股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録 -23ページ目

股関節唇損傷とバレエと人工股関節の記録

バレエ教師。2013.5月にFAIによる股関節唇損傷との診断される。2013.7/29股関節唇縫合の内視鏡手術決行。術後1年で舞台復帰。9年後、変形性股関節症を発症し、人工股関節へ。

2013.5月
そこでMRIを撮り、すぐに股関節唇損傷と判明。U先生に出会う。
早期の手術を勧められたが、7月に稽古場の発表会が控えていてスケジュール的に無理。それでも手術適応期間があると聞き、出演予定の舞台を辞退し、7月下旬に手術の予約を入れる。夏休みで混んでいて東京での手術は無理。北九州まで行くことに…。