前日、激しい打ち合いをしてしまったのでどんなファンメッセージかと思って開いてみると、意外と長文でびっくりした記憶があります。
内容は私のプレーへの称賛と一緒のチームでプレーしないかというお誘いでした。
妻が出産間近なのと、あのドロップインを最後と思ってプレーしていたため最初は断ろうと思いました。
話していくうちに彼の人柄にも惹かれ、彼が作るチームと仲間がどれだけ上手いのだろうというゲーマーとしての好奇心もあり、自分の諸事情を伝え、体験という形でお邪魔させていただくことになりました。
体験当日・・・私は緊張しながら初めてVCを繋ぎ、聞き専でしたので彼や彼の仲間とチャットしながら会話をして、初めてチームメイトが10人近い人数で試合に挑んでいきます。
#11へ続く・・・