まずは必要なファイルの準備
・Auriga本体
・AurigaFullPatch
・ActivePerl
・コンパイラ(BCC,VC等)
・GNU patch and GNU diff for Win32
・zilb.dll
・jRO
・XRAYクライアント
・Diff
・DiffPatcher
・HookConnect
・GrfFactory

クライアント
1.jROをインストール。
2.DifPatcherにて、XRAYクライアントにパッチをあてる。
3.XRAYクライアントを1のフォルダへ。
4.HookConnectを1のフォルダへ。
5.GrfFactoryにて、data.grfを開きsclientinfo.xmlを展開。
5.展開したsclientinfo.xmlを修正。(サーバー名とかIPとか・・・)

サーバ
1.コンパイラのインストール。
2.Aurigaを解凍。
3.ActivePerlのインストールとパス通し。
4.GNU patch and GNU diff for Win32のインストールとパス通し。
5.AurigaFllPatchでパッチを最新まであてる。
6.各種confファイルの編集。
*最低限grf-files.txtとpaketdb.txtだけは確認。
7.zilb.dllをAuriga配下に置く。
8.コンパイラにてコンパイル(BCC,VC等)

オフライン接続
1.win32start.batを起動。
2.HookConnectを起動。
3.XRAYクライアントを起動。

とりあえずログインは出来るように。
ミジンコのエミュ構築日記-Auriga_001