「with」って単語が分からない中学2年生に対して、
答えをそのまんま教えるのが嫌いなここのオーナーは、
「H jungle…?」
(ジャングルの“ル”のイントネーション↑)
と聞きました。
…が、しかし!!!
平成生まれの中学生が、
「with T」
なんて答えるわけがないのです。
おそらく彼らが幼稚園に通ってる頃のヒット曲です。
「わかんね~」と苦笑されてしまいました。
いくら悪あがきをしてみようとも、世代間の溝を埋めるのは難しいです。
中谷歩さん(20)殺害の19歳少年。
人を殺したことが許されないコトは当然として、
ここのオーナーが許せないのはその年齢。
被害者が20歳で、
容疑者も同学年なんだから、こいつが20歳であってもおかしくはなかったはずなのに、
あろうことか、この容疑者はまだ19歳。
19歳であるが故に、
こいつは名前も顔も公開されるコトはない。
19歳少年って…
19歳なんてもう「少年」なんて呼ばれる年齢じゃないだろ
ガキじゃないんだから、
人を殺しちゃいけないなんて、
充分に判断できるだろ
そして、
ここのオーナーが感じる、
19歳であるが故の容疑者の最大の利点、
そして被害者側における最大の障壁、
それは、
少年法に守られて、
容疑者は名前も顔も公開されないというコト。
誰がこいつをみつけられるんだ
結局こいつの顔を知ってるのは、
こいつの知り合いと、捜査関係者しかいない。
こいつの原付の種類を公開したところで、
原付に詳しくない人々にとって、
なんの手がかりになるというのか。
こいつは自殺する、
あるいはすでに自殺しているんじゃないかと、
勝手に推測してるここのオーナーですが、
こいつが捕まったら、
きっと、
「とんでもないことをしたと思っています。
申し訳ない気持ちでいっぱいです。」
なんて言うんでしょう。
じゃあ殺すな
今日は珍しく、真面目なお話でした。
…とは言うものの、
元海砂利水魚のウンチクがすごい人の番組ではありません。
ここのオーナーには、
ちょっと独特(?)なオシャレ感&観があります。
と言っても、
自分のオシャレに対するこだわりではまったくありません。
ここのオーナーの洋服は、
別につるんでるヤツラとかぶらなきゃど~でも良いんです。
そ~じゃなくてももうど~でもよくなって、
最後に服を買ったのがいつなのか…うぅ
ここのオーナーにはかつて、
こいつオシャレだな~
って思うお友達がいました。
(過去形なのは、死んじゃったとかじゃなくて、今はあんま会ってないから)
こいつオシャレだな~、って思うと、
その後、彼がオレンジ柄のペイズリーとかを着ていても、
どんな服を着ていても、
彼ならバッチリ着こなしちゃってる気がするんです。

そこでここのオーナーは気づきました。
『こいつの洋服がオシャレかどうかは分からない。
ただ、
こいつが着てるからオシャレに見えるんだ
』
それ以降もここのオーナーが、
オシャレだな~って感じるお友達は、
やっぱり男性も女性も第一印象、初めて見た瞬間に、
グサッっと、
ビビビッっと、
オシャレオーラを見せ付けられちゃってるってワケです。
みんなこんな感じじゃないのかなぁ~?
ある日突然、
全然オシャレじゃないと思っていた人をいきなり、
こいつオシャレだ!!!
って思うってコトがあったりするのかな?
ここのオーナーの法則によると、
ここのオーナーはこういう風な感じ方はほとんどありません。
ここのオーナーの場合は、やっぱり第一印象、まぁ第二印象くらいまでにその人の印象が決まってしまうような気がします。
今日はオシャレへの興味が大学1年生のときをピークに、
どんどん衰退しているここのオーナーの、
オシャレにまつわるお話でした。
なんてタイトルを思いついてしまい、
こんなど~でもいい&くだらない&ひどい思いつきなんか書かないほうが良いことはわかっているにもかかわらず、
やっぱり書いてしまいました。
ハリーポッターの翻訳家、松岡佑子さんがなんと約35億円の申告漏れをしていたそうです。
やはり倹者の意思が働いたのでしょうか。
その収入は、秘密の部屋に隠していたのでしょうか。
逮捕されて、アズカバンの囚人になってしまうのでしょうか。
それとも、炎のゴブレットによって火あぶりの刑にされてしまうのか。
見事に更生して、不死鳥の騎士団となるのか。
なんかおかしなコトをして、謎のプリンスならぬ謎のプリンセスとなるのか。
…このグダグダの完成度でも最後までやりきるあたり、よく頑張ったほうだと思います。
そして、ハリーポッターとロードオブザリングとナルニア国物語がゴチャゴチャなここのオーナーですから、「賢者の石」以外のタイトルは、ググッて調べたコトは言うまでもありません。
P.S.ハリーポッターファンの方々、ゴメンなさい。
もしも4年後、
巻選手が日本代表のエースになっていたとしても、
やっぱり最後に呼ばれて欲しい。
「大久保…平山…森本…ハーフナーマイク…
…マキぃ
」
報道陣「おぉ~っ
」
みたいな…
巻選手の直前にハーフナーマイクをチョイスしたら、流れでハーフナー・マイク眞木になってしまったコトは、まったくの偶然です。
懐かしいね、ビーチボーイズ&ダイアモンドヘッド。