こんにちは。
連日の観劇レポに、お付き合いいただきありがとうございます。
皆様、お変わりはございませんか ?
仕事先でも(はっきりわからないけれど)数人がダウン
劇団四季も金曜は「アナ雪」が、そして18日は「美女と野獣」が中止になって。
そんな中で連日の観劇でした。
早めに着いてお茶するつもりで行ったら
マックがもうすぐ閉店ですって。
(いつも混んでいるけどお世話になりました。)
いつの間にか他の飲食店もシャッター街。
これからはコンビニコーヒーで劇場前のロビーで過ごすか ?
早めに入場したのに2階売店には行列が。
それを脇目にスタンプラリー。
これで4つ目をGet !
それからキャストボードへ
こちらは全く混んでいませんでした。
お久しぶりの小林アラジンが楽しみだったのですが・・・
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❮ ここから、きさらが感じた件を記載しています。 ❯
❮ キャストさん個人を非難、中傷する意図はありませんが ❯
❮ 文才が全く無いのでストレートに感じた事を記載しています。❯
❮ あらかじめご了承の上お読みください。❯
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瀧山ジーニー/小林アラジン/門田ジャスミン
それぞれのキャストとしては文句なし。
ですが
・小林アラジン
歌が一段階レベルが上がりましたね。
でもデュエットでは門田ジャスミンを置き去り ???
(三井ジャスミンの声をうまく載せていたのは相性だったの ? )
演技でも真面目さよりスタイリッシュな部分が先に見えて。
・門田ジャスミン
以前より門田さんらしさが見えていますが演技が現代的に洗練させた感 ?
前に出るのは悪くないのですが (私がヒロイン) 感がチラホラ。
お姫様はいずこに ??
スタイリッシュな小林アラジン/現代娘の門田ジャスミンに対し
この演目では王道の古典的な瀧山ジーニーがかすんで。
せっかくの歌声も生きていなかった様に感じました。
きさらとしては
ジーニー>アラジン≧ジャスミンの配列が
舞台として感動できるのですが。
✴️カテコではアラジンがラストに登場だけれど
キャスボではジーニーが最初です。
変幻自在の阿久津ジーニーなら良かったのか ? とも思えるけれど
阿久津さんを観たい人には◎でも
ジーニーを観たい自分には瀧山ジーニーの方が好きだしね。
小林さんも門田さんも好きなキャストなんだけれど、何でだろう ?
それぞれの場面でそれぞれキャストが全面に出過ぎじゃないの ?
などと(余計な事を)考えているうちに終演となってしまいました。
トホホ・・
瀧山ジーニー、次はいつ聴けるかな。
きさらには見えていない部分も多いです。
まだくすぶっていて記事が書き終わらないのですが
その時の感覚を記事にしているのでこの辺りでアップします。
お読みいただいた方、御礼申し上げます。
ご意見、見方などありましたらお教えください。





