『人間』と『家畜』
『昼』と『夜』
『男』と『女』
『先生』と『生徒』
『医者』と『患者』
『有』と『無』
『恩』と『仇』
『徳』と『業』
『得』と『損』
両輪とも言えます
比較しないと認識出来ない
認識出来ないと理解出来ない
『お役目』『役割』でしかない
波を見ると『なにを感じる?』
『光』『音』『匂い』『影』『飛沫』『泡』『高さ』
『歪み』『波動』『波長』『波が崩れる破壊』
『波を形成する山』『波を形成する前の谷』
どんな現象にも『感じるモノ』が多いはずですが
人によって『見方』『感じ方』が違います
『現実は現実』『現実を見ろ!』
と言われます『二極の比較対称』しか分からないようです
そう言われる方、そう思われている方に沢山遭遇し
かなり精神的に辛い時期がありました
その経験が『自分軸の核作り時期』で『お役御免』となり
その方達は、目の前から居なくなりました
『自分で覚悟して選択した結果』で変わりました
次元が違うから『違う世界の存在』だったのだな
と、今なら理解出来ます
その人の世界は『その人だけのモノ』だから介入
出来ないのです
本当の邪魔は出来ないんです
『邪魔された』と思う事は『必要なこと』で
『気付けタイム』『チャンスタイム』だと気付きましょう
意識が作り出している世界
これは、あまりにもシンプル過ぎて『分からない』のです
それでも『それが、あなたの生きる道』
誰も邪魔していないのです
『あなた自身が選んだ生きる道』
地上は『洗脳支配システム』
で出来ています
産業革命、石油産出から顕著になりました
テレビ、映画、教育、医療システム、金融システム
科学神話、現代文明神話で信じ込まされている
どの文明も『支配者優先』と『奴隷』です
庶民だから『奴隷じゃない』と思っているだけで
『扱いは奴隷』じゃない?
何故か?
『自分軸で生きる道』を知ろうとする『魂を求めている』
からです
『楽園』を作ろうとして『人々は堕落』してしまった
なんて言う宗教もあります
『我々は神だ』人間
『何をしても許される存在だ』
と『驕り上がった』上層階級だと思っている人々でさえ
『知らない』からです
『正しい』とされる『教え』は『正しくない』
『正しい』とされる『世界』だからです
人の数だけ『世界がある』
『高みから見れば愚の骨頂』ですが
『天罰』は存在しないです
『罪も罰も』自分自身で背負い果たす
これが『この世界の存在条件』だと『知らない』
『知る必要がない人』です
『役割』なんですよ
『虐げられる人々』可哀想?
いいえ『味わいたかった』事です
『可哀想だと思わないなんて冷血』と言われても
『同情』『共感』は『呑み込まれている』
『視点を逸らす』為の『フェイク』
『自己犠牲が美しい』半分正しく、半分間違い
誰も『犠牲になれ』なんて言ってない
『自己満足』でしかないし
『その人の生きる道』だっただけです
『可哀想』だと思える方も『その人の生きる道』なので
『同情を求めている訳ではない』
『共感を求めている訳ではない』
そこから『脱出が出来た』場合のみ喜び合えばいい
自力で脱出ゲームだと思ってください
『何が正しいのか?』
『その人の生きる道』を貫き通す生き様ですよ
認知症は『役割』です
その人が生きる道で背負った『業』の結末ですが
『人を貶んだ結果』であり『周りへの役割』を終えて
人生の終焉を迎えます
全て『役割』なので『正しい』も『間違い』もない
『役割を全う』が『生きる道』
道は変えられます
人々に『何を与えたか?』『何を与えるか?』
それ次第で『幾らでも変えられる』
分からない事は『難しい』と言う『安易な言葉で逃避』
したがります
覚悟を決める程の体験をしていないからかも知れません
『その人の生きる道』が『人生を変えたくない』のかも
知れません
自分次第なのは分かってもいても『分からない事』
幕を下すのも自分自身です
その前に『ストーリーを変えるのも自分自身』
基本的に『変える勇気・覚悟』が必要な人には
『機会がやってきます』
逃げ道を探すのも道
変えられる道を選択するのも『生きる道』
何を味わいたいのか?
