エホバの国は近い
ちょいと前から「エホバの証人」なる団体の男性が家にやってきます。
聞き覚えのある方もいるかもしれませんが、立派なカルト宗教団体です。
現在まで3回ほどうちを訪問にいらっしゃり、2回ほどありがたいお話を聞かせてくれました。
ちなみにありがたいお話といっても、聖書の中のフレーズを紹介してくれただけですが。
ちなみに自分はこういう矛盾と欺瞞と狂いが入り混じった精神話が大好きなので、話が聞けるときはありがたく拝聴させていただいております。
もちろん、うちの戸口で話してくれているときに限ります。集会へのお誘いでも来た日には全力で拒否して逃げます。
ところで、家にやってくると毎回会報誌(?)を置いていきます。
「ものみの塔」と「目ざめよ!」という2冊です。
今回は「ものみの塔」の内容を少しまとめてみようかと思います。
まず表紙をめくると、この冊子がどのような目的で発行されているかが書かれています。
「ものみの塔」誌の目的は、エホバ神を宇宙の主権者なる主として高めることです。
これが一行目。エホバとはキリスト教の絶対神であり、ヤハウェの読み替えです。
ところでこの一文は、ものすごく読みづらく感じます。
思想の違い云々はおいておいて、日本語としてダメな感が漂います。
気を取り直して2行目。
本誌は、聖書預言の成就となる世界の出来事を絶えず見守り、神の王国が、仲間の人間をしいたげる人々を間もなく滅ぼし、地上をパラダイスに変えるというよいたよりによって全ての人々を慰めます。
あー…言いたいことは分かりますよ。
でもこんな文章は小学生でも書かないよね。
自動翻訳で原文をそのまま訳してコピペしたらこんな感じになるかなー。
続く文も似たような感じですが、要約すると「キリスト教を信じろ。あとこの雑誌は1879年からあるけど、政治的意味はないよ」ということらしいです。
それでは本文に入りましょう。
最初のトピックは「教育」です。
人生を成功に導くのはどんな教育ですか?
どんなも問題もうまく解決し、いつでもよい判断を下す能力が生来備わっているという人はいません。ここで鍵となるのが教育です。
うむ納得。判断を下すのは自分ですが、判断材料は多いほどその正確性は向上します。
この場合の教育とは何も大学などの高等教育を指すものではありません。
本誌でも、
高等教育を受けるだけで、よい親、よい配偶者、よい友になれるでしょうか。
と述べられています。学歴ゆえに称賛される人でも、よくない性質が身についたり、家庭が破綻したり、自殺したりすることがあります。
その通り。大学教授がちょっと手鏡かざしたくなってしまったり、偉い政治家が賄賂と癒着にまみれたりと、これを体現する例はいくらでもあります。
それでは、本誌が最高という教育は何でしょうか。
ここにエミリア(仮)という人が登場します。
彼女は夫の飲酒が元で口論を繰り返し、家庭は破滅寸前に追い込まれています。
何度か教会に行きました。ときたま聖書が用いられましたが、自分の状況に直接当てはまる助言は与えられませんでしたし、どうすべきかを個人的にアドバイスしてくれる人もいませんでした。
教会でしばし時を過ごし、祈りを唱えることもしましたが、必要は満たされませんでした。
なんということでしょう。彼女の悩みはは万能の本聖書をもってしてでも解決できなかったといいます。
神に祈ってもダメというならば、宗教というのは問題の解決に何の役にも立たないではないですか。
まぁ、常識的に考えれば、彼女が神に祈って聖書を熟読しても夫の習性は改められないと思うのですが。
できるのは彼女のこころが海のように広くなって全てを受け入れるということでしょうが、解決策として間違ってます。
エミリアの問題の解決はこうでした。
ただ自分ひとりで努力するだけでは家庭の状況はよくなりませんでした。
一人で悩んでいたとしても問題が解決しない場合は多いです。
他人に相談して、力になってもらうことで解決を図るのは妥当な手段です。
私は、エホバの証人と聖書の勉強を始めてから希望を見出し、態度を改め始めました。
どうやら一人で聖書を読んでいるだけではダメだったらしいですが、エホバの証人と一緒に聖書を勉強することが大きな前進になったようです。
やがて主人も勉強に同席し始めました。主人は、苦労したとはいえ、お酒を止めることができました。それがきっかけで、私たちは再びうまくやってゆけるようになりました。
一緒に勉強会に行ってくれるなんて、いい旦那さんではないですか。
まぁ日曜は教会で礼拝なんていう、自分にとっては考えられない苦行を進んで行う原理的クリスチャンとは考え方が違うので分かりませんが。
酒に溺れたオヤジとしても、聖書の勉強というのは帰ってきたら手を洗うレベルの話なのかもしれません。
今では夫婦ともどもクリスチャンとして幸福に暮らし、聖書に優れた原則を子供に教えています」。 ―申命記6:7
教会で祈っても解決できなかった問題が、エホバの証人と聖書の勉強で一発解決&家庭はハッピー!
