テツロウ日記 -76ページ目

(*゚▽゚)ノ fairyへ(4月の戦績)

(( _ _ ))4月のfairyはたったの四日間しか検証に行けず。さびしいので行けた時はもう規定数を無視して少し多めに打ったりしましたが、全部で僅か37ゲームです。着順[12-05-07-13]コスト(-2.0) 単価〚541〛と言う結果でした。トップ率32.4%は歴代ではかなり良い。ラス率も35.1%もあるけど。守って平均上げるスタイルじゃないので、トップラス麻雀なら自分らしくて良きです。


(*゚▽゚)ノ安定感が無いので、悪い方が続くと不安になりますが。腰抜け麻雀を打ち始めちゃ終わりですバイ!と思っております。これからも攻めて行こう!つうか、回数を打とう、先ず。全然ハナシ違うけど、久しぶりに猫カフェ行ってしきました。久しぶりに猫触った。








( ̄^ ̄)ゞかぼちゃ倶楽部(月例会)

( ̄^ ̄)ゞ両国かぼちゃ🎃倶楽部の4月の月例会に参加出来ました。テツロウはローテーション勤務なので、月末辺りと判っていても日程が合うとは限らない。来月は合わなかったから出られないし。いつもお安く遊ばせて貰ってるので、なるべく参加したいのですがね。さて今回も大盛況、16卓が満卓で64名参加!目標、黒字で半分以上。出来ればトップ10以上。


(*゚▽゚)ノ一回戦。上家に役職付き(前月の6位以内)のマダムが同卓。下家、対面にはオヤジさん。皆さん比較的鳴きの展開で、小場で回る。これは好みの展開だったのですが、後半に下家のオヤジさんとテツロウが一発づつ決めて競り合いに。最後は競り負け二着。


٩(>ω<*)و二回戦。上家下家にマダム。対面にオヤジさん。オヤジさんにツキが無く捕まり気味。左右のマダムが攻撃してくるが…どうやら全て手なり。状況に合わせて打点を作ると言う概念は無いように感じる。まぁリーチさえ掛かれば偶然役が付いて化ける可能性はあるが。今回は先行してるテツロウに対して、痛くも痒くもないノミ手が飛び交いトップ。


(-_-)三回戦。オヤジさん3人。内ちょい遅プレイヤーが2人。二着・トップと来てイケるんじゃないかと強気に押すがスパパパーン!と被弾して箱下500点まで落ち込む。流石に反省。少し降りてから反撃。けっこう粘って19500点まで戻すが、着アップまで少し足りずにそのままラスを引く。一番手と2番手を凹まして、オリてた3番手がトップになってた。


σ(^_^;)四回戦。ココまでの戦績順に卓が組まれる。5卓の西って事は現在19位か?あんまり展開の記憶が無い。悪くは無いが、めちゃくちゃ良い訳でもない。そのまま二着で終了。結果、64人中の19位でした。一応、目標達成。参加賞のどら焼きと、レトルトカレーのお土産を頂いて帰りました。また、次の機会も宜しく。



٩(>ω<*)و[福子、福ちゃんの夜明けに飛べ]

٩(>ω<*)وベテラン集団。劇団enji36回公演。[福子、福ちゃんの夜明けに飛べ]を吉祥寺シアターにて。三連日宿の間に入れたこの観劇。ヘロヘロでうっかり失念して自宅へ帰ってしまい、後から思い出して再出撃。危うかった。何とか時間前にシアターにて着くことが出来た。前回のenjiを観劇したのは2022年の4月、約一年前か。


(*゚▽゚)ノお話はボロボロのアパートから昔へ回顧。昭和40年代あたり。学生運動、反戦を叫ぶ主婦たち、バタバタした時代に、謎多き美女との思い出。ノスタルジー?自分が生まれる前後くらいの世界なので、映画やドラマで知ってるくらいで実体験としての懐かしさは解らんよ。皆んな理想を掲げて、もっともらしい正論を主張して何かと戦って。


(^)ゞでも実際は理想と現実は入り交じってて。反戦を唱えながらも、間接的にはそれに関わる仕事を貰って生活の糧を得ている矛盾があって。結局、そんな耳障りのイイ理屈なんてどうでもイイと吐露しちゃう。目の前の生活さえ、何とかなれば後はどうでも、海の向こうの他人がどうなろうと自分たちが生きるので精一杯。


(@_@)アレもコレも悪いけど、皆んな必死なだけで本当は悪くないのかも。テツロウの頭では明確なテーマを拾えてないかもですが。そんな昔が垣間見える舞台でした。時代が変わっても人は変わってない皆んな必死なだけ。次はテツロウの頭にも解り易いのお願いします。


(*゚▽゚)ノ皆さんお元気そうで何より。ベテラン集団と申しましたが、今回若い方も加わったようで。次回の公演も期待しております。