これだけ多くの死者や深刻な健康被害が出ているのにテレビは全く言いません。

皆さんの周りにも若かったり急に亡くなった人たちはおそらく数人いると思います。

おかしい、ワクチンのせいではないか、と思うことが増えていませんか?

厚労省はワクチン接種のあとで亡くなっても、接種したから亡くなったとは言えない、などと全く通用しない言葉を吐いています。

役所が言うから、ああそうでしたか、と納得するとでも思っているんだろうか。接種後になくなったら接種したからなくなった、と言うのが普通ではないでしょうか。

言葉でうやむやにしてダマす、と言うのが役人の最たる特技です。

ナニ言ってるかワカラナ〜イですね。

テレビは輪をかけて本当のことを隠す天才です。

それどころか捏造映像の達人です。

コロナ患者がICUに運ばれ完全防護服の医師たちが運んでいる映像を、普通の服を着たテレビクルーがマスクもせずに撮影してました。

武漢でコロナ死者の死体袋に入れられた人が後でむっくり起き上がっていました。

イラク戦争の時もウクライナもバイデンの就任式も嘘ばっかり。

ウクライナの病院の血だらけの妊婦さんはその後血色のペンキを塗ってもらっている映像が出回りました。スタッフと笑っていました。

安倍総理が震災地でのおばあちゃんを励ますビデオもスタジオの全てが写っていましたね。

人類が月に行ったのも嘘ビデオでした。 

5万キロに及ぶ放射能域ヴァンアレン帯を人間が通過できるわけはないのです。

今のスマホ以下の技術では月に行くのは不可能だし、当時の宇宙飛行士も行ってないことを認めています。

あれは嘘だったと。

コロナにしてもPCRが陽性=コロナでは全くありません。

程度の低いデマを連発しているのがテレビです。

日本だけで超過死亡が20万人以上となっていて、ほとんどがワクチンの血栓による心筋梗塞、脳梗塞、ターボ癌、心筋炎などではないかと疑われています。海外のビデオを見るとスポーツ選手の試合中の突然死やニュースキャスターの番組中の突然死など枚挙にいとまがありません。それらの人々には肉親がいてそのうちの何割かはワクチンのせいである、と疑っている人がいます。最愛の子供や夫婦の間、家族を突然亡くした人たちの悲しみは以下ばかりでしょうか。その思いに馳せると悔しさと後悔ばかりが湧き出てくると思います。もっと最初に疑えばよかった、と悔やんでも悔やみ切れるものではありません。今の時点で調べると週刊誌の暴露などがたくさん出てきていますが、当時でも疑っていた人は少なくありませんでした。下のリンクの映像も息子さんをなくされたお母さんの悔しさでいっぱいです。

 

 

  

厚生省の通達はPCR陽性の人の死亡原因はコロナにしなさい、と言うもので癌であろうが、心筋梗塞、脳梗塞、肺炎、交通事故死、なんでもかんでもコロナ死として届け出よ、と言うものでした。

その通達文書が出回っていて、病院側としては好むと好まざるにか変わらず強制的にコロナ死で書類を上げました。

コロナの検体は世界中どこを探してもどの保険期間も持っていなくて、コロナワクチンが存在しないにもかかわらずです。

ないものを、あることとして危険だ、感染すれば死ぬ、マスクをせよ、などと大袈裟に煽り立てて世界中の人たちが恐怖のどんぞこに突き落とされました。

コロナが出て同じ時期にワクチンができたと言って、緊急的に打たせ始めたのです。

動物実験では全ての動物が死んでしまったのに。

そんなものを人間に打つと死ぬに決まっているのに。

ウイルスが危険かどうか過去のものも含めてウイルス学自体に???マークがついているのに。

しかもそれに対するワクチンは10年以上の治験が必要と言われていたのに。

テレビを見ていた人たちはみんなだまされて先を争ってワクチン接種をしました。

 

最近週刊誌がワクチンの被害を書くようになってきて、明るい兆しが出てきています。

私の周りにも打っていない人が少しずつ見つかり始め嬉しい気持ちになっています。

たくさんの人が苦しんで亡くなっているのに、テレビは全く報道しません。

今思うと、コロナ感染者の数が毎日、毎日地図上に出ていて増えたの減ったのテレビでやっていたのは、全部嘘だったのではにかと思うようになりました。

もともとPCR検査を発明したキャリーマリス博士はPCRは病気の鑑定には使えないものだ、と言うことを強調していて、陽性=感染者と言う図式がテレビで植え込まれたからです。