ところで最後の「申命記」というのが謎です。
申命記というのは旧約聖書第5の書。モーセ5書の最後にあたり、モーセが死ぬまでが書かれた物であるそうです。
モーセの時代にすでにこんな話が成立していたとは!
というか、エミリア(仮)はメキシコ在住であるとの記述があります。
モーセの時代にメキシコがあり、さらにはメキシコの民衆の話まで収録されているとは…
申命記とはいかなるものなのだろうか。
つづいてマヌエル(仮)の話が入ります。
彼は生きていくために強盗や武器売買を行ったり、女性や男性とも性関係を持ったこともあるという不幸の人です。
そんな彼のところにエホバの証人がやってきます。
エホバの証人の辛抱強さと礼儀正しさに感心し、王国会館での集会に行くことに同意しました。
私は心を動かされ、麻薬の世界から足を洗ってまじめに働くことを決意しました。
このようにマヌエルも無事に更生できたようです。
すげぇよエホバの証人。彼らに任せておけばいろいろハッピーだ。
そしてマヌエルも
「聖書について教えられていなければ、私は今ごろ生きていなかったと思います。
なんていう世界まる見え的コメントを残してくれているし。
長くなってきたのでこの辺で切ります。
このふたりの話を総括して結論を出すならば
エホバの証人の集会なんかに行くと今までの人生を全て失って、神こそ全ての新しい生活にシフトチェンジ!
ホロゥもう少し
達成率も100%になって、残すはトラぶる道中記と遠坂神社の絵馬のみ。
あー、もうすぐ終わってしまうー…
後日談をプレイしてバゼットさんのランクが上がってきたかのぅ。
でも男装の麗人ってあんまり好みではないんだけど。
プレイ時間 32時間
ホロゥ感想
Fate/hollow ataraxiaも一通り終わりました。
現在プレイ時間は27時間弱。
これを2日でやったんだからどんだけ局所集中したのやら。
いやもうね。面白いですよ。
期待通りといったもんですよ。
超オススメの一品。
でもこれの前に本編のFate/stay nightをやらなきゃダメだけど。
ま、不満があるといえば
結局原因がよく分からんことと(自分の理解力不足)、新キャラの活躍がちょいと弱いっていったところですか。
バゼットはともかくカレンが…いや唯一本編でえろえろ貰ってましたが。
そんなこんなで無理やりランキング。
1位 カレン=オルテイシア
2位 イリヤスフィール=フォン=アインツベルン
3位 間桐 桜
4位 セイバー
5位 ライダー
6位 藤村 大河
7位 ステンノ&エウリュアレ
8位 リーゼリット
9位 三枝 由紀香
10位 遠坂 凛
11位 キャスター
12位 三綴 綾子
13位 氷室 鐘
14位 セラ
15位 蒔寺 楓
16位 蛍塚 音子
17位 バゼット=フラガ=マクレミッツ
18位 ルヴィアゼリット=エーデルフェルト
む、新キャラが何と両極端なことか。
というかカレンがダメ。直撃。
初登場時の戦闘服(?)のときはなんとも思わなかったけど、カソックはヤバイ。
別にシスター萌えとかではないはずなんだけど…
シエルが着てたときはただの野暮ったい服だと思ってたし。
通常時での桜ではイリヤを超えられなかった。
みんなでプールに行ったときの勝ち誇り桜だったら余裕でイリヤを食ってたのに。
