「…で?」
「何が起こってるのかな?」
「だーかーらーっ!2人には対決してもらおうと思って!」
『…何の?』
黒さ対決!
~黒魔術VS大魔王~
はい!始まりました、黒さ対決!
一体どちらが勝「待って待って待って」
「むっ何だね?不二選手」
「何だね、じゃないよ」
「ちゃんと説明してくれないかな」
おっと、早速幸村選手が黒いです!
何があったのでしょ「君のせいだよ」
「さぁ!どんどん黒くなりなさい!」
「何?僕に対して上から目線?何様のつもりだい?」
ぅおっと!黒さレベルが急上昇です!
もう顔だけが天使です!
天使の皮を被った悪魔です!
「何がしたいのかな、凛?マネのくせに」
あぁっと!今、私の胸に今の不二選手の言葉がクリティカルヒットしました!痛い、痛いです!
もう目だけで人を殺せるようです!
「気だけで殺してあげようか?」
ぐっ…笑顔でさらりと黒い発言です!
もう目は開眼してます!
きれいな緑の目ですね!
そんな目で見られたらキュンとくるじゃないですか!
「これで何人も落としたよ」
だあぁっと!衝撃発言です!
あの不二くんが!そっそんな…
ファンが泣きますよ!
「泣くんじゃなくて鳴くんだよ」
あーあーっ!私の耳は少し悪いんでね!
変な風に聞こえてしまうときもありますよ!うん!
ということで、今のは聞かなかったことに…
グイ
「ちょっと、僕の凛に何いってるの」
「ん?ゆっきー?え、何々?VSモード?
やっだ~、私のために争わないで!」
「は?何いってるの?君のため?ふふふ…
有り得ないな」
…あれ?幸村選手の顔が…おっおおぉっ
こっ怖えーーーっ!!
笑ってるけど口元しか笑ってねぇーー!!
目なんか据わっちゃってるよ!!
魔王がいらっしゃいますね。ステキ。
そんな冗談言ってる場合じゃないですね、わかってますよ。
…うん。なんか命の危険も感じてきた☆
To Be Continued...
「何が起こってるのかな?」
「だーかーらーっ!2人には対決してもらおうと思って!」
『…何の?』
黒さ対決!
~黒魔術VS大魔王~
はい!始まりました、黒さ対決!
一体どちらが勝「待って待って待って」
「むっ何だね?不二選手」
「何だね、じゃないよ」
「ちゃんと説明してくれないかな」
おっと、早速幸村選手が黒いです!
何があったのでしょ「君のせいだよ」
「さぁ!どんどん黒くなりなさい!」
「何?僕に対して上から目線?何様のつもりだい?」
ぅおっと!黒さレベルが急上昇です!
もう顔だけが天使です!
天使の皮を被った悪魔です!
「何がしたいのかな、凛?マネのくせに」
あぁっと!今、私の胸に今の不二選手の言葉がクリティカルヒットしました!痛い、痛いです!
もう目だけで人を殺せるようです!
「気だけで殺してあげようか?」
ぐっ…笑顔でさらりと黒い発言です!
もう目は開眼してます!
きれいな緑の目ですね!
そんな目で見られたらキュンとくるじゃないですか!
「これで何人も落としたよ」
だあぁっと!衝撃発言です!
あの不二くんが!そっそんな…
ファンが泣きますよ!
「泣くんじゃなくて鳴くんだよ」
あーあーっ!私の耳は少し悪いんでね!
変な風に聞こえてしまうときもありますよ!うん!
ということで、今のは聞かなかったことに…
グイ
「ちょっと、僕の凛に何いってるの」
「ん?ゆっきー?え、何々?VSモード?
やっだ~、私のために争わないで!」
「は?何いってるの?君のため?ふふふ…
有り得ないな」
…あれ?幸村選手の顔が…おっおおぉっ
こっ怖えーーーっ!!
笑ってるけど口元しか笑ってねぇーー!!
目なんか据わっちゃってるよ!!
魔王がいらっしゃいますね。ステキ。
そんな冗談言ってる場合じゃないですね、わかってますよ。
…うん。なんか命の危険も感じてきた☆
To Be Continued...