何をしたいのか?
本当の望みは何か?
頭も心も分からない人が多いので『有り』です
人生の逆転劇を味わう人の共通点
『自分自身の望みを貫き通す』です
誰も教えてくれない
誰も教えられない
誰も知らない
『正しい』は幻想
『間違い』は幻想
地上の人々の意識が変われば『世界が変わる』
既存の人類システムは崩壊します
統制出来ないからです
人々は人々の思い通りには出来ません
過去の各文明の崩壊、消滅が物語っています
だから『特権階級と思われる人々が焦っています』
デジタル化の情報で支配しようとし
薬物汚染で弱らせようとし
洗脳教育で家畜化しようとし
情報媒体で洗脳しようとし
『信じられるモノが奪われている』
利用価値のある家畜化が目的です
家畜から搾取して生き延びようとする彼等は
『悪役』です
お役御免までカウントダウンですが
薄々感じているのでしょう
焦りが見えます
焦りは『綻びを生みます』破綻です
新しい社会システムは『縄文時代』がヒントです
デジタル化は無くなります
情報に意味が無くなります
支配と家畜の人種が居ない時代です
アク抜きが終わるまで存在出来ますが
アク抜き終了時点で幕が下ります
伝えられている歴史はフェイクです
『正しい教え』でなかったからです
そのように『思う』から『そのように見える』
『見方』『捉え方』が全てを決めています
『偏見』ですよ
バイアスを掛けて見て、感じるのが『人間』
だから同じ世界を見ても『感じ方は人それぞれ』
なので『人の数だけ世界がある』
知らない人の方が多いようですが『観察』して
『感じて』『捉え方を変えて見て』ください
いくらでも『変わります』よ
『感じ方』『捉え方』の変え方を知ったら
物凄く生きやすくなります
何が起こっても、何があっても『動じない』
これが『本来の日本人の生き方』なのです
日本古来からの教えです
『古神道』『仏教』『キリスト』などの教えは
受け継いだ者、利用して支配したい者の手によって
『都合よく書き換えられた教え』を『宗教』として
広められてきた歴史が長過ぎて『忘れられた教え』
だから『宗教は必要ない』のに
『キリスト』『仏陀』『釈迦』その他諸々の始祖
と言われる『神格化された存在達』は
共に生きる生き方を知り、教え
としたかったのに聖書、教書を基に
何度も都合よく『書換えを繰り返し』
『宗教として洗脳の道具』とした
ので『正しい生き方』を知らない
現代人です
そもそも『宗教』の話になると嫌悪感しかない日本人
『知ろう』ともしないから『知性』が育たないのです
頭がいい、知力があるのは『暗記中心の教育』しか
知らない、その様な教育を受けたから『洗脳教育』
だとも知らない
考えるのが『めんどくさい』からです
『楽』な方法しか選べない弱き者として
『諸外国からは日本人は家畜』と見做す者がいます
人類が目指す生きる本質を隠された
『日本古来の教え』は縄文時代から
一子相伝で口頭継承され続けています
文献にすると書き換えられるからです
なので『文献を基にした教えは正しい』とは言えない
ので『ご自身で疑って調べた方がいい』と思ってください
人によって解釈、捉え方、見方が変わるからです
人の数だけ『世界がある』ので『自分に合っている』
と思う、感じる方向が『自分の生きたい道』です
信頼出来る機関なんて存在しません
信頼出来る学問なんて存在しません
信頼出来る企業なんて存在しません
信頼出来る商品なんて存在しません
信頼出来る情報なんて存在しません
信頼出来る歴史なんて存在しません
信頼出来る『神仏』なんて存在しません
信頼出来る『モノ』なんて存在しません
必ず『裏』があります
その『裏』を知って、理解した上で『信頼』が成立する
知らないままで『信頼して』何かあった時に
『裏切られた』『騙された』『アイツのせいだ』と
感情が顕になります
激昂するか?悲観するか?後悔するか?絶望するか?