そういえば1,2位ともに銀髪なのはどういうことか。
いつの間にか趣向が変わったのか自分。
次は男。
1位 ランサー
2位 アーチャー
3位 ギル
4位 アサシン
5位 間桐 慎二
6位 柳洞 一成
7位 アヴェンジャー
8位 柳洞 零観
9位 葛木 宗一郎
10位 バーサーカー
ランサーの優遇っぷりからトップは仕方ない。
アーチャーは相変わらずいいのぅ。ラストの凛とのコンビもカッコえー。
ギルにはもっと出番を。
慎二が持ち前のピエロっぷりを発揮しててナイス。桜にもっと虐げられてくれ。
バーサーカーは出番なさすぎ。
過酷な週末、その結末
いや、10月の最週末はすごかったね。
まず金曜。いきなり朝からバイト。
もう朝7時から開始のハッピーディ。しかも朝だから暇。
しかも今日は10月28日(金)。
いわゆるひとつのFate/hollow ataraxiaの発売日。
もちろん通販で購入済み。しかも虎の穴。書き下ろしテレかが肝。
不在届けが入っていたから即電話。
「昼飯食べるとこ」 ? いいから持って来いと。
そんで夜。飲み会。
しかも100キロ先。
行くよ。行くさ。車で。
そんで飲む。二次会でも飲む。
終わったら1時だよ。もう寝る。すぐ寝る。車で。
起きたよ。朝5時。しかも集中講2コマから。当然、100キロ先。
おきてから3分後、即出発。酒が残ってる気がするけど、即出発。
途中で同乗者を送って、7時に到着。また寝る。目覚まし9時半。
起きる。
また寝る。
起きた。10時。出発。
研究室であらかじめ作っておいたレポートを印刷。
少し手を加える予定が時間なし。でも結局間に合わず。
そんで講義。最履修。もう内容知ってる。知らなくても聞く気ないけど。
暇潰し。パソコンを漁る。ドラクエⅠを始める。
つねに敵とガチンコ。戦略性低い。
レベル17。もうすぐラスボスも倒せそうなレベル。
でも太陽の石が見つからない。ラダトームの地下にあるらしいけど、階段が見つからない。
もういい。寝る。寝たら終わった。
そんでまたバイト。6時から。
集中講5コマまでなのに6時からとはどういうことか。
早めに終わった。まぁ予定通り。でも割とギリギリ。
いやもう死ぬ。疲れた。もうだめ。誰か助けて。
終わった。帰った。午前1時。
寝ようと思った。でもFateが目に入る。
つかみだけやってみようと思う。
2時。もう限界。寝る。
起きた。10月31日(月)午前3時。
?
俺の日曜日はどこへ行った?
そういえば寝るときはとっくに明るかった気がする。
テレビや漫画でおなじみの…
それは内定式の帰り、新幹線ヒカリ号の車内で起こりました。
酒飲んだ上に、滑るように走る快適の中ですこしウトウト…
そんな時に車内放送が。
「お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんか?
急病のお客様がいらっしゃいます。
お医者様がいらっしゃいましたら、11号車までお越しください」
初めて聞いた…
ホントにあったんだ…
その時点で最寄り駅は静岡駅だったのですが、なぜか浜松で降りたところに救急車と設備一式がありました。
もしかして、静岡で降りずに浜松まで粘ったのか…急患なのに…
内定式
セェェェーーーーフッ!!
