Ternod Official blog -90ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

オムライスです。 具はベーコンと玉ねぎです。

 

 

また玉子に亀裂が入ったので、ケチャップで埋めました(笑)

また、鯖寿司をつくったときに買って残っていたガリを添えました。

オムライスにガリといえば大阪・心斎橋にあるオムライス発祥の洋食店「北極星」ですが、実際に相性が良いです。

 

 

ケチャップをかける分、ケチャップライスは味を薄めにしています。

全体の調味を計算してつくる必要があります。

 

アルゼンチン赤エビのガーリックソテーと、兵庫県産ほたるいかと水菜、小松菜のポン酢和えです。

 

 

アルゼンチン赤エビは刺身用とあったので、生食か火を通すか迷った末、ソテーの方が味が濃厚だからソテーにしました。

身の部分だけ殻をむいて塩と白こしょうを振り、玉ねぎ、ニンニクとともに炒めました。

頭を切り離さないよう注意しながら炒めます(笑)

エビの存在感が強く濃厚です。

やはり海産物を多く摂るよう心がけたいですね。

 

 

ほたるいかは、切った水菜、湯がいた小松菜とともに、ポン酢をかけました。

甘みがありクリーミーないい味です。

 

 

小松菜のチキンコンソメ・スープです。

赤エビのソテーが洋食だったので、洋風のスープにしました。

 

 

 

今回はチャーハンタイプのドライカレーです。

 

 

牛豚合いびき肉と玉ねぎ、ニンニクを炒めた残りと、しめじを加えました。

このタイプのドライカレーは、スパイシーさがダイレクトに伝わってきます。

 

 

白菜と水菜の温野菜サラダです。

今回はマコーミックのフレンチドレッシングをかけてみましたが、ばっちり合います。

 

 

小松菜のチキンコンソメ・スープです。

 

牛豚合いびき肉のドライカレーをつくりました。

 

 

刺激的でコクのある味わいです。

スパイシーなので、目玉焼きを乗せました。

 

 

どろソースをかけて、玉子をつぶして、コクとまろやかさを加えます。

また最近、小判型のカレー皿を買いましたが、大盛りでも対応できるし、深皿で場所を取らず食べやすいです。

 

 

白菜と水菜の温野菜サラダです。

電子レンジ加熱をしてポン酢をかけました。

 

 

小松菜のチキンコンソメ・スープです。

 

スパゲティ・デル・ポヴェレッロ(Spaghetti del poverello=貧乏人のパスタ)をつくりました。

買い物バッグの中で、買ってきた玉子パックのうち2個が割れてしまったので、急遽玉子を使ったメニューに変更しました。

 

作り方は複数のレシピサイトを参考にしました。

塩を加えた沸騰したお湯でスパゲティを茹でている間に、フライパンに油を熱して目玉焼きをつくります。

白身に焼きめが付いてきたら潰したニンニクを加え、目玉焼きが出来たら一個はお皿に取り出して、残り1個は両面焼きにしてヘラなどで適当に切って潰します。

そして、スパゲティが茹で上がったら、茹で汁を少量加えてニンニクと目玉焼きを軽く煮込み、そこにスパゲティと粉チーズを加えて水気が飛ぶまで炒めたら完成です。

お皿に盛り付けたら、取っておいた目玉焼きを乗せて出来上がりです。

 

 

目玉焼きを潰したところです。

よく混ぜていただきました。

カルボナーラの原形のような、素朴な味わいで、なかなか美味しいです。

 

HACHIメガ盛りカレー大辛をいただきました。

カレー&スパゲティ用に楕円形の深皿を買いましたが、大盛りでもきちんと入ります。

 

 

生卵を落とし、どろソースをかけてコクとまろやかさをプラスしました。

 

 

玉子をつぶして混ぜる瞬間がたまりません。

 

渋谷TSUTAYAの地下一階にて開催されている、「マクロスΔencore ワルキューレ衣装展」に行ってきました。

これまで衣装展示は梅田マルビルのタワーレコードでの展示、渋谷モディでの展示、そして有楽町マルイでの衣装展を見に行きましたが、今回は初展示の衣装もあるということです。

 

 

エスカレーターを降りると、等身大パネルが迎えてくれます。

 

 

こちらは巨大看板です。

 

 

今回は、衣装はケース入りではなく露出展示です。

着用した時のライブと開催年も表示されています。

基本的には年代順に展示されています。

 

 

今回、幻の衣装もあります。

 

 

懐かしい衣装です。

近くで見ると、ステージでのダンスなども考えて、しっかり縫製してあります。

 

 

 

ラストミッションでの衣装です。

あの涙の感動を思い出します。

 

 

2022年のライブでの衣装です。

Yami_Q_Rayの衣装です。

 

 

京都南座のライブでの衣装もあります。

着物は反物を切り出して作りますが、柄の位置などもよく考えて切り出したのでしょう。

柄の配置は、苦労の跡を感じます。

 

 

朝食に、エースコックの愛媛宇和海産真鯛だし白湯ラーメンをいただきました。

 

 

開封すると、後入れの液体スープが付いています。

まずは熱湯を注ぎ、3分後、液体スープを入れてかき混ぜます。

液体スープがどろりとした粘度の高い液体で、鯛だしが濃縮されている感じでした。

 

 

鯛だしの味が濃厚で、美味しいです。