それが『あなたの生きる道』
どんな結果であろうとも『生きる道』
『選択しなかった』事を選択した結果
経験したかった、味わいたかった感情です
『生きる道』なので『道』は選べます
選び方を間違えてもいいです
間違えたかっただけです
そもそも『間違い』を嘲笑する教育を受けたので仕方ない
『知らない』からです
人の失敗を嘲笑い、見下し、蔑むのは『低い知性』
思い通りにならないと『激昂する』
『差別だ!』『権利だ!』『不公平だ!』と
訴えています
『現実に呑み込まれて全身で味わっている』だけです
『知性が高ければ無関係』な世界
他人事?
ええ、そうです
他人事です
何故『共感』しなければならない?
何故『共有』しなければならない?
何故『不公平』だと思わなければならない?
あなたが『現実』だと思っているから『現実』となる
『映画を観て』没入している
『ドラマを観て』没入している
『マンガを観て』没入している
『小説を読んで』没入している
そんな人を見て、聞いて『共感する?』『同情する?』
あー『楽しんでいるね』で終わらない?
終わらないのなら『同じ世界観』です
『低い知性』だと気付きましょう
気付くチャンス、瞬間をギフトされたのだ
『没入』から『脱出のギフト』です
それでも『人は気付かない』
それが『あなたの生きる道』
全ては『自分で選択した結果』なんですよ
『差別』をして『気付く』時に『差』を知ります
その結果『差を取ります』よね?
『さとり』です
『差を取る』のが『悟り』『覚り』なのです
そして『差』の『正体』は『何なのか?』
どの宗教でも『人間』『動物』として『教え』ます
この『人間』を『自分達』として、それ以外は『奴隷』
としているのをご存知ですか?
その『自分達の典型』が『白人』『イスラム教徒の男』
ココで『差別』が生まれました
『日本』には『宗教が有りません』
つまり『差別は存在しない』のです
『キリスト』『釈迦』『仏陀』『八百万の神』も同じく
『差別しない』仲良くする『仲間』としての認識です
『日本人の魂は仲間意識しか存在しない』=『神』です
『日本は神の国』『日本人は神である』と言う言葉は
間違いではないのです
神は威張る事もなく、力で押さえ付ける事なく
支配する事なく、与えるだけです
なので『言葉を発する事もない』事を理解して欲しい
『自由を与え』『見守るだけ』の存在
そうです『存在する』だけです
何かをさせる事なく、奪う事なく、与えるだけ
『八百万の神』も『存在するだけ』です
『嫌い』と言うのは『自分自身を嫌い』なのです
『自分で自分が嫌い』は『今の自分が嫌い』
とことん『嫌いになればいい』のです
『嫌いなままか?』『大好きになるか?』
これは『本人次第』であり『関係ない人は関わりません』
何故なら『意識の世界』です
無関心とは違い、知った上で『自分の波動が上がる』と
自然と『次元が違う』ので『パラレルワールド』で
全く違う世界を生きています
自然災害でも『影響ない人は影響ない』のと同じで
『自分の人生に関係ない登場人物は登場して来ません』
『自分の人生のシナリオ』通りの『キャスティング』
分からない人には分からないのです
次元が違うと理解出来ないのと同じです
否定すればするほど『影響が強くなる』
『意識』ですから『自分で作られた世界』とは
どうしても思えないので仕方がないです
最も重要な話しです
人は幸せにしかならない
幸せになる為に生まれ、生きている
幸せだと思えないのなら『捉え方』です
思い込みの捉え方は不幸せ感で、いっぱいになります
真理を理解すると『外界』の『波動・波紋』の
影響を受ける事がなくなります
だから『冷静』で『平静』で『霊性人間』なのです











