٩(>ω<*)و第三号が出ました❣️
(*゚▽゚)ノ泊まり明けの10/26(木)。占い魔女より、運気特に悪し。タロットカードのハングドマン(吊られた男)の暗示がテツロウに示されていた。遊びに行きたい明け番ですが。先月の散財が響き、ふところ具合が微妙なこのタイミングでリスキーな勝負はちょっと💦なので、この日は両国のかぼちゃ🎃倶楽部さんへ。ココならゲーム代だけでたっぷり遊べる。
٩(>ω<*)وしかもこの日はラッキーな事に名札の色が違う役職付きが二人も同卓してくれた✨役職とは月例会で上位入賞した強者に与えられる称号。横綱、大関、関脇が各2名づつで6名しか居ない。御年配の方が多いので、打牌速度が遅い方に囲まれるとキツい時もあるのですが。この日はサクサクの上に、お強い方々と打てて光栄であります。たくさん打てるぜー!ってそういう側面ではツイてたのですが…。
σ(^_^;)麻雀自体はしっかりとハングドマンの不ヅキが発動。選択がことごとく裏目裏目に寄る。十数ゲーム打つことが出来たのは嬉しいが、何とトップはたったの1回。二着も二回だったかな。後は全部逆連帯。でも、そんな試練のこの日に来たのです年に数回のアレが。後半、[横綱]の好調が加速しボコすこにやられだす。その次の半荘。跳び寸の5000点台まで追い込まれてたラス目のテツロウ。
٩(>ω<*)وしかし、風が二つ鳴けて後の二つも手元に一枚づつ。更に一枚引いて、一向聴。ココで横綱のリーチ。その直後に聴牌!もしもココが鬼の会なら、風二つで制約。役満の可能性が無くならない限リーチは出来ないし、他の風を打つ事もルールで禁止なので出上がりは不可能だったが。ココはかぼちゃ🎃倶楽部。横綱はひとつも風を持たずに前へ出てきてた。一発目にドラの⑦を押し、以降も全ツッパ!そして。
٩(>ω<*)وやりました。今年の第三号!小四喜が上がれました。しかしながら、跳び寸からのカウンターで横綱を跳ばしたものの。二着終了💦役満上がっても二着とは。占い魔女🧙♀️当たっとるなぁ。因みにこの日の夜が11月分の占いを頂く日でした。麻雀に関しては同じアドバイス。初心を保て。(貴方はスグにブレるのが難点)。と睡眠を8時間以上取れ。(泊まり勤務と配信アプリで常時寝不足気味)。実践するよう心掛けます🙏
σ(^_^;)-μ-ミュウ-M1CUP月例会(10月)
σ(^_^;)麻将連合のM1CUP予選。10月の月例会に参加して来ました。ノーレートの方はずっと手応えが無い。鈍っているのかしら。それとも、そもそも短期決戦がたのブンブンスタイルだから偶に勝てば良しなのか?長期戦を見据えた守備型の構えなど持っていないからね。テツロウは特殊な流派である為、麻雀談義が出来ないのですが。(一般の人と違い過ぎるので)
(*゚▽゚)ノもう何度もコチラには参加してるので(2月からですが)、度々お見掛けしてる方とは挨拶したり、少しくらいお話したり。運営はかぼちゃの廣山さん。MLの岩瀬さんと藤原さんも参加。新人のツアー選手が増えて、平均年齢が少し若返ったかしら。やっと場には慣れて来た感じですが、麻雀の戦績が落ち着かないのよね。
(-_-;)1回戦。下家より協会の若いプロ、藤原さん、マダム。東発からマダムが萬子のダブ東ホンイツを面前で協会から12000討ち取る。もう運量が違うのを感じる。警戒はしてたのにテツロウも捕まる。その後、協会が親満ツモって戻して、またマダムに振り込んで。テツロウは千・二千を二回ツモるのが精一杯。結局マダムトップ、守った藤原さん二着。テツロウはラス。
( ̄^ ̄)ゞ二回戦。下家からチョビ髭、小さい親父さん、大きい選手。小競り合いから徐々にチョビ髭とテツロウが抜け出す。拮抗してたが、さらにチョビ髭に大きいの上がられ、テツロウがラス親で勝負。連チャンしたかったが、手配が悪く⑨からポンして一向聴止まり。全員がドラの1索と東を分け合い、テツロウ1人ノーテンで終わって二着。
(( _ _ ))三回戦。下家から選手、兄さん、白ヒゲ。リザルトは兄さんがイイみたいだが。一番所作が遅い。選手は入れ込んでるようにみえるがこの対戦では不づき。そして、白ヒゲの打牌が速くて好印象。少し同門の香りがしないでもない。勘違いかもしれんが。白ヒゲが強く、兄さんが二着残り。選手がめり込んで、テツロウは何もしてない感じの三着終了。ココまでで、合計△20.5 次トップじゃないと足切りだな。
(~_~;)四回戦。下家から細身、ベテラン、元気。テツロウが満ツモ、親マンツモで先行するが、上家は使えんドラは先切りするタイプ。役牌のドラを即鳴かれて、そこにテツロウが飛び込み何だか平たい点数状況に。そのまま、のみ手が三局続く拮抗した展開。最後は微差で敗れてココもラス。結果4-2-3-4で合計△36.9で足切り終了であります。
σ(^_^;)ラス二回あるが、20900と27600でどちらも2万点は残しての微差の戦いだった。酷いことにはなってないのが逆に何か半端だ。流されて守備型してしまったのだろうか?序盤、不調に見えた者が字牌を二つ鳴き。それ以降全員が字牌を切りきれず、流れて全員が伏せた局があった。手の内バラバラにビビらされたと感じる。ビビってる時点で我が流派じゃないのよ。守備型に迷惑がられる程行かなきゃ!






