3画面マルチディスプレイで快適DTM環境
自宅スタジオでのDTM作業、
私は3面マルチディスプレイで進めています。
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左の画面にはミキサー(MixConsole)を常時表示。フェーダーやエフェクトの状態がひと目で確認でき、ミックス作業もスムーズです。
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中央の画面がメイン。ここにトラック(アレンジウィンドウ)を広く表示して、録音や編集、アレンジを中心に作業しています。
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右の画面はプロジェクトの状態に応じて切り替え。エディター画面(ピアノロール)、コード表示、プラグイン、メモなどを自由に使い分けています。
作業に集中しやすく、
ウィンドウをいちいち切り替えなくて済むので、
作曲・編曲・ミックスのすべての効率が格段にアップしました。
