走る不動産屋の2代目日記 season4

走る不動産屋の2代目日記 season4

不動産屋の日常を書いています。そして、走ります。愚痴ります。 
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おじいちゃんお父さんにコンビニにお礼を言いに行ったのか聞いたら
「行ってない、だって現物を見てないから誰かが届けてくれるんでしょ?
誰も届けてもこないしまだ手元に戻ってきてないから」おじいちゃん、て言うから
「前に説明したじゃん
兄(僕)が預かってて私が信託の口座を作る時にそのまま持っていくよ、て言ったじゃん、て
なんで早くお礼しないの?」あんぐり
 
「どれだけの額が入ってたんだよ💢でも別に暗証番号が分からなければどうにもできないんだから、それは
ちーと言い過ぎじゃね?」おじいちゃんだって。
お父さんおじいちゃんに逆ギレされた。
 
と。ちょっと不満
 
 
 
呆れた。拾って親切に届けてくれた人に対してのお礼ができない、しようとしないなんて最低な親父だ。
 
 
僕は本当にこの人に育てられたのか?となんだか情けなくなる。ショボーン
 
 
確かに認知症の母の相手は大変だし、ストレスがあることも理解している。
 
でもね、それとこれとは話が別。ムキー
 
 
ここ最近の父は目に余る事が多すぎて本当に看過できない。
 
昔から確かに「謝ること」を絶対にしない性格だった。
 
僕の助手席でシートベルトをしていなくて僕が交通違反の切符を切られた時も
年末にインフルエンザに罹患して、同居家族みんなが感染してしまい正月の家族食事会がパーになった時も
決済場所を間違えて別の銀行に僕が派遣されて決済に間に合わなかった時も
 
 
 
どんなに父が悪くても絶対に。
もう父の面倒は見きれない。ショボーン
 
実は他にもここに書けないような恥ずかしい出来事もあった。
 
家族全員の信頼を失うような事をした父の擁護はもうできないな、と思った。
 
母は僕ら兄妹で面倒を見る事にした。
 
 
 

 

 

認知症の母が物を失くすのはもう何度もあるので慣れていた矢先に金融機関から電話がかかってきた。

 

「6/2にお母様の通帳から高齢の男性がATMで¥50,000を出金されてるようですが、その後コンビニに行かれたようでそこで通帳とカード、現金を置き忘れたようです。確認して頂けますか?」

 

え!?ガーン

 

そのコンビニは父と顔なじみだったらしく、”きっと取りに来るだろう”と保管してくれていたらしいです。

 

で、1日待っても来ないのでわざわざ金融機関に届けてくれたそう。ショボーン

 

 

 

妹に電話して父に確認をしてもらった。下ろしたのは¥50,000だったけど、届けられたのは¥30,000だったからだ。

 

 

「お父さんに聞いたら確かにATMで下ろしたらしい。今、通帳とカードがない、って言ってる」悲しい

 

 

その通帳には家族信託手続きで信託口座に振替をする大金が入っているのに、それを忘れてしかも2日経ってるのに全然失くしたことに気づいていない!!!ってどういうことだよムカムカムキー

 

 

どうやら話を聞くと差額分は母に手渡したらしく、盗難被害はなかったものの、あまりにも管理がずさんすぎて呆れてしまった。

 

そして、いつものように朝から晩までずっと寝室で寝転がってTVを見ているだけ。

 

 

本当にもういい加減にして欲しい。えーん

 

 

 

もしかしたら、父も認知症になってしまったのかも・・・・・。

 

 

以前も注意したんだけど、父は母の口座から50万円を出金していてそれを封筒に入れ、肩掛けポシェットに入れて持ち歩いて飲みに出かけていたことがあったので

 

「酔って落としたら危ないから必要分だけ持ち歩いてくれよ」と口うるさく注意していた。

 

 

今回、酔ってもいないのにコンビニに忘れてきた。

 

 

母の家族信託が完了したから今度は父の財産管理もしないといけないのかも。

 

どんだけ、手間をかけるんだよ!!!仕事できないだろ!ムキー

 

親父、おまえもか・・・・。

 

 

 

 

 

 

  

昨日、台風6号が上陸して朝から土砂降りの大雨。傘雷

 

