晴れの国岡山での、園芸とバルーンアートで笑顔と喜びを伝えます -13ページ目

晴れの国岡山での、園芸とバルーンアートで笑顔と喜びを伝えます

岡山県ガーデニング講師、  食品添加物の研究
バルーンパフォーマー、   100歳の分子生物学
   調理師

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

これから、書くことは事実です、

信じるか、信じないかは、お任せいたします、

 

病院は、病気を治すところであってほしいですね、

でも、金儲けのサービス業です、

 

安保徹博士(元、新潟大学医学部教授)は、

「大学医学部で、患者の治し方は、いつ習うのですか?」

と言う問いに、

 先生は、はっきり答えました。

 

「大学医学部で、病気の治し方なんか教えないよ」

と言う、

 

びっくりですね、

 

それでは、いつ“治し方”を学ぶのか、

尋ねると、

 

「医者になると、

ガイドライン(指示書)という便利なものがあるんだよ」

これは、厚労省、医者、業者(製薬会社)

の三者で作成するのがタテマエですが、

実際は製薬メーカーが作って、

薬漬け医療を、全国の医師に“指示”しています。

なにしろ、

作成に関わった医師(教授ら)の9割が、

メーカーからお金(謝礼)を受け取っているのです。

という答えです、

 

さらにさらに、

鶴見隆史医師から伺った話。

 

「医学部時代に、患者の病気について、

教授に質問した。この病気の原因はなんですか?」

 

すると、教授はカンカンになって怒った。

 

「原因なんて、どうでもいい!処置だけすればいいんだ!」

 

 鶴見先生は、医学部で病気の原因を知ろうとすると、

激しく叱られることを“学んだ”のです。

 

人が病気になったり、怪我をした時に、

それは、ちょうど振り子が引力で引かれて、

正常の位置に戻ろうとする働きと同じです。

この時、真下に引力として働くのが自然治癒力です。

 

風邪を引いた時を考えると、

「病気」が風邪なら、

発熱、咳、下痢などは「症状」つまり治癒反応です。

発熱は体温を上げて、

ウイルスなど病原体を殺すためです。

更に、免疫力を上げるためです。

咳、鼻水、下痢は病原体の毒素を、

体外に排泄するためです。

これら「症状」の治癒反応のお陰で、

「病気」の風邪は、治っていくのです。

 

ところが、西洋医学は、

この各々「症状」を「病気」と勘違いする、

重大ミスを犯しています。

そして、発熱には「解熱剤」、

咳には「鎮咳剤」、

下痢には「下痢止め」の薬物を投与します。

 

まさに、対症療法の滑稽さです。

「病気」が治ろうとする「命の振り子」を、

逆向きに押し返す。ですから逆症療法とも呼ばれます。

治癒反応を薬で止められた「振り子」は、

傾いたまま固定されます。

すると「病気」も固定され、

慢性化し、悪化していきます。

現代医学が慢性疾患に無力で、

悪化させるのみなのは、この致命的過ちの結果です。 

 

自然治癒力をまったく教えない医学教育です、

 

人間だけではなく生命体には、

すべて自らの身体を治す力が備わっているのです。

あらゆる生命は、

自らを「正常な状態」に近付ける能力を備えています。

これをホメオスターシス(生体恒常性維持機能)と呼びます。

 

 

単細胞から多細胞の高等動物まで、

すべての生命体に、

この機能は備わっています。

ところが、なんと近代医学では、

このホメオスターシスを、まったく教えません。

それどころか自然治癒力の存在すら、学生に教えないのです。

 

ですから医者は、この生命の根本原理すら知りません。

生命の真理にまったく無知な方々が、

患者の生命を預かっています。

 

“彼ら”に、病気が治せるわけがありません。

 

そして近代医療を支配してきた薬物療法は、

この自然治癒力を妨害・阻止する作用しかないのです。

 

大学医学部等の医学教育では、

この自然治癒力を教える講座は1時間もありません。

 

森下敬一博士(国際自然医学会、会長)、  

森下博士は、

現代医学と決別して薬を使わない自然医学では、

国際的な指導者です。 

その森下先生が、

現代医学をこのように笑い飛ばされたのです。

「患者が勝手に治るなんてことを、教えてごらん。

医者も薬屋も、おまんまの食い上げだ」

 

と、言うことです、

 

皆さんは、信じますか、

 

てっち

 

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

本当に寒くなりました、

 

毎年、この時期に病院食は、助六寿司があります、

今年もしました、

助六寿司は、皆さんご存知の通り、

いなりずしと巻きずしの盛り合わせです、

そもそもの由来は、

江戸時代の歌舞伎十八番の一つである、

「助六所縁江戸桜」と言われています、

主人公である「助六」の、愛人である「揚巻」から、

「揚げ(いなりずし)」+「巻き(巻ずし)」になぞらえ、

「助六寿司」と呼ばれるようになったそうです、

 

関東と関西では、すし酢の味がすこし違うようで、

関西から西は、すこし甘めに作ります、

私は、お米1合に対して、

お酢、24ml、

砂糖、15g、

お塩、5g、

 

病院では、4升のご飯で作りました、

なので、40倍の量になりますね、

いなりずし

巻きずし

なかなか、自宅では時間がかかります、

手作りしなくなりましたね、

 

でも、たまには作ってみるのもいいですね、

家族のために、作りましょう、

 

てっち

 

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

毎日更新ができでいないですが、

色々な、皆さんが読んでくださって、

いいね、ありがとうございます、

 

感謝しています、

 

突然、寒くなりましたね、

体調は、崩されていませんか、

 

しっかり、暖かくして、

睡眠不足にならないように、気をつけたいです、

 

そろそろ、鍋料理の季節がやってきますね、

 

冬野菜と言われている、

白菜、カブ、大根、ブロッコリー、キャベツ、

特に、栄養価が高いのは、カブや大根の葉です、

ビタミンや食物繊維も豊富です、

 

アブラナ科の野菜には、

体内でイソチオシアネートに分解され、

発がん性物質の解毒を促進する作用があります、

心疾患、脳血管疾患などの死亡リスクが低下します、

LDLコレステロールの低下、

老廃物を体外に排出してくれる効果、

身体をサビさせて、

シミやシワのもとになる活性酸素の発生を抑え、

酸化を防ぐアンチエイジング効果など、

良いことばかりです、

 

体を温めて、血行も良くなって、

免疫力を高めて、健康を維持したいですね、

 

てっち

 

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

日ごとに、元気になるように、

嫌なことは、早く忘れるように、努めています、

すこし、食欲も回復しました、

 

今までは、毎日更新することばかりでした、

アメーバには、色々な機能がありますね、

色々、チャレンジしてみたいと思います、

画面が、どんな風になるのか、試しています、

 

なので、気にしないでください、

 

よろしくお願い申し上げます、

 

てっち

 

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

これからも、毎日更新はできなくでも、

ブログを続けていきたいと思います、

 

昨日は、ガーデニング教室でした、

地域のコミュニティハウスでの開催です、

参加者は、20名、

皆さん、上手に植えられました、

並べて、

ビオラ、ナデシコ、です、

 

いつも、寄せ植えの後に、

皆さんで昼食をしています、

私も、参加したかったのですが、予定があって、

食べれませんでした、

 

また、来年になります、

 

てっち