銅がなくなる、銅を節約しろ!といっていた。電話線ひくためとかに。だけど携帯できたから全然OK!


偽善エコロジーの著者談
もち
大福
水風船
テンピュール
豆腐
杏仁豆腐
タピオカ
コンニャクゼリー
空気
窒息
羽毛ふとん
もつ
バランスボール
ドーナッツ
お見合いパーティの典型的なパターンは、男女それぞれ30人くらいいるところ2分くらいで一人ずつはなしていく、というものだ。これはなんだか楽しそうだけれどとても奥深いものだったりする。何せ時間が短い。

ありがちなパターンは自己紹介カードの流れに沿ってしまって、
1、名前
2、血液型
3、出身
などを一通り確認して共通点があればそこそこ打ち解けるというだけのケース。
よっぽど深い共通点があれば別だが普通はそんなことはない。
ここで注意したいのが、これくらいの情報しかインプットできないと、あとで指名をする際に「確か可愛いかったはずなのに何にも思い出せない。。」というあきれてしまう状況がリアルに起こってしまう。これには本当にびっくり。美人にはよわい男どもでさえそうなのに、それほど外見は重要ではないというパブリックコメントが目立つ女子はどうなんだろう?うわべのプロフィールだけでは全く記憶に残りそうにもないし、30人もいたら外見も憶えていられない。。。
ここら辺で根気も無く、向上心もない男女はこのお見合いパーティの殺伐さ、というかシステマチックな感じに嫌気がさしてしまうのだろう。

しかし「出会う」ということを目的にすれば、合コンなんかよりもはるかに確立が高いわけで、これを上手く活用しないてはない。では、どうすればよいだろうか?拙いながらも、著者の努力の末の勝ちパターンをいくつか書こうと思う。
端的にまとめると、、、

1.一緒にできることを想像させる
2.珍しいことができれば良いわけではない
3.喋りが苦手な場合はいやらしくない小道具を使う
4.はじめに感情的な共感を得る
5.一刻も早く共通点に話題をあわせる
6.ブス(≒好みではない)には目もくれない
7.しかし妥協も重要(玉砕はするべきではない)

詳しくはおいおい書こうと思う。


match.comは広告宣伝を大々的にやっているので、割と認知度がたかいみたい。
渋谷・表参道エリアで「白馬の王子様はまっていても来ない」という趣旨のわりとポップな屋外広告が目立っていた時期がある。

実際にやってみてどうだろう?

写真を見る限りは、そうとう男女ともにルックスの良い人は多い。
もちろん皆さん勝負写真なわけで。。。

男子は、あんまりかわいい子にばっかり目がいってしまって次から次へとメールを送ってしまう。
なので、特に女子は写真をのっけるとありえないほどメールがたくさん来る。
というわけでだんだんどちらも疲れてきます。

写真を公開できるひとは、外見+内面両方だせるので、
かなりメール返信率がたかくなりはずなので利用するかちはあるかと。
ただ、知り合いなんかにみつかったら格好わるいなー、なんて思って写真NGな男子は
そうとうメールが返って来ないことを覚悟でがんばらないといけない。
だんだんメール書くのも本当に疲れてくるので僕なんかはフェイドアウト気味です。
メール相手にだけ写真が見えるようなシステムがあれば便利かもね。

なので僕は途中から写真無し同士で趣味の合う系統、または単純にあったら面白そう軸にかえたところ意外とさくさく話がまとまる。もちろん途中で写真をメールで交換して、あとは実際あいましょーかー、と。
なので、自分の立ち居地とコミュニティのルールを理解すれば結構使えるツールだとは思いますがね。
でも、メールは仕事で十分なので、、、個人的には最初から話ができるパーティとかのほうがいいかなー

まぁでもどちらにしろ、素敵な人に会えそうな予感ってのはいつでもいいもんですね。