テツロウ日記 -74ページ目

(*゚▽゚)ノfairyへ(5月の戦績)

σ(^_^;)5月も麻雀自体はたくさん打っております。大会には三回参加しましたし。他にも、かぼちゃ🎃六回、MLスタジアムに五回、足を運んでおります。が、運気日🔥で仕事じゃない日がなかなか無くて新宿のfairyさんにはたったの三回しか行けませんでした。正直、自分の打牌速度的にはfairyで打つのが一番楽しく、落ち着くのですが。懐具合の関係で運気日のみとしておりました。


٩(>ω<*)وしかし。直近の占いで魔女から、[戦いたい時は、戦え。]と言われました。折角運気を占って貰ったから我慢してると言ったら、無理に我慢し過ぎても良くない。どーしても戦いたい時は戦えば良いと。なので、今後はもう少し増やしたい。杉村えみプロが居る時の明け番はお顔を見に行きたいしね。


(*゚▽゚)ノでは5月の戦績。[8-7-8-7]コスト(-2.14)でたったの30ゲーム。着順は平均値だが単価〚713〛。ここ二年の単価平均は601~605なので、この数字は悪い方。崩れたフォームを戻して行こう、打撃系に。






(*゚▽゚)ノ[フィクション・モテギモテオ 2023]

(*゚▽゚)ノライオン パーマ party34 [フィクション・モテギ モテオ 2023]を赤坂レッドシアターにて観てきました。斉藤優紀さん、丹羽隆弘さん、小野宏さん、ふじおかいさおさん、はすぐお名前が出る。ライパーさんは何度か観てるので他の方も見覚えのある方たちばかり。ちょっとシュールな印象のあるライパーさん、今回はどんなんでしょう?


(_)モテない同僚に女っ気をと、大人の遊び場というあやしいふれこみで何も無い河原へ。珍妙な手続きで現れた不思議かつ胡散臭いモテギモテオ。疑似恋愛のモテモテ気分をお金で味あわせてくれるという商売。この時点で既に違和感が。昨今VRの世界も発達しておりますし、リアルな人間が演技でそれをやってくれるなら、イメクラやコンセプトキャバクラと言う名で既にあるよね?


σ(^_^;)芝居と解って楽しむ合コン、その上でぶっちゃけ芝居を超えて本当に好きになっちゃいましたという展開になるが。そこも含めて全部芝居なんだろうなぁと読めてしまう序盤。疑似恋愛と承知してたハズが、呑み込まれて疑似から抜けられなくなる被害者。その仇を取るべく同僚が、その疑似恋愛体験をぶち壊しに乗り込むが


ネタバレ(^^;)読めてしまう序盤の展開すらミスリード。疑似恋愛の仕掛け人モテギモテオと、その被害者達の攻防を描いてるように進行するが。それすらも引っ括めて全てが逆にひっくり返る。疑似恋愛の接待を受けていたのは、仕掛け人と思われたモテギモテオの方で。被害者達こそが非の打ち所の無いモテギモテオ支配人という役をお膳立てしてやってた接待してる側だった。


σ(^_^;)驚きはしたが、何か騙された感が。終演後、作演出からご挨拶。その昔下北沢で初めて芝居をした際、下北沢では何か少し変わった芝居をしなければいけない様な気がしてコレを書いた。男が唯モテるだけの作品。特に伝えたいメッセージとかは無いのですと。その種明かしはありがたい。何かテーマがあるのかしらと探って悩まずに済む。


(*゚▽゚)ノお目当ての斉藤優紀さんはキャバ嬢を演じる人。ライパーさん特有なのか?前にもアルファベットで何かするヤツあったな。三人のキャバ嬢が踊りながらアルファベットを身体で表現するダンスしてました。シュールですが楽しげに踊る優紀さんが観られて良かった。また機会がありましたら宜しく。出来れば解りやすいヤツで。






(*゚▽゚)ノ-μ(ミュウ)-M-1CUP月例会(5月)

٩(>ω<*)و今月も参加して来ました。占い魔女より[運気あり、アットホームな感じで楽しめる]とは?勝つとは言われてないが運気ありなら良い方だろう。2月から4度目の参加なので同じ顔を見掛けりゃ確かにアットホームな感じはするが。欲しいのは勝利。2月に優勝して以降はずっと足切りでさっぱりだったからね。さて今回は!?


(-_-;)一回戦。いつもお見掛けする年配のダンディさんが上家。打牌が遅い。ギリ南四局まで行ったけど、ラス親が連チャン出来てないので完走成らず。全員がその速度で打ったら全然回らないっすよ旦那。常連がその速度とは何だかなぁ。麻雀自体は旦那とテツロウが負け組でテツロウはラススタート。運気は何処行った?


٩(>ω<*)و二回戦。珍しく女性三人に囲まれる。下家の短髪女子が男らしく喰い仕掛けで攻める、逆に上家の長髪選手は面前で来るが偶然役が無い連合ルールでは打点が高いとは限らない。対面のマダムは手が入らないのか大人しめ。テツロウも食い散らかしたい方ですが、この日は面前の日らしい。後半に満貫、最後に親満をツモってトップ。一回戦の借金を返済。


٩(>ω<*)و三回戦。今度は野郎三人。打牌速度良し!やっとマトモな麻雀に有りつけた思い。展開が先程と似てる。下家が仕掛け、上家が面前(但し面子手なのに字牌単騎の多用の出上がり思考は好かん)、対面が手数少なし。テツロウはジリ貧のラス模様でしたが、南場の親で二盃口ドラ2ツモの6000通しで大逆転。オーラス上家がフリテン三面で逆転手を打つが、対面が三確を上がって逃げ切り。


(-_-;)四回戦。上家のプロに見覚え。昔通ってた雀荘のメンバーと判明。懐かしや。上家とテツロウの打牌は速く、下家対面のマダムが遅い。二人遅い上にパオ牌投げるわ、一色仕掛けにノーケアで鳴かせ続けるわで心がモヤる。上家が抜けテツロウは追ってたのだが隠しドラ3のマダムに掴まり二着以下が横一線に。四着目がツモり二着へ。二着目は親被り300点差でラスへ。テツロウ辛うじて三着キープ。


(@_@)五回戦。久しぶりに足切り回避!最終戦に参加出来た!が、先の四回戦でかなりの心労が。この時点ではボーダーまであと少しだったのですが、対面の女性が好調で押しまくる。劣勢のまま局が無くなり、やむ無しの大物狙いも実るハズなく。最後には不調っぽかった三着目のマダムに跳満を打ち込み残り1200点のラスに転落。入賞には届きませんでした。


(-_-)五回戦まで行けたのは良しだが。遅延プレーにイラつき、パオ牌投げ(2回遭遇、うち1人は選手)に驚き、局面に合わない進行にモヤる。後二つは、勝負や素点回復の名目で擁護されるが。やっぱり一番はモヤるのは[遅い]事だ。時間制限があるのに4人が平等に時間を使えてないのは不公平。長考や途中打ち切りが当たり前と思うのは如何なものか。何て、自分は平常心がテーマだな。


(o_ _)o この様な皆の励み、目標となる場を設けて下さっている。連合の皆様に感謝。次の機会も宜しくお願いします。