そんな中、以前から予約していた公証役場へ母おばあちゃんと妹ひらめきを連れて行ってきた。

 

これ以上、認知症が進行する前にできるギリギリの選択が家族信託。

ここまで弁護士、家族信託会社、金融機関に協力してもらってようやくたどり着いた手続き。

 

公証役場に時間通りに到着して、公正証書の読み合わせ、署名、本人意思確認を行う。

 

おばあちゃんはしっかりと住所、氏名、生年月日をハキハキ答えていたし、内容も理解していた。

権利証を司法書士に預けて信託登記を行い、名義を妹ひらめきの名前に変えてもらう。そうすれば妹が売買契約に立ち会う当事者となって所有権移転ができるのだ。

 

まずは一安心、で僕は付き添いなので待っている間に母のスマホを操作してGoogleマップを開いた。

 

前回失敗した位置情報を僕のスマホで確認できるように共有設定をしなくちゃいけないんだけどらくらくホンの使い方がよくわからなくて、けっこう苦労したけど何とか設定が完了、これで位置情報をいつでも把握することができるようになった。照れ

 

 

あとは最終奥義として靴のインソールにairtagを仕込むだけ。

 

 

これだけやっておけば徘徊対策だけはバッチリだ!ウインク

 

 

 

で、帰り道

 

 

「Tetsu、あんた仕事あるでしょ?私をその辺で降ろしてくれれば歩いて帰るから降ろしてちょうだい」おばあちゃん

 

「いやいや、ここ隣市だよ?家から何キロ離れてると思ってんの。無理だって。」えー

 

 

車で1時間かけて隣市の役場まで来たのにそういう状況判断ができない。ショボーン

 

お昼になったのでついでに3人で昼ごはんを食べて帰ることにした。

 

「あんた、これで払ってちょうだい」と1万円を差し出す母おばあちゃん

 

海鮮料理店で太刀魚定食を注文して座敷で食べてきた。

何度かこれまで母には「一緒にご飯を食べに行こうか。ご馳走するわよ」と誘われていたけど面倒くさくて敬遠してきた。

 

正月に家族全員で食事会をして以来、6ヶ月ぶりに一緒にご飯を食べた。

 

「母さんご馳走様。太刀魚美味しかったね」照れひらめき

 

「喜んでくれて嬉しいわ。お金はこうやって人の為に使わないとね」おばあちゃん

 

満足そうな母を見てたら、なんだか涙がでてきた。泣

 

 

 

きっと、明日になれば妹と3人でご飯を食べた事は記憶から無くなっているかもしれない。

でも、その瞬間には感情があって、美味しいものを家族で食べた事に変わりはないし、僕らは覚えているし忘れない。

 

さて、とりあえず信託手続きはこれで完了!!!

 

どっとまた疲れた。

 

 

 

ここ最近、感情の起伏が激しくなってきたと妹不安からLINEがきた。

 

認知症になってから、心配性が度を増して

「泥棒が来るから危ない」おばあちゃんと言っては包丁をどこかに隠してしまったり、戸締りを夜何度も確認巡回するようになった。

 

ある夜、同居している姪っこがリビングで勉強していたらそこにやってきて、窓を閉めなさいとひと悶着があった。

 

「窓閉めないと泥棒が入ってくるよ」おばあちゃん

 

「大丈夫だよ。あとで閉めるから」ひらめき

 

「今泥棒が入ってくるかもしれないでしょ!?」おばあちゃん

 

「・・・・・・(無視して勉強)」真顔

 

フン!威張っちゃって!ムカムカ頭がおりこうでいいね!ムカムカ」と孫に暴言を大声で吐いたらしい。おばあちゃんムカムカ

 

 

どう考えたって「おりこう」とか全然関係ないし、孫によくもそんな事を言えるな!?って思った。ショボーン

 

 

姪っ子は頑張って合格率がギリギリだった進学校に入学できて、おそらく家系では一番頭がいいんだと思う。

 

 

で、母おばあちゃんが無視された事がよほど気に入らなかったらしく、あんたは頭がいいからどうせ私なんて相手にしないんでしょ!とキレ散らかしたのだ。

 

 

