ミャンマーバボ村アカ族の子供支援、コーヒー栽培自立支援 (2022年1月末現在) | てるのあしあと

てるのあしあと

人生は旅。ただ敷かれたレールを歩くのではなく、時には足を踏み外して、自然に歩いてみるのもいいと思うよ。
【自己紹介】5ヶ国語を喋る音楽好きの日本人。香港で育ち、台湾とオーストラリアにて留学経験あり、現在は北タイの田舎に住む。こんな人生もありかな。

 

私たちは3年前からミャンマー・チェントンの郊外の山奥に住む

極貧のアカ族の子供達に教育支援を行っています。

今年度の里親(1人あたり年間4万円)を募集中です。

彼らもコロナ禍、更に国内は内戦下で大変な状況です。

そんな中で山の下の村に簡素ですが竹で寮を建てて、

子供たちは共同生活をし学校に通っています!

また、彼らの村が経済的に自立できるよう、

コーヒー栽培の自立支援も行っています。

皆様のご支援とお祈りを宜しくお願いします。

神様の豊かな祝福がありますように!