大本営発表 | '86千葉高鉄研blog

大本営発表

本日,大本営から発表があった模様です.
以下,DMより転載:

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 EFレンズ新製品発表のお知らせ
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本日13時、デジタル一眼レフカメラ用交換レンズの新製品
「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM」を発表致しました。
発売から16年たった今なお評判の高い超望遠ズームレンズが、
遂にリニューアル。画質・機動力・操作性の3拍子が揃った、
あらゆるフィールドで活躍できる1本となっています。
https://entry1.canon.jp/mm/?d=95qu&c=4oy2mg



【EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM】≪12月下旬発売予定≫

 ★特長1:ズーム全域で高画質
 蛍石、スーパーUDレンズを最適に配置し、さらに新コーティング「ASC」
 を採用することで、 画質に定評のあるEF70-200mm F2.8L IS II USMと
 同等の高画質を実現しています。

 ★特長2:優れた機動力
 強力な手ブレ補正、従来モデルにはなかった防塵防滴構造を採用。
 さらに0.98mの最短撮影を可能にし、シチュエーションを問わずに
 柔軟に活躍するレンズです。

 ★特長3:快適な操作性
 トルク調整が可能な回転式ズームリングは、100mmから400mmまでの
 移動をわずか95°の回転で完了させます。
 さらに開閉窓のついた専用フード、独立式の新構造三脚座など、
 EFレンズ初の技術が快適な撮影をサポートします。


と,いろいろ書いてありますが,某日光ルの後追いのような気がしてならない,のは私だけ??
あと,直進ズームじゃなくなってしまったのは,まあ時代ですかねぇ...