負の感情は毒。怒り、恐れ、不安、欲、プライド等がある。
作品を作る際や自分の言動に注意。気持ちでなく感情を見るようにした。
今後は喜び等の、良い感情で行く。(感謝なども)喜びで生きる。

 

→喜ばないような事をやって 無理に喜ぶ というのは違います。(以前の過ち)

→喜ばない事は止めて、喜ぶ事をするのが、喜びで生きるという意味です。

→気持ちを考えて…ではなくて、喜びで…にしました。(感情や心を無視してしまう為)

→落ち着いていることも良いかも。

 

原因

親の影響:否定的でネガティブで心を腐らすような親に育った事

自分:自分がネガティブ事やうつ病に興味あった事。

 

難しい理由

辛さから感情を殺した事が主。

後に感情を無視するようになり、平気で悪い感情を持つようになった。

それで病気の原因が分からなくなってもいた。

知らずと攻撃的な人格が強く形成されていた!!(平気で人をxxすような)

 

経過

恐れや不安から動こうとすれば考え過ぎてしまう事あり
怒りからだとやり過ぎて後悔あり

感情は行動に強く影響をすると理解。

 

●喜び(の感情)で生きようとする際に

周りに対してのネガティブな感情が出てしまう。

相手に向けた負の感情は自分の感情を表すと思ってる。

喜びを向けるようになると良さそうです。(愛だと気持ち悪い?)

…これは負の感情は毒?だと理解した上での動き。毒を出す方の負担。

 

経過2

・喜びで生きる心掛けをするようにした。負の感情は良くないと気付いたから。

・気持ちを見ることばかりでは、それらを見なくなる気がした。

●楽しく…という表現も良いと思いました。(確認中)→楽しい状態。

・明るい場所を好むようになった。安心するから。

 

まとめ

恐れ、怒りでの行動 →✕(考え過ぎたり、良い事が無い)
落ち着いての行動 →◯?なんか違うような。
喜びでの行動→◯(喜ぶか喜ばないかって部分で見て。心の影響的な)
(相手に対して負の感情を向けた場合に自分の感情も同じになる)
楽しく(喜びに似ているプラスの感情?)→?

 

気付き

人に向ける負の感情がとても強い事で自分も苦しんてる。(負の感情は心臓等に毒)

喜び(の感情)で生きようとなった時に自然と喜ぶ事をする動きになった

楽しく生きよう…というのはよく分からない。

(楽しい事と喜び事は感じ方が違う)

 

疑問

喜びと楽しく…はどちらが良いか?

 

・喜びで生きよう というのは良い。(喜ばない事をやらない、無理に喜ばない)
・負の感情は毒だから持たない。
・楽しく生きよう というのは、他人に迷惑をかける事がある。だから駄目。

 

これらは進めてみると自分で気が付ける。

今これやったら楽しいな…(隣の家に石を投げる)

けと駄目だよねって流れで気が付きました。

 

経過3

・周りがどうであれ、負の感情は持たない方が良いと思った。

欲、怒り、プライド、恐れ、不安、妬み等!

・喜びで生きるスタンスが良いと思った。

 

負の感情は毒:怒り、欲、プライド、不安、恐れ、妬み等。→嫌な感じ
正の感情は良い?:喜び等→良い感じ

 

経過4

落ち着いて生きる事にした。