で、父おじいちゃんに「もう我慢できない!私この家を出るからムカムカおばあちゃん」と啖呵を切ったらしい。

 

これ、絶対に行動には移さないし、きっと孫にキレた事も数分で忘れてしまう。

 

 

でも、孫は絶対に忘れない。「なんで窓を閉めないだけでこんなに責められないといけないの!?」悲しいと妹に泣いて抗議してきた。

 

 

同居している姪っ子は大学と高校受験が控えている大事な時期なのに、認知症の母のせいで家庭内がこんなにもかき乱されては集中なんてできるもんじゃない。

 

 

本当になんとかしないと家庭崩壊してしまうかもしれない。

 

あとで俺が姪っ子たちに話をしに行こうか?と妹にLINEしたら

「ばあばの事、理解してるから大丈夫だよって言ってる」と大人な返事。

 

 

孫が大人で祖父母が子供なんだよね。

 

 

 

 

 

 

ちょうど買主さんが会社の前を通りかかったので進捗状況をお知らせしようと声をかけたのが運の尽き。

 

昨晩、売主さんから売却承諾書を預かっていたのでそれをお渡ししたかっただけなんです。

 

 

「あーTetsuさん、ちょうど良かった。ここ数日、色んな事があったんですよ

 

え!?もしかして心変わりして他の物件を買う事になったのか!?ガーンせかせかしてるだけに不安がよぎる。ショボーン

 

 

「実はね、駅前でちょうどいい飲食店の空き物件があったんですよ。でね、そこで飲食店をやろうかと思ってね。あのほら、東京とかにあるでしょ、Tシャツ短パンの女の子が接客するバー、あれをやろうと思ってるんですよね。料理は隣のベトナム料理店から運んでもらって、提供するビールは海外の瓶のやつを出せば洗う必要もないし、でね、うんたらかんたら、かくかくしかじか・・・・・・・(20分経過)

 で、賃貸の申し込みをしようと思ったら一足先にもう申し込みが入っちゃってて、税理士にも相談したら会社設立したほうがいいって言われてもう面倒くさくなったから辞める事にしたんだ。ちなみにTetsuさんはどんなお酒が好き?あ、僕はね海外のシンハーとか、そうそう昔海外に行ったんだけどね(さらに続く)」

 

 夜が明けそうなんだけど

 

 

何の話!?

 

 

ねぇ、これ何??

 

とにかくよくしゃべる。話の到達地点が全然見えなくて最後まで聞かなくちゃいけないし、今回の売買の話と全然関係がないし、ごめんなさい、全く興味すらないです。ショボーン

 

 

しかも、結局借りれてないし。

 

自己顕示欲、承認欲求が強すぎん???

 

 

失礼があっちゃいけないし、話を遮るわけにもいかないし、目の前に売渡承諾書をチラつかせても全然、見てくれないし、

 

 

結果、ぐったりしただけ。えーん

 

 

ものすごい疲労感でもう一日、誰とも話をしたくないくらい疲れた。えーん

 

「で何だっけ?ああ、司法書士の連絡先が知りたいんだっけ?スマホを家に忘れて来ちゃったから取りに行ってくるよ

ちょっと待ってて。あ、これでお昼ご飯の時間がなくなっちゃったな、まあいいか。あそこのお店知ってる?量がものすごくてお腹いっぱいになるよ。おススメはね(10分経過) じゃあ、スマホ取りに行ってまた戻ってくるね」

 

 

え、もういいよ。また来るの?また長い?ね? もうHPが全然残ってないんだけど。

 

これはカスハラにはならないのか??

 

 

妻が午後になって出社してきた

 

「なんか老けた?」あんぐり

 

 

 

 

 

2軒の借家を持っている大家さんから解体の相談があったのが2年前。

 

で、もう古いし解体して売却しようかなと相談があったので、順序を考えて入居者家族に

「建物老朽化による契約解除と退去のお願い」を内容証明で発送した。

 

 

貸主側の正当理由による退去依頼を契約更新の半年前から少なくとも1年前に通知することでスムーズに退去してもらう事ができるんです。(一部ごねる人を除く)ウインク

 

 

で、1軒のA家族はその1年後、引っ越していきました。

「大家さんが解体するっていうのならしょうがないですね。もう少しここで暮らしたかったんだけど」悲しいと。

 

