”解釈した現実が実在している” 学び多き一年 時、生、幸 一年としては 6月は年の半分ですが フランスは学年末にあたるので 一年頑張ってきた成果も出るし 大型ヴァカンスも控えているし 次年度への思いやらで 充実感と次なる世界への期待感とが 入り混じった感覚を味わっています そして どんな状況でも どの視点でもって自らの生を全うするのか 結局のところ そこが学びの本質であると 改めて思うのです 愛と光と感謝を込めて Lapis lazuli