてください。
実践ワーク(短く、日常でできるもの)
- 三呼吸の照らし(1分)
目を閉じ、深く三度呼吸する。呼吸ごとに、胸の奥にある怒りや恥を「見張るランタン」だと想像して光を当てる。光が当たったものは、次第にその形を失う。終わったら小さく「許す」と呟く。 - 紙に書いて、手放す(5〜10分)
思い出すと苦しくなる出来事、相手、自己批判を紙に書く。書き終えたらその紙を庭に埋めるか、燃やす(安全に)。行為の象徴性が「写す→消える」のリズムを作る。終わったら数分間静かに座る。 - 赦しの問い(夜の内観)(10分)
寝る前に、静かに次の問いを順に心の中で問う:
「この出来事で、私は何を学んだか?」
「これがなければ、私はどこに居たか?」
「今、私に必要なのは罰か、慰めか、学びか?」
問いに対する答えを急がず、浮かぶ言葉をただ受け取る。これを一週間続ける。
赦しは瞬間的な決断ではない。
時には何年もかかる。
だが、少しずつ灯をともしていけば、必ず風景が変わる。
皿洗いの水音の中で、買い物袋を下ろすその手で、あなたは赦す習慣を育てられる。
最後に一言。
赦せなかった自分を責める必要はない。
責める心もまた、赦されるべき古い痛みだ。
まずはそれに「おつかれ」と囁こう。
それが赦しの第一歩だ。
人は幸せにしかならない
幸せになる為に生まれ生きている
ある日に気付いた
幸せだと思えないのは『捉え方』です
思い込みの捉え方は不幸せ感しかなす
意識を変え、捉え方を変えてみたら
『幸せ』だと思え始め
『幸せいっぱい』です
でも『そうなれない』理由・仕組み
秘密が隠れていました
見つけ出したので必要な人にだけ
シェアして仲間を作りたいと思います
『善悪』『正邪』なんて有りません
『勝ち負け』もなく『優劣』もなく
『人が作り出した幻想』
『劣等感を埋める為』
誰かを貶める事でしか優越感を
味わえない人が作り出した物語
自虐を味わいたい人々の物語
人を支配する為のシステム
その脱出メソッドとして
『魂トラスト』を立ち上げました
『不可思議な人生』を研究した結果
辿り着いたので限定公開します
『波動』『波紋』で相互に影響し合っています
真理を理解すると『外界』の『波動・波紋』の
影響を受ける事がなくなります
だから『冷静』で『平静』で『霊性人間』なのです
それが『自分軸で生きる人の内面』です
お互いが『水鏡』だと思ってください
『影響し合う』のか?『影響を受けない』のか?
簡単に言うと、こんな感じです
こうなる為に『この世界の仕組み』『この世界の真理』を
理解して『秘密』を知ったら『幸せにしかならない』を
体現した人生を実感するでしょう
今現在、人々が知り得る事は『偏見』
でしかなく、本当の真実ではないです
真実を知りたいのとは『全く別モノ』『学問』『ゲーム』
として楽しんでいる人達なのだから『楽しめばいい』です
目的が違い、フィールドが全く違う
だから『魂の選択・決意』により『篩(ふるい)にかける』
自分自身で『篩(ふるい)にかけている』システムです
誰のせいでもなく『自己責任』
何故なら、生まれる前に決めてきた
『自分自身で書いてきた物語が脚本』
だから
『知る事が出来る・出来ない』
『決められる・決められない』
『出会える・出会えない』
殆どの人は結末が決まっています
後悔したい人、歓喜の喜びを味わいたい人、悩みたい人
知らないままの人、それぞれの脚本通りに生きている
存分に味わえばいいんです
一番分かりやすい事例は『天動説』と『地動説』
『天動説』を正しいとした世界は疑問を持ったり
異を唱えた者を罰し、迫害し続けた黒歴史
布教の為に戦争、迫害、侵略、奴隷、搾取さえ
『正義』とした黒歴史は今現在も『正義』ですね
『地動説』が広まってからも、地球上の人間は
『成長していない』とは、誰も言わないですよね
地球上で奪うことを目的として生きても
生き残れないのが『自然の摂理』で
『宇宙の法則』よりも『地球上の摂理』が原則
何故なら『八百万の神の世界』なのだから
今まで表舞台の存在しか意識してないけど
隠された陰の存在が明かされる時が来た
さあ!光の存在だった頃を思い出して
思う存分、思うがまま生きてみよう
共に新世界の創造主となりたい
と思う人の為に形にしておくのと
お手伝いするのが僕の仕事です。
自分で選択して自分の人生に
しません
ご連絡お待ちしております。