 

 

で、もう1軒のB家族はお子さんの学区問題もあってなかなか引っ越し先が見つからず現在に至っています。

 

B家族の奥さんが家賃を持参された時の話を聞くと

 

「先日、大家さんに会ったんだけど、”2軒も解体すると解体費用がものすごい事になるから、その費用をリフォームに回して賃貸にしようかしら”って言ってましたよ。私達退去しなくていいってことですよね??」ニヤニヤ

 

 

なるほど、確かに解体費用を何百万もかけて解体するよりもお金を生み出すような費用(リフォーム)にしようって考えたわけですか。

 

 

 

 

じゃあ、泣く泣く退去していったA家族はどうなるんですか????

 

それじゃあ、あんまりじゃありません???ショボーン

 

 

いつかその借家の前を通ったら

「あれ?解体しないでまた入居者が住んでない?なんで?じゃあ何のために私達引越したの?」

って疑心暗鬼になるでしょ?

 

 

よくもまぁそんな事が考えられますね。

退去していった家族の事、よく考えてくださいよムキームカムカ

 

あー、まただ。

 

管理辞めよう・・・・・。ショボーン

 

 

 

あるアパートの入居者さん。

高齢のお母さんと50代の息子Aの2人暮らしなんだけど、なんせ家賃の延滞常習犯なのです。

 

2ケ月延滞はザラでこちらから督促の電話をしないと決して振込すら、連絡すらもしてこない。

 

 

痺れを切らせて電話、出ない。連帯保証人の母、出ない。もう一人の連帯保証人である伯父さん、入院中。

 

 

これまでもずっと延滞が続いていて、ここ2年くらいは連帯保証人である伯父さんが家賃を持参してくれてたんだけど、転倒して骨折してしまい入院したことで家賃がまた未納になってしまった。

 

 

50代の息子。これが曲者でいつも電話してきては

「明日必ず振り込みます」「〇〇日には絶対に振り込みます」を延々とループして全然延滞解消できない。

 

 

「Aさん、いつもそうやってその場しのぎに約束するけど絶対に守らないよね?」

 

「すみません。今回は必ず・・・」

 

「今回は!はいつも言ってるよね?!で、その”今回”がいつも破られてるじゃん。」

 

「すみません。」

 

 

もうこれの繰り返しで信用できないし、疲れてしまう。

 

なにせ、来週振込しますの根拠もないし、給料が入るからとかそういう保証がないまま、ただその場しのぎに嘘をつくんです。

 

 

じゃあ、少額訴訟と強制執行で退去させる???

 

 

それがまた大変。書類作成して、費用払って、なんて手間をかける方が大変だし。

 

 

昨日電話がかかってきた時も

「本当だね?約束だよ?男と男の約束だからね?」

 

「はいわかりました。必ず2ケ月分払います!」

 

振り込まれていません。はい、信用していませんから。

 

 

とりあえず、電話して振り込みますって言っておけばいいや、って精神に腹が立つ。ムカムカ

 

 

 

ちょっと目を離すといなくなるのでairtagを母の巾着袋に気ホルダーで取り付けたんだけど、

 

「何これ?こんなの気持ち悪いから外してちょうだい」

 

工夫して花柄のキーホルダーに加工したものを取りつけた

「何これ?こんな花柄、趣味じゃないからいらない」

 

ことごとく、拒否されてしまい、これまた素直に言われた通りに外しちゃう父。

 

 

で、昨日妹からLINE

 

「お父さんおじいちゃんとお母さんおばあちゃんが焼肉を食べに行ったらしいんだけど、どこも混んでて3軒目に見つけたお店にお父さんが席が空いてるか聞きに行ったんだってさ。で、母には車の中で待ってるようにって言ってあったのに、車に戻ってみたら母さんおばあちゃんがいなくなっててお父さんあちこち探しまわったらしいの。

かなりの距離を歩いてたらしくて、やっと見つけて”おい!どこ行くんだ!?”おじいちゃんって怒ったら

”お父さんがいなくなったから探しに行ったんでしょ!!!ムカムカおばあちゃんと逆切れされてヘトヘトになったらしいよ」悲しい

 

 

