新しい年にあけおめ!2026年もことよろです!😄
皆様、2025年もお世話になりました!🙇
いつもご視聴ありがとうございます。🙏
「彼はエリヤだったかもしれない」
エリヤとは旧約聖書に出てくる最も代表的な預言者。
メシアの再臨する前にまずエリヤが道備えをすると旧約聖書でも預言されていた。
マラキ書4章5節
5 見よ、主の大いなる恐るべき日が来る前に、わたしは預言者エリヤをあなたがたにつかわす。 6 彼は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。
イザヤ書40章3~5節
荒野に呼ばわる者の声がする。「主の道を整えよ。荒地で、私たちの神のために、大路を平らにせよ。 すべての谷は埋め立てられ、すべての山や丘は低くなる。盛り上がった地は平地に、険しい地は平野となる。 このようにして、主の栄光が現されると、すべての者が共にこれを見る。主の御口が語られたからだ。」
バプテスマのヨハネはイエスが認めるエリヤの霊が宿っている預言者であった。
ヨハネは「荒野に呼ばわる者」その人であった。
ヨハネはヘロデ王の姦淫の罪を咎めた事で捕えられていたが、ヘロデは自分の誕生日の宴会で、妻ヘロデヤの娘に踊りの余興の褒美として何でも与えると約束し、姦淫の罪を咎められたことを根に持っていたヘロデヤの陰謀により、余興の褒美として何を求めようかと思案していた娘に耳打ちし、余興時の晒し首にされた。
これはまるでチャーリーカークと同じ状況ではないか。彼は聖書的な家庭モデルを推奨し、自分の国と民族を愛し、自分と意見の違う敵を愛し、中絶、性の乱用やフリーセックスをやめるように呼びかけ、罪をもう犯さないよう悔い改め、イエスキリストを救い主として受け入れることを勧めていた。
ターニング・ポイントUSAを立ち上げ、自ら進んで多くの意見の違う人(敵)と対話し、侮辱罵倒されても仕返しせず、キリストの愛を以て正しく対応し、どんな相手でも尊重し良いところを励まし、イエスキリストが救い主であることを宣べ伝え、大衆の余興として晒されることを良しとしていた。そして、首を撃たれ、3000人の前で余興の晒し首となった。現場で、SNSで彼の死を喜ぶ者、祝う者、笑う者、冷やかす者が多く見られた。本当に信じられないことだがこれが悲しい現実だ。
彼はバプテスマのヨハネのようなエリヤの霊が宿る預言者だったのではないかとさえ思う。
ターニング・ポイントの活動はまさに罪からの悔い改めを呼びかける働きではないか。
多くの若者、大人たちも悔い改め、そのムーブメントに賛同している。彼の死をきっかけに更に働きは拡大している。
マラキ書に、主の大いなる恐るべき日、メシア(キリスト)の再臨の日の前に、エリアを遣わすと書かれているが、彼がエリアかどうかはわからないが、エリアを彷彿とさせる。彼は父なる神の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父なる神に向けさせているではないか。
チャーリーはメシア(イエス・キリスト)が再臨する前の道備えをした。彼は意見の反対する者達に囲まれるという荒野に立ち、若者の心の道を整え、尖った意見や間違った見解という険しい凸凹な谷や山を平らにし、多様性によるイデオロギーの崩壊、自己中心的な誤った思想操作をフラットに改めさせ、主の栄光が現れる前の準備をしたのだろう。
妻のエリカさんは、チャーリーの追悼式で、「チャーリーはきっと彼を殺したあの若者を救いたいと言ったでしょう。救い主イエスキリストは十字架上で『父よ、彼らを赦してください。彼らは何をしているのかわからないのです』と言いましたね。あの若者…、私は彼を赦します…」と涙を噛み締めながら宣言していた。
また、「敵を愛し、自分を迫害する者のために祈る」というイエスの教えをチャーリーが実践していたのに続き、ターニングポイントの働きを引き継ぐ意思を表明していた。
楽曲名:その名も轟くAI / 作詞:TErU / 歌&作曲&編曲:AI
わずか5秒で即作成!音楽クリエーターの危機!
なんてこった...💦
無料版ですらAIはここまで進化してきてるとは...
こんな簡単に作っちゃうなんてずるくない?
Instant creation in just 5 seconds! A crisis for music creators!
What is going on this world...💦
Even the free version has evolved so much...
Isn't it unfair that it's so easy to create music?
Tomorrow /พรุ่งนี้(あした)
Written by Ruangkit Yongpiyakul
Translated by TErU
タイの人気ゴスペルソングをTErUが日本語訳!
弾き語りで歌ってみました。
自分の声は本当に嫌いなんですが、
誰も歌う人がいないので...
なんだか、世の中が騒がしいですが、
7月5日!明日は世界の終わりが来るかもとか...😱
決して思い煩わないで、心配しないでください。
このゴスペルソングは聖書の
「マタイの福音書6章34節」から来てます。
「だから、あすのための心配は無用です。
あすのことはあすが心配します。
労苦はその日その日に、十分あります」
是非一緒に歌って平安に明日を過ごしましょう!
明日 訳詞:平山輝明
明日に起きることを
なやんでても
だれにも分かるはずもない
それが しあわせかも
くるしみかも しれない
予想できない
明日の なやみよ去れ
イエスにすべてゆだね
日々過ごせば
明日の 不安とおそれ
イエスの御手のなかで
希望に変わる