てるのあしあと

てるのあしあと

人生は旅。ただ敷かれたレールを歩くのではなく、時には足を踏み外して、自然に歩いてみるのもいいと思うよ。
【自己紹介】5ヶ国語を喋る音楽好きの日本人。香港で育ち、台湾とオーストラリアにて留学経験あり、現在は北タイの田舎に住む。こんな人生もありかな。

ACTチェンライ教会というアカ族の教会で⛪️

イースターを過ごしました!🐣

イエスキリストの復活祭の礼拝、🎶

そしてバプテスマ(洗礼式)が行われました。✨
なんと今回イースターに合わせて教会堂の前に洗礼槽を建設!

恒例のアカエッグも山ほど頂き、今週は卵三昧!😆

礼拝語はイースター・クイティアも?! 👀

 

コロナ禍の水かけ祭りソンクラーン@チェンライ!第三弾!✊

チェンライ市内は全く雰囲気がなかったのでうわさのビーチへ!🏊

アメージングタイランド@チェンライをお楽しみください❗️

果たしてチェンライの水かけ祭りは?👀

 

2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(1)はこちら!

https://youtu.be/0HD9najalXw

 

2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(2)はこちら!

https://youtu.be/Xsg3cEbiVGQ

ってか、ゲームじゃないんだし、
これから、おっぱじめますよって、、
人がリアルに死ぬんだぜ?いきなり君の親が、子供が死ぬんだぜ?
人が何年も積み重ねてきた建造物、歴史、財産を一瞬で奪うんだぜ?
しかも、小型武器一つで1000万円とか言って、、、ばかげてるよな。
こっちはその金だけで何人もの子供が救えるっていうのに。。
その一発分だけでもいいからうちの孤児院に寄付してほしいよ。。
今は3DのAIのシミュネーションで戦争させることもできるし、
勝敗なんて実際物理的に戦わせなくても、分かるんだからさぁ、、
でも、敢えて戦争をするのはなぜ?
誰かの利益が関わってんでしょうね。
俺ら凡人にとっちゃ、本当はそんなことはどうでもよくて、
平和に暮らせればそれでいいだけなんだ。
リーダー同士がじゃんけんでもして勝敗決めてくれたらいいんだよ。

 

…とそう簡単にはいかないのが人類。

人間に罪という性質がある限り、同じ間違いを繰り返す、、

人類は元をたどれば兄弟だが、喧嘩は避けられないというのが現実。。

親(父なる神)は子供達の喧嘩は望んではいないが…

やはり、解決策はイエスキリストを信じ、罪を贖ってもらうしかないのかな。

タイは今週はソンクラーンといって、4月13日から15日までタイの旧正月で水かけ祭りです。
今年もコロナ禍で街中での水かけイベントはなく、寂しいソンクラーンとなりました。
キリスト教の世界では今週は、イエス・キリストが十字架にかかられた受難週になりますが、
タイもある意味、祭りのない寂しい受難の週だったかもしれません。
ソンクラーンの語源であるサンスクリプト語の'saṃkrānti' は「移動、経路」を意味する言葉で、
天文学的には太陽が白羊宮(おひつじ座)に入ることを意味するそうです。
コロナ禍でもタイの一般の人たちは、ソンクラーンは水遊びをしたり、酒を飲んだり、どんちゃん騒ぎをするのがメインです。ただ楽しければ良い。特に意味は考えていないと思います。
なぜこのようなことをするのでしょうか?みんな寂しいからなんですね。
或いはそこが唯一人が集まる場所となり、経済が回る場所。人がお金を落としていくマーケットとなり、金儲けのために人々が集まって、空しくも盛り上がろうと頑張っているんですね。
私のくだらないYoutube動画みたいなもんです。(笑)

今から2022年くらい前に、神が人類のため救い主キリストとなり、イエスという一人の人間に生まれ、人類の罪を自らその身に背負い、人類の罪のため痛めつけられ十字架に架けられ殺されました。
その週が今週でキリストの受難週と言われています。
しかしながら、キリストは神なので人としてのイエスは一度死にましたが、三日目に復活されました。その復活を祝うのが復活祭(イースター)であり、人類の罪の結果である「死」とそれを司る悪魔に対して、神であるイエスキリストが打ち勝ったことを証明したのです。
そして、誰でも、イエスキリストの十字架の苦しみと死は自分の罪の結果だったと認め、
悔い改め、復活により罪と死に打ち勝った神であるイエスキリストを信じるなら、
その人は救われるというのです。その事実はすべて聖書に記されていて、人類が信じるに値します。
しかし、私たち人類は自分勝手で自分に利益があることや楽しいことにしか興味を持たず、
神の人類に対する素晴らしいご計画をないがしろにしてきました。
その結果が、今の世の中で起きている悲劇です。聖書には世の終わりについてはっきり預言されています。

 

ルカ21章にこう書かれています。

8 イエスはお答えになりました。「だれにもだまされないようにしなさい。『私がキリストだ。今こそ時が来た』と言う者が大ぜい現れるからです。そういう人々を信じてはいけません。 9 また、戦争や暴動が始まったということを聞いても、あわてふためかないようにしなさい。戦争は必ず起こりますが、すぐに終わりが来るわけではありません。
10 民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、 11 すさまじい地震が起こり、多くの国がききんに見舞われ、伝染病が流行し、恐ろしい異変が天に現れます。 12 しかし、これらのことが起こる前に、まず大きな迫害の時代が来ます。

 

今、私たちの身の回りで起きているコロナ、戦争、民族同士の紛争、地震、飢饉は、その前兆なのです。そして、世の終わりに起こるエゼキエル戦争(恐らく第三次世界大戦)が勃発しようとしているのかもしれません。
日々のニュースを見ていると現代は本当に希望がなく、受難に満ちた時代だとひしひしと感じます。
そんな暗い世の中ですが、明日は神が闇に打ち勝った日のイースター、人類に希望を下さろうとしているイエスキリストにもう一度、立ち返ってみては如何でしょうか。是非お近くの教会に行ってみてください。

 

コロナ禍の水かけ祭りソンクラーン@チェンライ!第二弾!✊

日本のママチャリにて、チェンライ市内の中心部へ視察!🚴

途中、アクシデントも勃発❗️❓

果たして街中での水かけは楽しめたのか?👀

 
2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(1)はこちら!
 
2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(3)はこちら!


コロナ禍でイベントも何もない世の中!悲しすぎない⁉︎😓

っつーことで、今回はチェンライ市内を自転車で視察!🚴

果たして今年はソンクラーン(水かけ祭り/สงกรานต์)が楽しめるのか?✨

 
2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(2)はこちら!
 
2022年のソンクラーン(สงกรานต์)は?! パート(3)はこちら!