「車で待ってて」すら瞬間で忘れて探しに歩いちゃうのってかなりヤバい。ガーン

 

そして、肝心のairtagを拒否されているので捜索が並大抵のことじゃないし、父も年老いて来てるので追いかけるのもかなり大変だったはず。

 

 

もう片時も目を離せなくなっちゃったなぁえーん


これ、申し込みしてみようかな

せか‐せか

[副](スル)
 動作言葉などがせわしくて落ち着きのないさま。「せかせか(と)動き回る」「気ばかりせかせかする」
 せせこましいさま。こせこせ。
 
 
以前、弊社で仲介している中古住宅を購入したいと来店されたお客様がいらして、その時(半年前)は予算が数百万円足りなかったんです。
 
で、今日突然再来店され
「株価が急に上がったでしょ!これなら株を売れば買えるからちょっと案内してよ」ニヤニヤ
 
「(え、急に???)すみません、今日は社員がおりませんで会社を留守にできないんです。家賃持参者もおりますので」ショボーン
 
「じゃあ、いつならいい?明日??明後日??」ニヤニヤ
 
「ちょっとお待ちください。今、社員が風邪で休んでおりますので明日、ご案内できるかどうか・・」ショボーン
 
「じゃあ、お昼までに電話ちょうだいよ。あと、あんたリフォームが必要って言ってたけど、別にそのままでもいいんでしょ?」ニヤニヤ
 
 
「ええ、まぁいいですけど、修理箇所もありますから」ショボーン
 
「とにかく総額でいくらかかるか、出してくれる?給湯器が壊れてる?じゃあガスで。うんそれでいいや。司法書士は知り合いに安くやってもらってもいい?こっちで頼んでくるから」ニヤニヤ
 
すごい、グイグイ来るんだけど。
 
 
そんなにセカセカしなくてもいいんじゃない?もうちょっと落ち着いて話を聞いて欲しいんだけど全然聞いてくれない。
 
 
でも、案内はしないといけないし・・・・・ただ、ちゃんと売買契約書も重説も内容を聞いてくれるのか心配すぎるし、意思疎通が図れる気が全然しないんだけど。
 
このお客さん、実は同じ町内の方で家はわからないけど、よく歩いてるのをみかけるんです。
 
で、このお客さん道路の真ん中を歩いていて、全然車が来ても避けてくれないグラサン、そんな感じの人なんです。ガーン
 
 
ぼくらの仕事は「ちゃんとしたお客さんに買ってもらうのも、売主さんの安心を得られる事」なのであんまりこのお客さんには・・・・・、と葛藤してしまいます。
 
 
 
 

最近、ARKをやってるんですけどセーブのたびにクラッシュが起こっていてまともにセーブできていなかったり、APEX LEGENDSやっていてもコントローラー左がズルズル上に動いてしまったりしていて困ってたんです。

 

で、妻から

「もうすぐ誕生日でしょ?何か希望ある?」あんぐり

 

「・・・・PS5かな」キョロキョロ

 

「ぴ、PS5????いい歳したおっさんがゲームっ!」あんぐりと呆れられました

 

もちろん、全額を払わせるわけにはいかないので補助という形でお金を援助してくれるそうです。

 

市場では既にPS4では新作ゲームは発売されていないし、主戦場はPS5なんですよね。

 

で、一番の理由はやっぱり

Grand Theft AutoⅥが11/19に発売されるから!なのです。(検索してみてね)

 

で、

 

 
買って来た!!爆  笑 なんか、ニュースで品薄になってきているって載ってたので。
 
PS5 デジタルエディションとディスクドライブで¥66,980でした。
 

もうすぐ53歳になりますがなにか・・・・。口笛

 

 

現在のPS4のデータ移行をyoutubeを見ながらやってみて、成功。

 

でも初期のPS5と違って1TBなくて825GBなのでSSD増設したほうがいいのかなぁ。

 

とりあえず、

ARKとAPEX、DESTINIY2をダウンロードしてASTRO'S PLAYROOMをちょっと触ってみました。

 

 

ARKはPS4時と比べて画像が良くなっていたし、データ処理が早いですね。

 

PS5プレーヤーの皆さん、何かお薦めのゲームありますか?