昨日は野球観戦するため、名古屋ドームに行って来た。
僕は仕事があったので、試合開始には間に合わないが、終わり次第すぐに向かうことにした。
ドームへ向かう交通手段として、車か電車かという選択肢の中、仕事が無ければ電車で行ってたとこだが、一刻も早く行かなければと思い、“それならば車だ!!”と、車をチョイスしてしまった。
結果、渋滞していて電車よりも時間は掛かるし、駐車場がどこも満車でドームの周りをずっとぐるぐるするはめに…
ふと、ラジオを聞いてみると7回裏…そのままドームを離れて帰って来たよ!!グッド!
ストレス!!

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昨日は野球観戦するため、名古屋ドームに行って来た。
僕は仕事があったので、試合開始には間に合わないが、終わり次第すぐに向かうことにした。
ドームへ向かう交通手段として、車か電車かという選択肢の中、仕事が無ければ電車で行ってたとこだが、一刻も早く行かなければと思い、“それならば車だ!!”と、車をチョイスしてしまった。
結果、渋滞していて電車よりも時間は掛かるし、駐車場がどこも満車でドームの周りをずっとぐるぐるするはめに…
ふと、ラジオを聞いてみると7回裏…そのままドームを離れて帰って来たよ!!グッド!
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昨夜は、会社の同期と飲み会をした。
酒を飲んで気持ちよくなった僕は、早朝から海に行ってたこともあり、かなり眠くなってしまった。座敷で飲んでいたので横になると、すぐに昇天した。
何分寝たかわからないが、強烈な匂いで目が覚めた。明らかにシンナーの匂いだ。
起き上がるとみんなが僕を見て笑ってた。写メまで撮ってる奴もいて、顔にラクガキされたのだと悟った。しかも、腕と足にもなんか書いてある。
僕は、みんなが笑ってるからまぁいいやと思ったものの、飽きられたらただの変人だと思い、早急に帰りたくなった。
帰りの車でも爆睡していた僕は、遂にはboroboromam宅のソファーで寝させてもらうことにした。
朝起きてすぐ、腕のラクガキが目に入った。そこに感情はなかったが、起き上がると衝撃が走った。ソファーに僕の足のラクガキが何ヶ所かにわたりくっきりと写っているではないか‼水でこすっても落ちないし、やばいと思い慌てていたが、“いや、そもそも僕が悪いのか⁉ラクガキは僕がした訳ではないのですよ‼”と、そんなことを思っているとboroboroman起床。
えらい事になったと告げると、彼も驚いていた。そこで僕が、「でも、おれ悪くなくねぇ?」と問いかけると、彼は少し間をあけて、「……お前は悪くねぇ!!」と、僕のラクガキされた顔を見て真顔で言った。
やはり彼こそが僕の顔にラクガキした主犯格だったのだ!!


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