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何故故に政府は何も~しないのかはてなマーク


時に枝野官房長官が
「さしあたって健康に問題はない」という事
教授は、その時にこれは大変な事になると思いました

何故かというと
現行の放射線の障害防止法というのは
高い線量の放射線物質が少しあるものを処理することを前提にしています

この時は総量はあまり問題ではなくて、個々の濃度が問題になります
ところが今回の福島原発の事故というのは

放射線障害を診る時には、総量をみます
それでは東京電力と政府は一体今回の福島原発の総量がどれくらいであるか
はっきりした報告は全くされておりません

アイソトープセンターのいろいろな知識を基に計算してみますと
まず、熱量からの計算では広島原爆の29,6個分に相当するものが漏出しております
ウラン換算では20個分の物が漏出していると換算されます

さらに恐るべきことにはこれまでの知見 で
原爆による放射線の残存量と原発から放出された者の放射線の残存量は
一年に至って
原爆が1000分の一程度に低下するのに対して
原発からの放射線汚染物は10分の一程度にしかならない

つまり、今回の福島原発の問題はチェルノブイリと同様
原爆数10個分に相当する量と原爆汚染よりもずっと多量の残存物を放出したという事が
まず考える前提になります

汚染地で徹底した測定が出来るようにするという事を保証しなくてはいけません

そして食品検査と言われていますが
ゲルマニウムカウンターというものではなしに
今日ではもっと、イメージングベースの測定器というのが遥かに沢山、半導体で開発されています

何故政府はそれを全面的に応用してやろうとして全国に作るためにお金を使わないのか

全く行われていない事に教授は満身の怒りを表明してます爆弾

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http://www.youtube.com/watch?v=O9sTLQSZfwo


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http://www.youtube.com/watch?v=VfJnj9e6928&feature=player_embedded

キング・オブ・ロックンロールこと
エルビス・プレスリーがじつは便秘だったのか~はてなマーク

死亡原因が最近になって
明らかになった

ようだが
友人で、晩年の10年間主治医を務めた医師が、死亡の真相を明らかにした。心臓発作で亡くなったと伝えられているが、実は便秘で死亡したのではないかと明らかにしている爆弾

エルビスの主治医であった
ジョージ・ニコポウラス博士(ニック博士)は彼と長く親交があり
1977年8月16日彼が亡くなるのを看取り、死亡後の解剖検査にも立ち会い
エルビスはトイレで倒れ、心臓発作で42歳で亡くなったとされているが

博士は「かねてから処方薬の飲み過ぎで、不整脈があったのは確かだ
しかし、それ以前から慢性の便秘にも悩まされていた」と説明し
「死亡直後、実は運び込まれた病院でも、死亡原因についての意見が分かれた」と心臓麻痺だけが原因ではなかったことを

語っている。

博士はエルビスの死亡原因について、ずっと研究を続けて来た。

晩年のエルビスは、
過度のストレスから過食症に陥りジャンクフードを食べまくっていた。
そのため体重が激増。おまけに睡眠薬も服用しており、
体調は悪くなる一方であった。

博士は慢性の便秘に苦しむエルビスに、
人口肛門手術を受けてみてはどうかとアドバイスをしたのだ。
彼のサスピシャス・マインドが許さずに拒否したそうだ。