おんぶを見直しましょう!


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頚が座ったら、おんぶができます。

いろいろおんぶひもがありますが、

オケタニからもおんぶ紐が開発 · 販売されています。


昔スタイルなのですが、

やっぱりこれが一番いいです‼️


赤ちゃんが、お母様にぴったり引っ付いているので、

お母様も赤ちゃんも安定感があります。


赤ちゃんが、高い位置におんぶされるので

赤ちゃんの視界も広く、ご機嫌です。


お母様の腰や肩への負担も少なく、

巾の広い肩ひもを使用していますので、

肩への食い込みも少ないです。


前紐で、おっぱいを痛めないよう

クロス部分も工夫されています。


赤ちゃんの股関節も、

無理な広がりをさせませんし、

足も動かせるのでご機嫌です。


いろいろな抱っこ紐やおんぶ紐のグッズがありますが

ぜひ、ご検討してみてください。



おうちで家事をしようとすると、

相手をしてもらえず泣いてしまう赤ちゃんは、

おんぶをすると泣き止むことが多いです。


数ヵ月間の事ではありますが、

1日1日が大変なお母様にとっては、

少しでも楽に、そして、

赤ちゃんの泣き声で辛い思いをされないで過
ごせるようになると、

子育てに気持ちの余裕もできてくるでしょう。


両手も使えて、家事もしやすいですし、

おんぶしていると、

赤ちゃんはそのまま寝てしまう事も多く、

ゆっくり降ろして寝かせてあげれるといいですね!


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妊娠中は、お母さんのお腹のなかで10ヶ月間、

お母さんの声や動きを全身で感じながら、

お母さんといつもいっしょに、

とても心地よく過ごしていました。


産まれてくると、

子宮の中の狭い場所から解放され、

赤ちゃんは自由に手足を動かし、

背伸びをし、

体もどんどん動けるようになるのですが、

なかなかすぐには自由に動けません。



赤ちゃんは、抱っこが大好きです。

抱っこされると安心するのです。

子宮のなかで、いつもくるまれていたのですから…


そしてまた、抱っこして動く事を求めます。


そうすることで、

赤ちゃんは全身でいろいろな動きを感じ、

それがとても心地よいし、

楽しいのでしょう。


赤ちゃんの手となり足となり… ですね!



抱っこされ、そしてまた、

おっぱいを飲みながら、

五感をフルに働かせ、

心もお腹も満たされて、

親子の深い信頼関係を築き上げながら、

ますます成長していきます。



楽しいですね!



どうか、肩の力を抜いて、

赤ちゃんを包み込むような気持ちで、

赤ちゃんのいる生活を楽しみながら、

赤ちゃんの泣き声にも少しずつ慣れながら、

過ごして下さい。




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