CT値1兆倍の増幅値だと、みかんの皮でも靴でも鞄でも全てのものが陽性になるのは当たり前で、そんな基本的なことにも目を瞑ったままコロナにかかった、などと言うのはお粗末すぎて、頭が悪すぎます。

オウムのヘッドギアを一度かぶったら、二度と外せない頭の仕組みになっているんでしょうね。

スナメリオさんと言う方が書かれているブログ 泣いて生まれてきたけれど を最初の頃から見ています。サブタイトルが ”報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!”と言うもので、被害に遭われた方や、身内、知り合いのツイートが満載されています。Vol.1から今はVol.458になっていて、1回のブログに載ったツイートは50人ほどの訴えがありました。第1回目が2021/05/29日付のものでほとんど毎日ツイートを集められていて、恐ろしいほどの被害状況がつぶさに見ることができ、友人などに伝えることができたり、自分自身の確たる思いになりました。アメブロのヘルスケアジャンルでは1位なので、ほとんどの方はご存知だと思います。もし見たい方がいらっしゃれば下にリンクを書いておきますので、どうぞ1回目からご覧ください。

 

 

命令、という言葉はとても嫌な言葉です。

縦割りの社会ではこの命令によって末端まで同じ目標達成のために使われるシステムの言葉です。

命令に逆らうと罰を受けたり、お金が入ってこなくなったり、仕事がなくなったり、人生を棒に振ることになります。

誰しも少しでも幸せな人生を過ごしたいと思うので、命令には逆らえません。

これは個人でも会社でも同じこと。長の字がつくその組織のトップの人が命令を下します。コロナ騒ぎでテレビ、新聞がいやというほど嘘ばっかり言ってワクチンを打たせ、結果死亡したり重篤な障害を負った人、エイズや心筋炎、梗塞、血栓、あらゆる病気のリスクを引き起こしました。

ワクチンに対していまだに疑問のない人、5回目や6回目を打とうとする人はテレビという箱に騙され続けています。

本当の悪人は90%以上娯楽やスポーツ、芸能、教育番組などを見せることで一般大衆の支持を集め、肝心のところで裏切る、というのをいいます。

あなたの味方ですよ、ということを常々言いながら、最も大事なところで掌を返し地獄に突き落とすのが本物の悪人です。

テレビはまさにそうでした。

特に年配者、年寄りはテレビ以外に楽しめることがないし、野球や相撲、オリンピックなどの話題をすれば、コミュニケーションが取れるのでテレビが害悪などとは思いもしません。天気予報や交通情報、歴史の番組などでは嘘をつかないなどと信じているので、コロナは怖い病気とかワクチン打てばかかりません、などと言われると、神様が言っているように思い込み率先してワクチンを打ってしまいました。

まさかテレビや新聞がが嘘を言うとか、病院や保健所が自分の命を奪おうとしているとは思いもしませんものね。

これらもなぜ彼らはそう言うふうに命令され動いたかと言うことを理解すれば、嘘を吐き続ける謎が解けてきます。

世界のテレビ、メディアを支配していたのは誰なのか、その人間の考えは何に基づいていたのか、目標はなんだったのかがわかるとこのコロナ騒動の疑問がいっぺんに溶けて納得できます。

テレビを支配した人間の命令によってこのコロナ騒ぎが行われました。

頭がいい人=ワクチン打った人 賢い人=打たなかった人 

頭がいいと言われるのはほとんどの場合、高学歴、医者、弁護士などの士業、政府系の仕事についている人、先生、などが多いと思います。要するに記憶力を発揮して試験に合格した人たちが概ねそうではないでしょうか。

Facebookでたくさんいた仲間にもそういう人たちが何人かいて、率先してワクチンを打っていました。

ワクチンに反対するものは反社会的で頭がおかしい、と言った考えの人たちでした。

頭がいい人全員がワクチン接種者ではないと思いますが割合的には多数派だと思います。

それに対し世の中がそういう風潮の中でワクチンを打たなかった人は本当に賢かった人たちです。

賢い人、というのは記憶主体の学問に重きをおかなかったり、上からの押しつけ教育に疑問を持っていたという人たちでしょうか。

自分で考えたり、何か怪しいと感じたり、おかしいと思って調べたりした人がいまだに未摂取の状態で残っています。

変なものを体に入れたくない、という人もかなり多いようです。

動物的カンが強い人は打っていないようです。

ただ最初はそういう思いであってもどうして政府や、テレビが打て打てコールをするのかを理解しなければ同調圧力に負けて打ってしまった、という人も多いようです。

人口削減のテーマが扱われたダボス会議や世界経済フォーラムなどで、ちゃんとそのことは言われているのに、人口を減らされるのは自分ではない、とでも思っているのでしょうか?日本でも人口動態調査で既に20万人以上のワクチン死者が出ています。

最近は週刊新潮や女性セブンなどでも大きく取り上げられてきました。

政府やメデイアを信じた頭のいい人たちが見事に裏切られた、と思う日が来るのはまだまだ先のことでしょうか?