内定式の後の懇親会で酒飲んできましたが、サツの世話にならずに駅から原付で帰ってこれました。
というわけで内定式だったのですが、式の前に基本情報を取ってない新入りのために勉強会がありました。
午後の前半の問題を配られて、4人一組くらいで相談しながら解く形式です。
こんなのがあるにもかかわらず、一切勉強してない自分。
ザ・他人任せ。
…にしようと思ったのに、自分以外ほとんど解けてない惨状…
直前に受けていた集中講のおかげでSQLも何とかなったので、先生役をやってました。
ここに集まってるのは、基本情報には縁がなかった文系人か、面倒くさくて取ろうとしてなかったダメ人間か、挑んで跳ね返された者たちです。
いわゆる平均以下の集団です。
あと2週間で試験だから、みんな頑張っていきましょー。
内定式本体に関しては特に面白いこともなく。
社長の挨拶や、IT技術者とはやら企業人とはなど、お決まりの話がメインでした。
こっちは昼飯食ってる時間がなくて空腹状態。
しかし名簿順が災いして一番前の席なので、下手に気合を抜くこともできません。
話をテキトーに流しながら、腹の虫と格闘してました。
というわけで懇親会。
会場は隣のビルの13階でした。
内定式があったのは12階でした。
隣接してるビルの一階上に行くために一度地上まで戻る…ものすごい無駄を感じます…
新入社員が席についても、まだいくつか空席があります。
まぁ会社の役員クラスがやってくるんだろうなーと思ってたら、まさにその社長とか部長とかがやってきました。
そしてその後ろには私服姿のオネーサマたちが…
まさかコンパニオンかっ!?
…先輩社員でした。
自分はこの後新幹線で静岡に帰ってこなければならないので、あんまり無茶な飲み方はできません。
あるていど酒に対する耐性はあるつもりですが、ここぞとばかりに洗礼を浴びせられたらたまったもんじゃありません。
ついでに隣に座ってるのは開発部の課長さんです。
ま、結論から言えば大丈夫でした。
注がれはしましたが、「上から注がれるときはコップを空にしてから」という体育会系の常識がなかったのは大きいです。
コップが半分より下の水位になることはありませんでしたが、一気飲みがないのはかなり安全でした。
そういえば、その隣にいた課長さんに出身は愛知と教えたら、
「そういえば、トヨタのほうで人が足りないとかいってたなー…」とか言ってました。
豊田という地名を指したのか、TOYOTAという会社を指したのかは分かりませんが、もしかしたら東京で入社後いきなり愛知に帰るかもしれません…
決意
バイトが忙しくて自分の時間が持てなーい!
これは由々しき事態なので、睡眠時間を10→6にしようと思います。
目指せまともな生活サイクル!
でも高校の頃はこんなに気合入れなくてもそれが普通だった気がする…
mission: windowsを救出せよ
後輩の頼みで、壊れたwindowsからデータを救出する作業を請け負いました。
患者はNECのLavieです。
とりあえず症状を見てみましょう。
まず電源を入れると「NEC」と大きく表示される画面が出ます。
少したつと黒い画面にプログレスバーが現れ、じーっと待ってるといっぱいまで溜まります。
そして、何か文章が出た瞬間、読み取れる前に再起動します。
…かなりの末期症状…
それでは最終手段にしてもっとも確実な方法をいきなり試します。
では、ハードディスクを取り外して別のPCに接続、データを丸ごと写してしまえ作戦発動!
