テツロウ日記 -60ページ目

_( _´ω`)_蒲田じゃじゃ丸へ️

(*゚▽゚)ノ蒲田の麻雀荘、じゃじゃ丸さんに杉村えみプロのゲストdayで呼ばれました。自分のエリアから出たがらない砂漠のさそり座のテツロウ。初めての所は怖いですが、だからこそこれも良い機会と思って行ってまいりました。


٩(>ω<*)وルールは。東風0.5-1-2 赤3、鳴き祝0.2、26000未満南入、本場1500、60000コールド、0点残り(箱下トビ賞なし)、永久ポッチ、東西場、親流しあり、本場リセット 他オープンリーチ等。ゲーム代が350円トップ賞100円。


d( ̄  ̄)fairyとの違いは。東風戦、場が1500、白ポッチ、親流しが出来ること。そして、祝儀が0.2と言うのがデカい気が。fairyは0.1だから倍になる訳ですが。そういや、大昔通っていた[鬼の会]のフリーも0.2だったなぁと思い出しました。んで、結果は惨敗。16ゲーム打ってわずかにトップは1回。着順回数[1-3-4-8]で、コスト(-3.0)であります。

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(~_~;)敗因は何だ。緊張?スピード?弱気?金銭?結局はメンタル?もちろん対戦相手が強かったのもあるが、ここまで惨敗とは。東風戦は半分だからと、いつもの倍の16ゲーム打ったのもやり過ぎたような。久しぶりに道場の様なスピードとチップでサクサク打てて嫌ではなかったのです麻雀は。終わった後のふところダメージがアレなだけで。


(*゚▽゚)ノ度々は行けませんが勉強になりました。やはり速く打つ練習ができる所が欲しいなぁ。ゲストのえみさんは今回も凄く色っぽいカッコで来てました。わざわざテツロウに誕生日プレゼントも頂き、感激であります。じゃじゃ丸さん、また機会がありましたら宜しく。








(*゚▽゚)ノ-μ-ミュウ-M1CUP月例会(11月)

(*゚▽゚)ノ連合のM-1予選、月例会。11月、行ってきました。前日スローな面子が二人入っての麻雀に疲れ、けっきょく競技・ノーレートじゃ遅い人達🐢ばっかりなのかなぁ😑とヤル気が出ずギリギリまで行こうか休もうか考えるが。師匠の本📕を読み直して、やっぱり行く事にした。色んな人に合わせる事で、勝機が感じ取れるようになる。遅い人にも、アレな人にも合わせるか。


σ(^_^;)一回戦。下家から若くない新人選手、ベテラン、青年。序盤軽いジャブから、六千オールで大幅リード。んが、親が終わるとピタリと止まる。そして、上家の青年が追い掛けてくる。そして、テツロウは守らない。受けて立つ。真っ直ぐ勝負して、かわされて二着。悔い無し。


٩(>ω<*)و二回戦。下家から青年、美人選手、ベテラン。小競り合い。リーのみの1300とかの応酬が続いて真っタイラのオーラス。千・二千条件。ドラ1個の状態で[中]を叩く。もう1個のドラ受けの両面は有るけど、逆が来たらバンザイな仕掛け。終局間際にドラの方持ってきて、更に薄いのツモって条件達成の痺れるトップ!


(´*ω*)三回戦。下家からマダム、西の選手、ベテラン。小競り合いから、マダムが少し先行。対面がやや不調か。テツロウ、バントでコツコツ追いすがる。その後上家がマダムから討ち取り。トップ目。二着のテツロウとの差千点未満!三着・四着目もそんなに離れてない。ノーテンバップでも変わるし打っても着順が落ちる。最後にひよってそのまま二着。行ってりゃ勝ってた不覚。


(@_@)四回戦。下家からおじぃ、ベテラン、選手(優勝者)。ココもテツロウはコツコツ積み上げて、ググッと先行してたのだが。オーラスの対面の親が終わらない。千オール、二千オールと続いてく。ついには逆転され。何とかせねばと交わしに行くとコツンと被弾して更に続く。何とオーラスにトップ目から三着目まで落ちる。( ºДº)キーッ


(^)ゞそれでも黒字!残ったぞ五回戦。下家から選手、マダム、細身の方。とうとう遅プレイヤーに当たる💦マダムがだいぶ遅い。しかもそこが吹く。連チャンが続いて、南二局が最終。一発逆転の構えは見えるが一向聴でジリジリ。もう間に合わんと二着逆転のバントに切り替えるがラス目がサクッと二着に打ち込み着順変わらずの三着。


(*゚▽゚)ノ結果、久しぶりの五回戦進出。トータルも黒字で終われたし。何より四回戦まではスロープレイヤーに当たらずずっと条件付きの痺れる勝負が続いてたので、シンドかったけど楽しかった。来て良かったわ。でも、参加者の中には長考・時間切れを当たり前と思ってる人が居る。西家、北家だと南場の親が回って来ない不公平を仕方のないことだと。速く打つように努力して欲しいであります。





(*゚▽゚)ノ[ゆいまーるぬ花]

(*゚▽゚)ノカンムリプロデュース12[ゆいまーるぬ花]という作品を中目黒はキンケロシアター🐸にて拝見しました。キンケロシアターも久しぶりだな。うろ覚えで途中までナビ見て行ったのだが、この感じ思い出した!とナビを閉じた途端に曲がり角一本間違えて結構遠回りしたよ💦ビビりのテツロウは早目に行くので全然間に合ったけどね。


()作品はタイトル通り沖縄がテーマ。高橋茉琴さん御出演。セリフの半分がフランス語っぽい謎の言語で何を言ってるのかイマイチ解らない🤷‍♀️って怒られるぞ沖縄出身の方に。少しの悲劇、多少の事件、ちょっとした行き違い、モノは無くなっても想いは残せる、皆んなが楽しく飲んで歌って踊ってればそれで良し。そんな沖縄の人達の暖かさがテーマの作品かと。


(*゚▽゚)ノ[ゆいまーる]は結い回るが語源で助け合いの意。[マクトゥソーケー ナンクルナイサー]は真の事、正しいことをしていれば何とかなる。何となくは解ってたけど、後で今一度検索しました。結局は全員が良い人だった。悪人ゼロ。起こるトラブルもとんでもない事ではなく、現実にもあるあるな揉め事。多少特殊なのはインフルエンサーのしずく先生。


٩(>ω<*)و怪しげなセミナーや配信で大儲けして、今は亡きおじぃの広大な畑をリゾート地にすべく買い取る人。途中までもしかしたら巨悪なのかと思ったが。最後は部下の助言に耳を傾け、現地の方の攻撃を許し、その想いを汲んで一方的な申し出も受け入れてあげて、皆んなで楽しく踊る。何かグルっと繋がってめでたしな感じで終わる。悪役ゼロな作品なのでパンチ力をメインとはしてない。


(*゚▽゚)ノ手に汗握ったり、そう来たかっ!と衝撃のストーリー展開という訳ではない。沖縄の人々の優しい暖かさを伝えようとしてる感じがしました。楽しい作品ではありました。お目当ての高橋茉琴は女優役。そのままではあるが。作品が売れれば良し、売れなきゃ監督のパワハラを訴えて慰謝料をと目論む。小物感ただよう、可愛いだけがうりの腹黒木っ端女優。


σ(^_^;)あくまで演技だ。役どころだ。引き摺られるなオレ。染まりやすいので直近のイメージを暫く引き摺る性分。しずく先生(星宏美)の懐の深さに比べ、さーたん(高橋茉琴)は小さいなぁ~。