Nextage~輝ける世代のために -79ページ目

とおやお宮参り

昨日、無事にお宮参りをすませた。
秋の紅葉がとても印象的な1日でした。
空の青ともみじの赤のコントラストがとても絶妙に調和しています。
日差しがひくくなり明るいけれど若干オレンジがかった感じが神社というノスタルジーな光景にマッチしています。

みゆうの七五三その2

めちゃくちゃ緊張のみゆう。
カメラを向けられると、肩を張り全く身動きができない。ある意味じっとしていてくれていいんだけど、無愛想というか、、、、。
撮影終了とともに気が抜けるといつものスマイルに。その顔が欲しかったのに、、。
調子こいて静止画なんかを撮影していると前を横切ったさっきとは別の店員に「カメラははご遠慮していただいております。」とひとこと。すかさず、「先ほどの店員さんからはデジカメの動画機能ならよいといわれましたが、。」応酬。あまりにも不機嫌そうな顔をされたので100歩譲って撮影をやめた。その後も別の店員に「お客様は特別にさせていただきますからくれぐれも、、、。」と言われ「む!」。もっと社内意思統一をしておけと思った。

写真は後ろ姿が妙に色っぽいみゆう。念願の「プリンセス」になれたはいいが、サイズがあわず後ろはクリップ止め。

みゆうの七五三その1

お待たせしました。
みゆうの七五三です。
写真館内では撮影に制限があったもの、デジカメの動画機能ならいいという店員の了承をたしかに聞いてからの撮影だったが、、、。

レビュー iMac G5!

先日、我が家のiMacに焼酎をこぼしてキーボードが壊れてしまい、長らくこのBLOGをアップすることができなかった。ついに買いました。iMacG5!

ファーストインプレッション

●デザインは秀逸。アクリルでまとめられたボディは透明感と清潔感、チャラチャラしたカジュアルさを感じさせない大人好み。ただ、傷がすぐつきやすく、すでにキーボードの裏はすごいことに。

●操作性はいままでのクラシック環境よりは複雑になった感じ。というかクラシック環境に慣れた人のことを若干割り切っている感じ。

●我が家のリビングテーブルに精悍にたっている姿はとてもクール。一番変わったことではあるがハードディスクや冷却ファンの音が全く感じないこと。消し忘れてしまうほどにそれは静か。

●フォントがきれい。オリジナルフォントはとても見やすく、老人や目の悪い人にも配慮している感じがする。母も見やすくなったと絶賛。

てなわけで、ボーナスが少ないのにもかかわらず、思い切って買ってみたiMacG5。これから最低5年はこいつとつきあいます。

かわいい後輩たちからの贈り物

我が子達に会社の後輩たちからプレゼントをいただいた。
みゆうもポーチがとても気に入ったようで、早速身につけてお買い物に。

パソコンに夢中

次世代パソコンAGEとして希望が持てそうだ。

ある日、私がパソコンをいじっていると、自分にも触らせてくれとねだってきた。
しかたがないから、数年前から使わなくなったPowerBookを彼女の専用マシンとしてあてがった。妙にMacのインターフェースを気に入ったらしい。
ひたすら、覚えたての「ひらがな」を連呼しながら日本語入力でキーボードをたたいている。正座して画面に向かう姿は、昔の正座をしながらそろばんをはじいている子供達の姿を連想する。さしずめ「読み、書き、パソコン」といったところだろうか?

そころそマウスの使い方でも教えてやろうと思う。

SONICMANIAに行きたい!とわがままを言ってみたりして。

年に一度のわがままの「FUJIROCK」にあらたな強敵がーーーー。
sonicmaniaだって。
聞いてますかーー。ママ。
場合によってはこれからかなりおとなしくしますので、ご検討よろしく。

シャコバサボテンがいい感じに。

雪国だとなかなかうまく咲かないらしい「シャコバサボテン」。
雪国じゃなくたって、もともと我が家にあったシャコバサボテンはここ5年くらいで一回しか咲いたところをみたことがない。(ってゆうかなんのケアもしてなかったし。)
綺麗に咲かせること自体むずかしいのです。
ということで、魚沼から引っ越してきたシャコバサボテンくん。もお絶好調!!
いっしょに引っ越してきた母もびっくり。
冬を迎えようとしているバルコニーが鮮やかです。

とおやの沐浴

とおやの沐浴の様子。

意外に毛深いことに気がついた。
大きさはまったく違うのにおもわず武蔵丸の背中を想像してしまった。
俺にはないものをもっている。なんかおかしい。

高校の体育祭を思い出した。
自分の毛に対するコンプレックスはここから始まる。
標準の高校3年としてはわき毛の少ない俺。
どうしても入場行進の練習に高々と手を挙げることができないかった。
苦肉の策で一週間前にすべてを思いきって剃った。
「剃れば濃くなる」という巷のうわさを信じて。
決して他人には言うことができなかった。
そして当日、生え揃うにはいたらなかったことは言うもでもない。
結局、ランニングシャツを忘れたとかなんとか言って長袖シャツを着ていた。

そんな親が青春時代に過ごした苦い思いでを繰り返さなくてもよいかもしれない息子がちょっぴりうらやましい。

お姉さんらしく

長女、みゆう2才がママの代りにミルクを呑ませています。
姉としての自覚を持ちはじめた瞬間。
周りの家庭の話を聞くと、ママを独占されるゆえにもっと弟、妹に対していじわるになるようなことを聞いたが、、。