( ̄^ ̄)ゞ 〚μ-ミュウ-M-1CUP本戦〛
(*゚▽゚)ノ毎月やってる連合さんのM-1CUP、6月はその本戦。各月例会で上位に入った事がある人しか出れません。更に本戦だけ1dayではなく、勝ち上がって行くと決勝、決定戦と先が別日に続きます。2月にうっかり優勝したテツロウ、出れます!ので参加してきました。入賞1~2回の人は1次予選から。たったの三回戦!約100人中の上位半分が通過。
( ̄^ ̄)ゞ一回戦。下家にイケメン選手、対面に青年、上家にお父さん。上家のジャブ、テツロウのジャブから始まり。イケメンも続く。青年は手が入らないのか沈黙気味。テツロウ、イケメンから7700を上がりトップ目にたちますが。短期決戦につき真っ直ぐ更なる加点を狙いに行くと今度はイケメンに8000を打って丸々返却するハメに。鳴いて前に行く好みの展開でしたが、イケメン選手に届かず二着。
σ(^_^;)二回戦。下家に高橋一生に空気感が似た選手、いつも岸辺露伴が頭をよぎる。対面に5ピンTシャツの青年。上家に慣れた感じのお父さん。お父さんが走り、露伴が追う。テツロウもコツコツ。被弾多めの5ピンが大きいのツモって少し戻す。こんな展開。問題はその大きいのツモる時、二回ともテツロウが親がぶりだということ(怒) お父さんが逃げ切り。露伴選手が二着、テツロウは横移動でギリギリ三着。
(*゚▽゚)ノ三回戦。ここ迄で△4.2の負債。原点チョイの二着が欲しい。下家に赤シャツの広島選手。対面に美女。上家にお父さん。美女を中心に3人は顔見知りらしい、和やかな雰囲気。始まると、その美女が強し。仕掛けるが男3人ともが競り負ける。オーラス美女が少し抜けてて、男3人が横並び。止む無く打点より速攻に舵を切る。ドラが重なるラッキーで3900を上がり、二着だが。トータル△1.3ポイント。
(~_~;)小さいマイナスならまだ通過の望みが…と思ったのだが。ボーダーはプラス0.7だったかな?あと2000点足りなかった?大幅ならまだしも、僅差の敗退となると心がモヤりますなぁ。ああ、悔しい!意気込んだ本線はたったの三回打っただけで終了致しました。また宜しくお願いします。
(*゚▽゚)ノGPC千葉リーグ第二節
(*゚▽゚)ノGPC(グッドプレイヤーズクラブ)千葉リーグ。第二節に参加してきましま。ゲストは連盟の小車 祥プロ[YouTube ミニカーチャンネル]。運営が上田 宗太郎プロ/上田まみプロ夫妻。前回の第一節での感触が悪くなかったので今回も参加してみました。よろしくお願いします。
(*゚▽゚)ノ一回戦。色黒・禿頭・目ヂカラの東南アジア系の上家に目を奪われるがハンドルネームなので国籍不明。しかし戦い自体は自信ありげな対面の女性と、テツロウの競り合い。運気なし日ですが、筒子が不在の偏りをキャッチ出来たので追随出来た。オーラス300点差の接戦でしたが、アジアが積もって対面が親被りで棚ぼたトップ。
(*゚▽゚)ノ二回戦。運営・宗太郎プロ同卓。一回戦、立直が不発続きだと仰ってましたが、今回は好調。テツロウ、後半より追いすがり競り合いにこぎ着けます。オーラス、立直を受けても引かずにぶっつけ、捲り合いに持ち込むが、五分だと運気なしが敗れるが必然。振っても着順変わらずですが、配給原点を割って敗戦の二着。
(-_-)三回戦。トップ、二着と来てイケるかと思ったがココで失速。対面に白髪の男性。上家の青年の所作がやや遅。安定して牌山に伸ばす手がスロー。止まる人よりマシだが、皆んなソレしたら時間キツいかと。テツロウが、スピードを上げると下家の美女は呼応してくれるが上家は変わらず。その美女が走るが、最後は青年が逆転トップ。テツロウは下家の美女に掴まりラス。
(-_-)四回戦。三回戦までの戦績が発表、ギリ黒字で半分くらい。下家は上位。対面、上家はだいぶ下位。序盤は下家がリード。ここまでの戦績通りのツキ状況かと思ったら。途中から上家にツキが移り、止まらなくなる。左右の攻勢に防戦、対面が対抗するが撃沈しテツロウの下へ。結局、何も出来ずの三着に終わる。結果サイクルヒットで合計チョイ赤の△10.2pで32人中の17位で終了。
<(_ _)>皆さん、お疲れ様でした。また参加の際は宜しくお願いします。
(*゚▽゚)ノ[引き結び-紬ぎ結ぶは命の糸-]
(*゚▽゚)ノ ViStar PRODUCE ReStart [引き結び-紬ぎ結ぶは命の糸-]を中野のテアトルBOMBONにて観てきました。高橋茉琴さん御出演。演出は湯口智行さん。度々コメディな舞台で拝見した事があります。こちらは去年の8月に公演直前まで準備してたのに、コロナで泣く泣く延期せざるを得なかった舞台。やっと公演にこぎ着けました。おめでとうございます。
٩(>ω<*)وんで、どんなかってーと。題材自体は大学生の男女がいい感じになって、出来ちゃって、赤ちゃんを産むや産まざるや問題。リアルなドラマでもあるあるな題材ですが。そこに霊的な要素が加わります。主人公の青年は子供の頃から白い女の幽霊と共に育ってきた。更に、大学で出会った友人の1人が自分にしか見えてない黒い男の幽霊であると気付いていなかった。
(*゚▽゚)ノオチから申せば、幽霊は二人とも水子。堕胎霊であります。白は主人公自身も知らなかった自分の姉の霊。堕胎されても親の愛を感じ、弟を案じて彼に憑いていた。一方、黒い方は産まれて来れなかった事を呪い漂っていた。主人公を自分と同じ領域へ引き寄せようと友人の顔で堕胎を勧めてくる。が、受け入れて貰えず実力で主人公の彼女を消しに掛かる。果たして…。
٩(>ω<*)وコメディよりなので凄い雑味。ヘタすりゃボケ過ぎ、ふざけ過ぎじゃないかと思っちゃうかもですが。そこから後半、ギュギュッとシリアスな展開に。ボケ倒しに笑って、家族愛に泣ける良い舞台でした。お目当ての高橋茉琴さんは、弟思いの白い堕胎霊[雪江]。常に弟と言い争い。霊なのにめちゃめちゃ元気で叫びっぱなし。家族思いの涙にグッときました。
(*゚▽゚)ノまたのご活躍、お待ちしております。




