DTM音楽クリエーター/tetsu小田哲生・作曲編曲プロデュース -25ページ目

DTM音楽クリエーター/tetsu小田哲生・作曲編曲プロデュース

音楽プロデュース・音楽クリエーター
作曲・編曲・歌ってみた・CD制作、DAW・cubase
がんばるあなたを応援します。

関西中心に活動
連絡先 pyouta204@yahoo.co.jp

📅 1日の流れ(モデル案)

🌅 午前(9:00〜12:00) ― 創作活動

  • 作曲・アレンジ

  • ピアノ仕込み

  • 曲のアイデアメモ取り
    👉 脳が一番クリアなので「ゼロから生み出す系」をここで。


🌞 午後(13:00〜17:00) ― レッスン

  • 生徒さんとの歌のレッスン

  • その準備(譜面・伴奏アレンジのチェック)
    👉 声の出やすい時間帯でもあるし、外部スケジュールに合わせやすい。


🌙 夕方〜夜(17:00〜20:00) ― アイデア練り・連絡・共同

  • イベント企画を練る

  • 協力者との打ち合わせ(オンライン/対面)

  • メール・SNS発信
    👉 午前の「創作」と午後の「レッスン」の流れを受けて、現実的なプランに落とし込む時間。


🌌 夜(20:00〜) ― 軽い振り返り

  • 今日の作業ログを残す

  • 翌日のタスク整理

  • 音楽や動画でインプット


ポイント

  • 午前=アウトプット(創作)

  • 午後=人との関わり(レッスン)

  • 夕方以降=企画・調整(アイデア・連絡)

こうすると、1日が「感性 → 実務 → 人との交流」のリズムで流れていきます。

 

 

朝1番に思いついたことを記入する

モーニングページも効果的かも

 

 

 

★tetsu企画第205弾9月7日レポート
 
 
Chiakiちゃん 
ライブのスタートにふさわしく
アットホームなステージでした
オリジナルやカバーも入れてのステージ!!
次回はユニットやバンドなどもされているので
そちらでの参加もお待ちしています
 
 
 
もりりんさん
新曲を仕上げてきました
秋の曲でしたがまだ真夏で
でも少し涼しい風が吹いた気がします
 
 
みさちゃん 
初参加ありがとうございます
ウクレレの音色がとっても良くて
リズムも安定してる上に響きのある声がのって
とっても素敵でした
 
るるちゃん
忙しくされてて4か月ぶりのライブ復帰
「リハビリライブです~」って言われてましたが
この間、レッスンはしっかりされてたので
とっても素晴らしいステージになりました
 
アラ還-Kidsさん
tetsu企画は1年ぶりとのこと
なんとびっくり
またぜひ早めに来てくださいね
 
まゆちゃん
9月いっぱいで大阪を離れるのでこれがラストライブ
でも9月14日のバンドライブも参加されますので
でひ会いに来てください
歌を聞くと心が美しに洗われます
 
 
交流食事会はありがとうございました
ご近所さんが判明したり
新たな出会いや旅立ちがあったりで
素敵な時間でした

読みやすさとブログの色について思うこと

一日中パソコンで仕事をしていて
その合間にいろんな方のブログを読むのが好きです・

時間を見つけては訪問しています。

 

内容やテーマに合わせて

背景色を工夫されているものも多くて、

「なるほど、こんな世界観の表現の仕方があるんだな」

と楽しく拝見しています。

 

 

ただ、実際に読んでみると、

どうしても背景の色がまぶしかったり、

コントラストが強すぎて目が疲れてしまうことがあります。

 

 

僕自身、視力があまり強くないので、

色遣いによっては長い文章の途中で

しんどくなってしまうこともあります。

 

目が疲れやすい人にも

同じように感じる方も少なくないのではないでしょうか。

 

そんなときは音声読み上げのソフトを使うようにしています。

 

目で追うのが難しいときでも、

耳から入ってくる言葉は心にすっと届きます。

 

読むことをあきらめずに

楽しめる工夫があるのはありがたいですね。

 

 

個人的な感覚ですが、

背景がシンプルに白のままになっているブログは、

やっぱり一番安心して読みやすいです。

 

 

飾り気がないぶん、

文章そのものの温度や

人柄がまっすぐ伝わってくる気がします。

 

 

視力の強さや環境によって感じ方は人それぞれですが、

「誰にとっても読みやすい」ということも、

大切なやさしさのひとつなのかもしれません。

 

 

🎶 五線譜での気分転換 🎶

普段は Cubase と鍵盤 を使って制作をしています。

 

音を重ねていく作業はスピーディーで便利ですし、

すぐに全体像が見えてくるので、

とても頼りになるツールです。

 

 

 

でも、

ときどきふとした瞬間に 

五線譜に手書きで音を並べてみたくなる ことがあります。

 

 

ペンを走らせながら音をイメージすると、

普段とは少し違った角度で曲に向き合えるんですよね。

 

線の上に音符を置いていく感覚が、

なんだか小さなスケッチを描いているようで、

ちょっとした気分転換にもなります。

 

デジタルでの作業とアナログな手書き、

どちらも音楽の大切な仲間。

 

 

行き詰まったときに紙と鉛筆を手に取ると、

新しいアイデアがふっと降りてくることもあります。

 

 

音楽の形にしていく方法はいろいろあって、

それを行き来するのもまた楽しい時間です。