ワクチンを打ってない人の血液が必要になってくる。このことは今から深刻になってくるワクチン死や健康被害がもっともっとあからさまになってくるに連れ、切実に望まれてくることだと思います。ワクチンを打っていない人たちはその根拠が明確な人が多く、周りからの圧力に抵抗しながら打たない選択をして今に至っています。今までそんなことがあったでしょうか?親や上司、医者、テレビ、役所がこぞって打て打ての攻撃をしていたのを、跳ね返した経験、人生はこれが初めてのことではなかったでしょうか?それに抗えずに打ってしまった人は少なくありません。少なくとも日本人の8割、およそ9割の人は2回以上の接種をしていると思います。残った1割強がこの方舟にのる資格があると思います。本当にえらかった人たちです。このブログを書き始めてまだ数日ですが見ていただいている人は少しずつですが多くなっています。急に血液が必要になったときとか、未接種者の結婚相手を見つけたい、ということが今後予想されます。その方達をなんとか結べないだろうか?と少しずつ思ってきました。下のリンクは大紀元さんのブログです。未接種者の血液のことについて、より詳しく書かれています。

 

 

コロナが流行った当初、吐く息のスロービデオなどでマスクをしないとこんなにウイルスが拡散しますよ、などというのがあり、へー本当だ、マスクしないといかんね。ということになりました。ピンクのイガイガ付きのウイルスの絵を見て恐怖を植え付けられました。すぐに密はいけない、とか県境をまたぐ移動禁止、とかソーシャルディスタンスなどのスローガンが出てきて、これらの言葉に人々は素直に従ったのです。加えて孫に会うためにはワクチンを打っておかないとうつしてしまう、などのフレーズで年寄りは真っ先に摂取しました。中には地方議員だったか順番をごまかして先に打った人がいて、それもバレて攻撃の的になりました。太平洋戦争の時は鬼畜米英、欲しがりません、勝つまでは、一億双玉砕、などのスローガンを新聞、ラジオ、町内会、国防婦人会などで繰り返し、それに少しでもおかしいという人は非国民というレッテルを貼られ村八分に会いました。今回のワクチン打たない人も中には非国民扱いされた人もいたのではないかと思います。テレビや新聞、政府など社会の主流が発言する言葉に反発すると非国民などと言われますが、それに盲目に従っている、疑問を感じない人たちもその一部になって、よそ者排除の考えになります。今回のワクチン摂取の根源は世界の人口を減らそう、という明確な意思のもとに行われてきました。人口削減についてはまたの機会に書きますが、それらは証拠がたくさんあります。古くはナチスドイツ の優生思想を引き継いだ者たちの考えです。

コロナ騒ぎで友人と居酒屋へ行くのが極端に減りました。それで家飲みをするようになりワインの6本セットなどを定期的に買うようになり酒を飲む回数が増えてきました。すると足の親指が痛くなり見ると赤く腫れていて、ああ、これは痛風だな、とわかりました。痛くて歩くのも難儀するし、靴をはけません。痛み止めの薬で良くなりますが、持病の一つになりました。重曹クエン酸水のことは聞いていたので早速飲み始めました。1年ほどは重曹水だけを飲んでいたら心なしか痛風はあまり出なくなりました。途中でクエン酸も入れて飲むようにしています。トイプードルの水も重曹を入れたら、とてもいいウンチをするようになり、動物にもいいんだなと思います。妻も調子がいいようです。また体をアルカリにしておくとガンにかからない可能性があるようです。食べ物は酸化して腐っていきますが、人間も同じで酸化すると良くないと思いますし、癌やらいろんな病状が出てくると思います。昔から梅干しや海藻などアルカリのものが体に良い、と言われています。でもなかなか毎日一定量をとるのが難しい。なので重曹クエン酸水は癌などの予防を期待して続けています。