限定企画品の、鈴木みのりさんデザインのトートバッグが届きました。
「enjoy the tension」とあります。
さっそく外出時に使いたいと思います。
アルゼンチン赤エビのガーリックソテーと、兵庫県産ほたるいかと水菜、小松菜のポン酢和えです。
アルゼンチン赤エビは刺身用とあったので、生食か火を通すか迷った末、ソテーの方が味が濃厚だからソテーにしました。
身の部分だけ殻をむいて塩と白こしょうを振り、玉ねぎ、ニンニクとともに炒めました。
頭を切り離さないよう注意しながら炒めます(笑)
エビの存在感が強く濃厚です。
やはり海産物を多く摂るよう心がけたいですね。
ほたるいかは、切った水菜、湯がいた小松菜とともに、ポン酢をかけました。
甘みがありクリーミーないい味です。
小松菜のチキンコンソメ・スープです。
赤エビのソテーが洋食だったので、洋風のスープにしました。
スパゲティ・デル・ポヴェレッロ(Spaghetti del poverello=貧乏人のパスタ)をつくりました。
買い物バッグの中で、買ってきた玉子パックのうち2個が割れてしまったので、急遽玉子を使ったメニューに変更しました。
作り方は複数のレシピサイトを参考にしました。
塩を加えた沸騰したお湯でスパゲティを茹でている間に、フライパンに油を熱して目玉焼きをつくります。
白身に焼きめが付いてきたら潰したニンニクを加え、目玉焼きが出来たら一個はお皿に取り出して、残り1個は両面焼きにしてヘラなどで適当に切って潰します。
そして、スパゲティが茹で上がったら、茹で汁を少量加えてニンニクと目玉焼きを軽く煮込み、そこにスパゲティと粉チーズを加えて水気が飛ぶまで炒めたら完成です。
お皿に盛り付けたら、取っておいた目玉焼きを乗せて出来上がりです。
目玉焼きを潰したところです。
よく混ぜていただきました。
カルボナーラの原形のような、素朴な味わいで、なかなか美味しいです。
渋谷TSUTAYAの地下一階にて開催されている、「マクロスΔencore ワルキューレ衣装展」に行ってきました。
これまで衣装展示は梅田マルビルのタワーレコードでの展示、渋谷モディでの展示、そして有楽町マルイでの衣装展を見に行きましたが、今回は初展示の衣装もあるということです。
エスカレーターを降りると、等身大パネルが迎えてくれます。
こちらは巨大看板です。
今回は、衣装はケース入りではなく露出展示です。
着用した時のライブと開催年も表示されています。
基本的には年代順に展示されています。
今回、幻の衣装もあります。
懐かしい衣装です。
近くで見ると、ステージでのダンスなども考えて、しっかり縫製してあります。
ラストミッションでの衣装です。
あの涙の感動を思い出します。
2022年のライブでの衣装です。
Yami_Q_Rayの衣装です。
京都南座のライブでの衣装もあります。
着物は反物を切り出して作りますが、柄の位置などもよく考えて切り出したのでしょう。
柄の配置は、苦労の跡を感じます。