『差別だ!』と言われる

『差別問題』だと騒がれています

気が狂ったように『差別意識』が問題視していますが
本当に『差別』はダメなんでしょうか?
『差別』だと感じるのは
『当の本人が差別している』から
そのように『意識しちゃう』のです

厳密に言うと誰も差別していません

この世界に『差別は存在していない』
のですが『差別しているから差別』
されていると『思い込んでいる』


勝手に差別だと感じ、思い込み、叫んでいるだけです

『自分が差別している』から『差別』だと感じる


もし『差別を認識していなかった』としたら

『差別』などと言う『意識は存在しない』のです


お分かり頂けますでしょうか?

『差別を認識しない』『差別を認識出来ない』人には

『差別という概念がない』ので『差別は存在しない』


これが『この世界の真実の姿』です


差別問題視して差別問題として訴えている人にだけ

存在している意識の世界



そのように『思う』から『そのように見える』

騙し絵、芸術も同じです

『見方』『捉え方』が全てを決めています

『偏見』ですよ

バイアスを掛けて見てしまい感じるのが『人間』

だから同じ世界を見ても『感じ方は人それぞれ』

なので『人の数だけ世界がある』と言われています

知らない人の方が多いようですが『観察』して

『感じて』『捉え方を変えて見て』ください

いくらでも『変わります』よ

『感じ方』『捉え方』の変え方を知ったら

物凄く生きやすくなります

何が起こっても、何があっても『動じない』

これが『本来の日本人の生き方』なのです


古来からの教えでした

『古神道』『仏教』『キリスト』の教えの本質ですが

受け継いだ者、利用して支配したい者の手によって

『都合よく書き換えられた教え』を『宗教』として

広められてきた歴史が長過ぎて『忘れられた教え』


だから『宗教は必要ない』のに

『キリスト』『仏陀』『釈迦』その他諸々の始祖

と言われる『神格化された存在達』

共に生きる生き方を知り、教え

としたかったのに聖書、教書を基に

何度も都合よく『書換えを繰り返し』

『宗教として洗脳の道具』とした

ので『正しい生き方』を知らない

現代人です


人類が目指す生きる本質を隠された


『日本古来の教え』は縄文時代から

一子相伝で口頭継承され続けています


文献にすると書き換えられるからです

なので『文献を基にした教えは正しい』とは言い切れない

ので『ご自身で疑って調べた方がいい』とします

人によって解釈、捉え方、見方が変わるからです

人の数だけ『世界がある』ので『自分に合っている』

と思う、感じる方向が『自分の生きたい道』です


結論を言います

『どんどん差別すればいい』のは

『差別』をして『気付く』時に『差』を知ります

その結果『差を取ります』よね?

『さとり』です

『差を取る』のが『悟り』『覚り』なのです

そして『差』の『正体』は『何なのか?』


どの宗教でも『人間』『動物』として『教え』ます

この『人間』を『自分達』として、それ以外は『奴隷』

としているのをご存知ですか?

