☆ダイと行く各駅停車の旅☆ -19ページ目

鳥羽湾 横目に

こんばんは。


今日は少しお天気がアレでした。


のんびりと過ごされてもらいました。


こんなに天気がよければいいんですがね~。






鳥羽湾を横目に走る


キハ48赤ツートン


この車両にもこんな海の景色を走ることになるとはですね。


まだまだ引退には勿体ない気がします。




宮川橋梁を横から撮る

こんばんは。


今日は残念な仕事で、雨でもありやした。


では手短に


宮川橋梁では、となりに宮川橋という


橋が通っていて、そこからも撮れるのですが


難点は如何せん狭く、歩道もない。


絶対に三脚は立てないでね。


人がいるだけで、クルマのすれ違いができなくなるのです。


そんななか、今だってタイミングで行って、撮影しました。






宮川のコバルトブルーが爽やかな色合いにないrました。


強めの風によって、波が細やかに立ち、きれいな波紋になっています。


ではでは・・・

夕暮れ時の宮川を渡るキハ48

こんばんは。


今週は明日も仕事でっせ。


そのため、十分な鉄活はできそうにありませんね。


先週の伊勢での撮影です。


朝の宮川は河川敷から見上げるアングルでの撮影となりましたが、


こちらは夕景を堤防から望遠レンズでおさえてみました。







936C キハ40+48 多気行き


特徴ある橋梁ですね。 昔からの撮影ポイントとなっています。





938D行き キハ48×4 亀山行


赤コンビと白コンビでの登場となりました。


夕景には赤との対比がいいですね。 澄んだ空気感もよかったです。


ではでは・・・

南の宮川

こんばんは。


では今日は引き続き、


伊勢区のキハ40/48シリーズ


宮川の橋梁を渡る姿をお伝えしたいと思います。


実は東海エリアには、宮川という川は


2つあります。


ひとつは飛騨地方北部から富山湾に向けて


流れ込む、JR高山線やR41号線はこの宮川にそうように走ります。


そして、南側、三重県中部を流れる宮川が存在します。


伊勢神宮への入口のようなイメージもあり、清らかな川です。


JR東海のキハ407・48は美濃太田区/伊勢区とも宮川とは


密接なつながりがあるわけですね。


そんな宮川を渡るキハ40/48、まずは午前編です。


河川敷から狙ってみました。






今回はキハ40とキハ48のコンビで登場しました。


きれいな青空と川の流れでした。


ではでは・・・




伊勢区のキハ48を求めて

こんばんは。


日曜日は伊勢区のキハ48を撮るべく、


紀勢本線・参宮線方面へ向かいました。


今は、紀勢本線多気以南には運用されておらず、


代わりに、参宮線鳥羽まで入るようになりました。


まずは中央西線の始発(高蔵寺以南)に乗って、


名古屋へ、関西本線の始発に乗り換え、亀山へ


接続もよく、紀勢本線の伊勢市行(キハ25・4連)に乗って、


多気へ向かいました。


目指すのは櫛田川橋梁


そうです。列車で移動しても、中央西線から始発で、4連のキハ48に


間に合うのです。


まあ、みなさん、クルマでの移動っぽかったですが・・・


私だけ?



んで、堤防で待つこと、数10分


列車が来る前に、保線がきました。。。


そう、鉄橋上を渡っています。


ピーンチ!!


これなら、ギリギリ列車に隠れるかと思ったが


結果はいかに?





こんな感じになりました。


天気は抜群でしたね~。


工事のカバーがマイナスポイントではありますが、


順光下で48・4連が撮れたので、よかったです。


ではでは・・・