しかしこの作戦には問題があります。
ハードディスクを取り外すのが面倒なのです。
デスクトップPCならたいした手間ではないのですが、今回はノートPCです。
ノートPCの場合は機種ごとにかなりの個体差があります。
簡単に取り外せる物もあれば、がちがちに固められて中央に鎮座しているものもあります。
そしてこいつはその後者型のようです…
まぁ、やるしかないでしょう…
まず裏返して、ネジを10か所ほど外します。
どのネジがどこに刺さってたかはしっかりメモしておきます。
これで見えているネジはすべて外したはずなのですが、まだ開きません。
CD/DVDドライブのカバーのネジを外して、取り外します。
そうするとネジが2つ発見できるので、これを外します。
…まだ開きません。
どうやらディスプレイと本体の結合部辺りにネジかなんかあるようです。
キーボードの上の部分、電源ボタンなどがある部分を取り外します。
ネジなどでは止まっていないので、マイナスドライバーを突っ込んで慎重に外します。
外し終えました…
ネジが3か所発見できるので、外します。
さて、これですべてのネジを外し終えました。
あとは端から開いていくだけですが、簡単にぱかっと外れる事はないです。
真ん中に見えているパーツがハードディスクです。
キーボードの裏からのびるフラットケーブルがあるので、それもはずします。
ついでにもう一本、小さなフラットケーブルがあります。当然はずします。
右上付近が外れにくいですが、気合で剥すとこんな感じ。
ネジ一本で止まっているハードディスクを摘出します。
取り外し完了。
大仕事を終えましたが、まだ第一段階が終了しただけ、次に行きましょう。
取り外したハードディスクを「IDEtoUSB」ケーブルに挿し、自分のPCのUSBに接続。
これでノートのハードディスクから自分のPCのハードディスクにデータを移動させれば終了。
…の、はずだったんだけど…
ドライブに触った瞬間エクスプローラが凍結!
さらに青画面!→勝手に再起動!!!!
ダメだ……
次はノートに戻しての復旧を試みます。
エラーの原因は、ntfs.sysの破損らしいことが分かりました。
windowsの修復を行えば直るかもしれないとの事なので、OSのCDを……ない…
このパソコン、再セットアップ用のデータをハードディスクの一部に入れていて、そこからCドライブに書き戻すことによってリカバリを行います。
そのハードディスクにアクセスできないんだから、全くもって意味なしです。
とりあえず自前のXPを引っ張り出して回復コンソールを起動。
とりあえずnefs.sysを確認するために、それがあるはずのフォルダに移動…
「指定したパスまたはファイルが無効です。」
何だ何だ????
フォルダごと消えてしまったのか~?ということで、「DIR」コマンド(現在のディレクトリのすべてのフォルダとファイルを表示)を実行してみると…
「ディレクトリを列挙するときにエラーが発生しました。」
あーもーどうしようもねーなー…
これでなんとかなればとCHKDSKを発動。
やっぱり効果なし。
それじゃ、次の手に参りましょうか。
もういちどハードディスクを取り外して、自分のパソコンにつなぎなおします。
手動がダメならツールの力を借りるまでってことで、「ファイナルデータ」を使用します。
このファイナルデータというツールは、間違って消してしまったファイルなどを死の淵から救助できるかもしれないソフトです。
まぁ、確実にリカバリできるわけではありませんが、今回のケースではファイル自体は消えていないのでもしかしたら何とかなるかもしれません。
フリーズの嵐を乗り越えて、なんとかCドライブの内容を見るところまで成功。
とりあえずマイドキュメントの救助に向かいます。
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フリーズ… orz
これすらも無理ですか…
ネット上の同じ症状の人はこれで何とかなってたんだけどな…。
薄い望みを抱いて最後の手段。
マイドキュメントとデスクトップが消えるかもしれないけど、windowsを上書きインストール。
うむ、ファイルシステムが【不明】になってる、フォーマットが必要とな。
結論: 無 理
ハードディスクをノートPCに戻したとき(2回目)に、電源が入らなくなった。
さすがに冷や汗が流れたね…
原因は、外す必要のない背面にあるネジを外したせいで、電源INあたりのパーツがずれてたこと。
あー、あぶなかった…