その『自分達の典型』が『白人』『イスラム教徒の男』

ココで『差別』が生まれました


『日本』には『宗教が有りません』

つまり『差別は存在しない』のです

『釈迦』『仏陀』『八百万の神』も同じく『差別しない』

仲良くする『仲間』としての認識です


『日本人の魂は仲間意識しか存在しない』=『神』です

『日本は神の国』『日本人は神である』と言う言葉は

間違いではないのです


神は威張る事もなく、力で押さえ付ける事なく

支配する事なく、与えだけです


なので『言葉を発する事もない』事を理解して欲しい

『自由を与え』『見守るだけ』の存在

そうです『存在する』だけです


何かをさせる事なく、奪う事なく、与えるだけ

『八百万の神』も『存在するだけ』です


肉体を与えられた我々だけが『物質世界で動かせる存在』

僕たちは『与えられるままに生きる』そして『感じる』

これだけですが『捉え方次第で変わる』という実に

単純明快でシンプルな仕組みであるが故に『複雑化』

してしまう癖がついてしまいました


これが『常識』という名の『偏見』です

『差別して』気付いて、『差を取る』悟り、覚りは

『人』と『神』の『差を取る』と言う事になります

日本人の魂は『神』なんです

だから『日本は独特の文化、感性』です

『感性』は『神性』です

『神性人間』になるのが『覚醒』で『元返り』です

国籍とか血統とか遺伝子とか全く関係ないので

『日本に憧れる』『日本人に帰化する』『移住する』

『観光する』諸外国の人々が多い理由です


『嫌い』と言うのは『自分自身が嫌い』なのです

とことん『嫌いになればいい』のです

『嫌いなままか?』『大好きになるか?』

これは『本人次第』であり『関係ない人は関わりません』


何故なら『意識の世界』です

無関心とは違い、知った上で『自分の波動が上がる』と

自然と『次元が違う』ので『パラレルワールド』で

全く違う世界を生きています


自然災害でも『影響ない人は影響ない』のと同じで

『自分の人生に関係ない登場人物は登場して来ません』

『自分の人生のシナリオ』通りの『キャスティング』


分からない人には分からないのです

次元が違うと理解出来ないのと同じです

否定すればするほど『影響が強くなる』


『意識』ですから『自分で作られた世界』とは

どうしても思えないので仕方がないです




最も重要な話しです

人は幸せにしかならない

幸せになる為に生まれ、生きている

幸せだと思えないのなら『捉え方』です

思い込みの捉え方は不幸せ感で、いっぱいになります

『幸せ』だと思え始めたら
『幸せいっぱい』です

でも『そうなれない』理由・仕組み
秘密が隠されていました

『支配者』『DS』も使い捨てであり
捨て駒なんですよ


『善悪』『正邪』なんて有りません
『勝ち負け』もなく『優劣』もなく
『人が作り出した幻想』
『劣等感を埋める為』
誰かを貶める事でしか優越感を
味わえない人が作り出した物語
これは『支配者』『DS』も含みます
それぞれの国を動かしていると
思われる者達全てです
権力、利益を握り、操作している
と思い込んでいる者達全てです

そして『彼等は業(カルマ)を背負い』ました
『因果応報』で自分自身に返ってくる
とは知らないので怨む必要がないです
感情的にならない方がいいです

自虐を味わいたい人々の物語
人を支配する為のシステム

そのシステム脱出メソッドとして
『魂トラスト』を立ち上げました
『不可思議な人生』を研究した結果
辿り着いたので限定公開します



『波動』『波紋』で相互に影響し合っています

真理を理解すると『外界』の『波動・波紋』の

影響を受ける事がなくなります

だから『冷静』で『平静』で『霊性人間』なのです

それが『自分軸で生きる人の内面』です

お互いが『水鏡』だと思ってください
『影響し合う』のか?『影響を受けない』のか?
簡単に言うと、こんな感じです
こうなる為に『この世界の仕組み』『この世界の真理』を
理解して『秘密』を知ったら『幸せにしかならない』を
体現した人生を実感するでしょう

『本当のスピリチュアル』は
『精神世界』『霊主体従』
『物質世界『体主霊従』
両面の関係性から解説出来るモノ


今現在、人々が知り得る事『偏見』
でしかなく、本当の真実ではないです

真実を知りたいのとは『全く別モノ』『学問』『ゲーム』
として楽しんでいる人達なのだから『楽しめばいい』です

目的が違い、フィールドが全く違う

だから『魂の選択・決意』により『篩(ふるい)にかける』

自分自身で『篩(ふるい)にかけている』システムです
誰のせいでもなく『自己責任』
何故なら、生まれる前に決めてきた
『自分自身で書いてきた物語が脚本』

だから
『知る事が出来る・出来ない』
『決められる・決められない』
『出会える・出会えない』
殆どの人は結末が決まっています
後悔したい人、歓喜の喜びを味わいたい人、悩みたい人
知らないままの人、それぞれの脚本通りに生きている
存分に味わえばいいんです




一番分かりやすい事例は『天動説』と『地動説』
『天動説』を正しいとした世界は疑問を持ったり
異を唱えた者を罰し、迫害し続けた黒歴史
布教の為に戦争、迫害、侵略、奴隷、搾取さえ
『正義』とした黒歴史は今現在も『正義』ですね

『地動説』が広まってからも、地球上の人間は
『成長していない』とは、誰も言わないですよね

地球上で奪うことを目的として生きても
生き残れないのが『自然の摂理』で
『宇宙の法則』よりも『地球上の摂理』が原則
何故なら『八百万の神の世界』なのだから

今まで表舞台の存在しか意識してないけど
隠された陰の存在が明かされる時が来た

さあ!光の存在だった頃を思い出して
思う存分、思うがまま生きてみよう

共に新世界の創造主となりたい
と思う人の為に形にしておくのと
お手伝いするのが僕の仕事です。

自分で選択して自分の人生に
しません
魂との約束

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