「自分の大学を受ける受験生を教える」ようなダイハードなミッションに挑む | てっちゃんの明日を探して

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小説やドラマの感想、それと時事問題について、思ったことを書き殴るブログです。

明日は久々にダイハードなお仕事の日です。

怖くてたまりません😱

引き受けたことを早くも深く深く後悔・・・。

自分の仕事すらロクにできないのに、「てっちゃん、『先生」になってください」と言われてしまい、「え?え?そういう話なの?もっとラクな『試験監督』だとばっかり思ってたのに、私が教えるの?」って大焦り💦💦

 

うちの息子はバイトで個人指導の塾講師をやってますが、去年は自分の大学を受ける受験生を教えていました。

それがどれくらい難しいことか、受験したことがある人は全員わかると思う!!ガーン

私が明日やる仕事も、まさにそういう感じ💦

知識が衰えまくってるのに、知識マックス時代の知識量を教えないといけない・・・。

ちなみに、息子の教え子は落ちました~えーん←顔も名前も知らない女子、マジでごめんねお願いお願いお願い

 

ヤバイ・・・。

ヤバ過ぎる・・・。

終わったとき、私はきっと力石徹になってるハズ絶望

いや、そもそも本当にあの量が1日で終わるんだろうか?

だいたい日程だけを押えられ、どこで何をするのか知ったのが先週の土曜日だし(おせ~よ!プンプン)、「生徒」になるはずの方は、いまだに電話の1本もくれない・・・ショボーン

・・・こんな仕事、今からでも断りたい。

 

本当は明日のお仕事が終わった後、映画館に駆けつけ、映画版『佐々木と宮野』を観て癒やされようと思ったけど、絶望になったらそれすらムリかもえーんえーんえーん

蜜友ちゃん、ごめんなさい~~お願い